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33歳以上の女性のための女性ホルモン対策術

●不妊症の女性たちを襲う女性ホルモン

女性は26歳から女性ホルモンが急増し、33歳でピークに達する。その後、40代後半まで、高濃度で女性ホルモンが分泌され続ける。

しかも、不妊症の女性たちは、結婚をしたことによって、人生史上、最大量の女性ホルモンが放出されたという経験を持ってしまうのだ。

これは既婚女性と未婚女性では、別の人種ではないかと思うくらい、女性の考え方や体つきに決定的な変化が起こっているということでも、女性にとって結婚がいかに重要な意味を持つかが解る。

現在の日本では、フェミニストの勢力が強いため、女性が男性と結婚するということが、何か犯罪でも犯したような、何か悪いことでもしたような扱いを受けてしまっているが、非婚を貫いてしまったフェミニストたち自体が、精神的に自立せず、女子大生をそのままオバサンにしたような姿になっているのを見ても、結婚というのが、女性の自立に深く関与しているのかが解るというものだ。

我々の人生というものは、「自惚れ」と「勘違い」の歴史でもあるのだ。例えば、中学生の頃は、「もう自分は大人だ」といくら粋がっていても、高校生になれば、「中学生はまだまだ子供だ」と思い、大学生になれば、「高校生はまだまだ子供だ」と思い、就職すれば、「大学生はまだまだ子供だ」と思うものなのだ。

未婚の女性がいくら粋がって、いくら結婚を論じた所でも、既婚の女性の「魅力」と「パワー」には打ち勝てないのだ。結婚してしまえば、まったく別の新しい世界が待ち受けているものなのだ。

そして、既婚の女性が子供を産まないで、いくら出産や育児を論じた所でも、実際に出産し育児を行っている女性の考えや行動には打ち勝てないのだ。出産して育児を開始すれば、自分の幼稚な考えが間違っていたことが解るものだし、まったく別の新しい世界が待ち受けているものなのだ。

人生というものは、やってみなければ、解らないことばかりなのだ。

が、女性にとって、この「自惚れ」と「勘違い」を加速させるのが、実は女性ホルモンなのである。不妊症の女性は、女性ホルモンが大量に出まくっているがゆえに、その恩恵を受けると同時に、その副作用で悩まされることになるのだ。

それゆえ、33歳以上の女性たちには、『受精卵の着床障害の解消法』だけでは足りず、『女性ホルモン対策術』も必要となるのだ。

●不妊症を引き起こす低体温

33歳以上の女性の体は成熟し、いかにも大人の魅力に満ち溢れ、女性にとって30代や40代は人生が充実しているものだ。

これは女性ホルモンの長所である。

がしかし、女性ホルモンの短所は「低体温」になってしまうことなのだ。

女性ホルモンは女性を美しくすると同時に、その副作用が女性の体を冷やしてしまうことなのだ。これこそが、不妊症の女性たちのほとんどが、「冷え性」に悩まされるという現象の原因なのだ。

しかも、女性ホルモンはその女性が美しければ美しいほど、より大量に分泌されるので、不妊症の女性の中で美人の女性は、より最悪な形で冷え性に悩まされているはずだ。

低体温になれば、子宮の機能が低下するので、低体温への対策は絶対に必要となるのだ。

①白砂糖を使った甘いものを食べない

白砂糖は女性の体を冷やすものなので、33歳を過ぎた女性には禁物なのだ。ケーキ屋さんで売られているケーキは、すべて白砂糖が使用されているので、これを不妊症の女性が食べると、より冷え性になってしまい、妊娠が不能になるのだ。

世の中には、白砂糖を抑えたお菓子を売っている店があるのだが、白砂糖を使っている限り、女性は冷え性になり、不妊症になってしまうのだ。

俺の知り合いの主婦が、糖尿病患者ために、白砂糖を控えたケーキを作って、しかも病院の前にお店を出して、大繁盛して億万長者になったのだが、俺はこの女性から、そのケーキを貰って食べたのだが、確かに甘さが控えてあって美味しいのだが、その後、なんと健康な俺に糖尿が出たのだ。

少量でも白砂糖を使っている限り、危険なのだ。

甘いものが好きな女性は、本当に甘いものが好きなので、甘いものを食べるなという、無茶な禁令は出さない。こういう禁令はやっても確実に違反してくるので無駄だと思う。

甘いものが欲しければ、自宅で、「黒砂糖」や「ハチミツ」や「メープルシロップ」を使ったお菓子を作って食べればいい。この方が健康的だし、何よりお菓子を作る喜びを味わえるので、精神的にも健康になれるのだ。

