タマティーの不妊症治療の第5の切り札:妻だからこそ「イキまくり」を覚えたい
●不妊症を撃退したければ妻をオルガズムに導け!
ここまで来れば、不妊症の撃退にオルガズムがいかに重要かが解ろうというものだ。
夫婦のメイクラブでは、オルガズムがあるのが当然なのである。
それなのに、性愛を否定する人工宗教である仏教やキリスト教が世界に広まってしまったがために、男性だけが一方的に射精し、女性はオルガズムにイクことのないセックスが、当然のように行われてきたのだ。
だから、人工宗教を否定して、妻にオルガズムがイクように、自分たちのメイクラブを変えていこう。妻をメイクラブでオルガズムに導けば、不妊症を撃退することができるのだ。
俺がこう提案すると、不妊症の夫は、「性交で1回イカせればいいんだな」と思ってしまい、妻を性交で1回イカせようとするのだ。
でも、そうは思わないで下さいね。
不妊症の治療のためには、妻を何度もオルガズムにイカせるんですよ。
●不妊症治療の切り札:「イキまくり」
さて、遂にタマティーの不妊症治療の第5の切り札「イキまくり」の登場である。
なぜ、「イキまくり」を使用するかといえば、不妊症の妻は今までの性生活でオルガズムにイッタことがないか、1回しかイッタことがないし、しかも、不妊治療で子宮や卵巣がダメージを受けているので、夫は妻を何度もオルガズムに導いて、子宮や卵巣の活動を活性化させ、元気で健康な卵子と、受精卵を着床させ、順調に発育させることのできる子宮を作るためである。
夫も「イキまくり」のためには、射精を最大限に止めてから射精しなければならなくなるので、濃厚でしかも増量の精液を出すことができるのだ。
「イキまくり」で夫婦双方が非常に高いレベルの妊娠条件を生み出すことになり、非常に高い確率で妊娠が可能になっていくのだ。
●「イキまくり」の方法
「イキまくり」は、まず、夫は妻を愛撫で3回以上イカせる。3回以上イクと、女性の体は軽くなり、性交での運動がスムーズになり、イキやすくなるのだ。
その後、夫は妻を性交で3回以上イカせる。正常位で1回、騎乗位で1回、後背位で1回というふうに、様々な体位でイカせるのだ。
そして、妻がもっともイキやすい体位で固定して、オルガズムにイキまくらせるのだ。
正常位でイキまくりを行う場合、妻がイッタ直後に、夫は腰の運動を緩めて、妻をイカせる。その後、妻がイッタ後に、夫は妻がイッテも更に腰を動かして、再びイカせるのだ。
騎乗位でイキまくりを行う場合、妻はイッタ後に、妻は腰の運動を緩めて、自分がイクように任せる。その後、妻は再び腰を動かして、もう一度イカせるのだ。
後背位でイキまくりを行う場合、夫は妻がイッタ直後に、夫は腰の運動を緩めて、妻をイカせる。その後、妻がイッタ後に、夫は再び腰を動かして、もう一度イカせるのだ。
●まずはオルガズムの連発をやってみる
性交で妻を1回しかイカせたことのない夫にとっては、まずはオルガズムの連発をやってみることだ。
オルガズムを連発させるというのが、「イキまくり」の最初の難関なのである。
だから、まずは性交に拘らずに、愛撫で妻をオルガズムに達するようにさせる。最初は1回イカす、次は2回イカす、更には3回イカすというふうに、オルガズムに達する回数を増やしていく。
そして、夫婦でメイクラブをする時は、必ず性交で妻を1回はイカせるようにする。
その上で、妻がイキやすい体位を見つけて、夫は妻にオルガズムを連発させるのである。
性交で1回しかイッタことのない女性にとっては、2回もイカせてくれるというのは、本当に嬉しいものなのである。
●妻の体力の限界まで遣り続ける
オルガズムの「イキまくり」をどれくらい遣り続ければいいのかというと、それは妻の体力の限界まで遣り続けるのだ。
男性の射精は1度につき体力の消費が激しいから、男性は1回の射精で性欲が済んでしまうが、女性は1度のオルガズムにつき体力の消費が少ないために、1度のオルガズムでは、性欲が済まないのだ。
しかも、女性は自分の性欲を肯定することをハシタナイと思っているので、男性はその女性の羞恥心を撃ち破ってあげて、女性の性欲を満たしてあげないと、女性は性的に欲求不満が延々と続いてしまうのだ。
そのため、男性が女性の体力の限界まで「イキまくり」を行うと、女性の性欲は完璧な形で満足し、心の奥底で持っていた男性への不満が消滅してしまうのだ。
男性に敵対してくる女性や、常に男性に不満を持ち続ける女性は、オルガズムによって性的欲求を満足させていないがために、正当な理由もなく男性に敵対したり、不満を抱いてしまうのだ。
「イキまくり」は、最低「3連発」で、通常はだいたい「10連発」オルガズムを目安にすればいいだろう。
俺の経験では、どんなに体力ある女性でも、オルガズムを「20回連発」させてイカせれば、必ずノックアウトしてしまうのだ。
「イキまくり」はオルガズムの回数をカウントしておくべきだが、オルガズムの回数に拘らないで、夫は妻が体力の限界まで遣り続けることの方がもっとも重要なのだ。
●イキまくりは妻の心を変える
メイクラブでの「イキまくり」は、女性は滅多なことでは味わったことがないので、不妊症の夫婦の場合、夫が妻に「イキまくり」を味合わせると、妻の心は思いっきり変わっていくのだ。
「イキまくり」を経験させると、妻は「体力の限界まで愛してくれた」とか、「宇宙を突き抜けた」とか、「「私の心の中で巨大な愛が炸裂した」とかと言い始めて、今まではありえないような、柔和な顔になり、優しい言葉遣いになり。すべてがまるで変わって来るのだ。
既婚女性は性的に満足すると、生まれて初めて、「至福の境地」に辿り着き、自分が持っていた幼稚な部分を捨て、聖女のような女性に変身していくのだ。
男性は女性よりも脳の容積量が大きいために、自分の頭で考えたことで、「至福の境地」に.辿り着こうとするが、女性はそういうふうにはできていないのだ。
「男性は頭で考えるが、女性は子宮で考える」のだ。
いかに女性は常日頃から男性の愛を必要としており、いかに女性はベッドの上で愛を必要としているかは、男性は女性と結婚してみれば解ることだ。
しかし、女性は自分の性欲を肯定しないし、「セックスが大好き」と言ってくる女性など稀なのだ。
だからと言って、男性が女性の言葉をそのまま信じていると、女性は性的に欲求不満が溜まるのだ。
それゆえ、男性は女性とラブロマンスを楽しみ、デートからキスへ、キスから愛撫へ、愛撫から性交へ、そして「イキまくり」を味あわせて、男性の愛が女性の心の奥底まで突き抜けてくるようにしてあげなければならないのだ。
女性の子宮を揺り動かすと、女性はいいふうに変わっていくのだ。
不妊症や不妊治療で機能が低下していた卵巣や子宮が、「イキまくり」で活性化し、卵巣は元気で健康な卵子を排出し、子宮は受精卵を着床させて、新たなる命を育むようになるのだ。
まさに、「イキまくり」は不妊症治療の切り札なのである。
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