お菓子を作る時は、ただ食べるんじゃなくて、レシピを書いて、それを集めていき、本にして出版するのもいいし、将来、お菓子屋さんを開くことだってできるようになるのだ。

②「生姜湯」を飲む

夜になって、どうしても体が冷えるという女性は、生姜湯を飲むことをお勧めする。

生姜湯は、片栗粉を水で溶いて、それを熱で熱してドロドロにしていき、そこに生姜を摩り下ろし、メープルシロップをかければ出来上がりだ。

そこにクコの実を入れるものいいし、ブルーベリーを入れるのもいい。いろいろ試してみて、自分にとってベストなものを作ればいい。

また、生姜には、体を温める成分が含まれているので、料理には大量に使用すればいい。

生姜を酢漬けにして、寒い時は、チョビッと食べるだけで、体は温かくなるものだ。生姜の酢漬けは、生姜を薄く切って、それを黒酢に漬けるだけ。超簡単なので、やってみよう!

③筋肉をつける

冷え性になる女性は、筋肉が少ないということでは一致している。

女性ホルモンが多く分泌されると、筋肉がつきにくくなってしまい、それが余計に女性を冷え性にさせるのだ。

まずは、夜に寝る前に、軽いストレッチを行うことだ。筋肉が落ちていることで、体が硬くなっているのだ。

就寝前に行うと、毎日できるし、しかも、熟睡できるようになるのだ。

それから、夕食後にスクワットを重点的に行う。

スクワットをやると、足に筋肉がついて、血流がよくなり、冷え性とおさらばできるようになるのだ。しかも、足が美脚になるのだ。

こういう時のスクワットは、毎日できる無理のない回数にしておくべきだと思う。

300回できる女性は、ともかく300回、毎日行うことだ。

最低でも100回はやった方がいい。

④入浴する

冷え性には「サウナ」や「風呂」が効くのだ。

サウナは体を芯から温めてくれるので、風呂よりも効果があるのだ。

「どうも、体が冷えてしまって」と思うなら、ちょっと出かけてサウナに行くべきだ。

自宅や仕事場で燻っているよりも、サウナで体を温めた方が遙かに健康的だ。

自宅で済ませたいなら、朝は朝風呂に入り、夜は夜風呂に入ろう。

朝風呂は41℃以上の熱いお風呂にして、一気に体を温め、汗をかくようにする。

夜風呂は41℃以下の風呂に入り、体が温まる程度でいいのだ。

こういうお風呂の入り方だと、体が非常に温まるのだ。

⑤少しは脂肪をつけておく

女性も30歳を過ぎると、体に脂肪がつき始めるのだが、だからといって、女性が脂肪を目の仇にして、脂肪を削ぎ落としてしまいすぎると、逆に冷え性で悩まされることになるのだ。

皮下脂肪は、女性の体温を守っている大切な存在なのだ。

だから、脂肪を目の仇にしないことだ。

俺が勧めている「生活改善型不妊症治療法」は、水分過剰と食事過剰を解消させるために、どうしても女性をスリムにしてスマートにさせてしまう。俺のアドバイスに従っていると、女性の体重が落ち、或る時期にピタリと体重の低下が止まるのだ。そこがその女性にとっての適正体重なのだ。

そうすると、スリムでスマートな女性でも、少しはちゃんと皮下脂肪がついているのだ。

その皮下脂肪を無理矢理に落とさないことだ。

その皮下脂肪は、女性のホルモンバランスを整え、女性を冷え性から守っているのだ。

●ホルモンバランスを乱すものを食べない

女性にとって、33歳以降は、女性ホルモンが高濃度で分泌され続けるので、ちょっとしたホルモンバランスの崩れが、意外な病気を引き起こしてしまうのだ。

それは丁度、今までは一般自動車道を走っていたのに、33歳以降は高速道路を走っているようなものなのだ。ちょっとしたハンドル操作のミスが、大事故に繋がってしまうのだ。

女性のホルモンバランスを乱す最悪の食べ物、それが「化学調味料」だ。

化学調味料は、それ自体が冷え性を引き起こすだけでなく、化学調味料の主成分である「グルタミン酸ソーダ」が脳内に侵入して、女性ホルモンの分泌量を著しく減少させ、不妊症を引き起こすのだ。

特に女性が33歳を超えると、女性ホルモンが大量に分泌されるので、こういう時期に化学調味料を摂取してしまうと、女性ホルモンのバランスが急激に崩れ、鬱病状態になりかねないのだ。

化学調味料はこれだけでなく、妊婦がこの化学調味料を摂取していると、「不育症」を引き起こしたり、染色体異常を引き起こして「性同一性障害者」を作ったり、「脱脳症」「無目症」などの奇形児を作り出してしまう恐ろしい食品添加物なのだ。

消費者運動家たちが、もっとも危険な食品に「化学調味料」を上げているのは、決して根拠がないことではないのだ。

だが、味の素社がテレビCMや新聞広告を大量に出しているがゆえに、テレビ局も新聞社も決して化学調味料の危険性を取り上げないのだ。

化学調味料は、「味の素」だけでなく、成分表示の欄に「調味料(アミノ酸」」と書かれてあったら、化学調味料が使用されているのだ。

食品を買う時は、化学調味料が入っていないか、必ずチェックすることだ。

●成熟した女性美を創り出す

33歳以降、女性ホルモンが大量に分泌されるということは、女性の体をより女性らしく変えてしまうのだ。

それなのに、20代の女性のような格好をしてはチグハグだし、かといってオバサン呼ばわりされる年齢ではないのだ。

女性としては成熟した時期に差し掛かっているのだから、成熟した女性美を創り出していくことだ。

①明るいファッション

まずは、「明るいファッション」をすることだ。結婚すると、どうしても精神が落ち着いてしまうので、服の色が「黒」とか「紺」とかになりがちだ。

そういう服を着ていると、仕事をしている時はいいが、プライベートでは盛り上がらなくなるのだ。

そこで、プライベートでは、なるべく明るいファッションをして、自分の心を高揚させていくことだ。

そのためにも、女性ファッション誌は必ず読んだ方がいい。女性ファッション誌で大事なのは、買いたい服が出ていることではなくて、オシャレの仕方が解るということなのだ。

②醜くならない化粧をする

33歳をすぎると、どんなに美人な女性でも、小皺やシミが出始めてくるのだが、それを隠そうとして、化粧を厚く塗ってしまうのだ。

俺は美人の女性から好かれるタイプなので、美人と美人ではない女性の境目は、薄化粧か厚化粧の差にあるということを見抜いている。

日本人女性は、髪の毛も目の色も黒だし、顔の彫りが深くないので、化粧にそれほどバリエーションがないのだ。日本人女性なら、服や靴やヘアスタイルに重点をおいて、化粧は薄くすれば充分なのだ。日本人女性のような顔で化粧を濃くしようとすれば、余程、化粧テクがないと、うまくいかないのだ。

それなのに、小皺やシミを隠そうとして、化粧を濃くすると、妖怪図鑑に載りかねない顔になるので、化粧は薄目でいいのだ。

できれば、化粧のテクニックは、専門にやっている人から教わった方が早いのだ。

化粧をした後は、アフターケアをしっかりして化粧を落として、できればスッピンでいる時間を多くすることだ。そうすれば、肌は奇麗なままでいられるのだ。

③部屋の模様替え

成熟した女性美を創り出そうとすれば、自宅をそれに相応しいものにしなければならない。

部屋の模様替えを行い、花を飾り、お香を焚こう。

家の中をどうするべきかは、夫婦で話しあうべきだが、が、実際は、妻の意見を優先させた方がうまくいくものなのだ。

というのは、妻の方が家にいる時間は多いし、しかも、家事をする際は、妻が行うことの方が多いのだ。

それゆえ、家の中では、妻の意見を優先させた方がいいのだ。

妻が自宅でくつろげる環境を作るからこそ、妊娠できるというものであり、いかにも女心を満たす家であれば、自然と女らしくなり、夫だって利益になるのだ。 

●夫がいる時は夫唱婦随

33歳以降、女性ホルモンが大量に分泌され続けることで、女性の心にも重大な変化が出てくるのだ。

それは、夫が一言いったら、それを100倍に膨らまして、話し込んでしまうことなのだ。

俺の近くに女子高があって通学途中の女性高校生とよく逢うのだが、女性高校生という生物は、とにかく良く喋るのだ。しかも、話の内容など大したことを話していないのだ。

ところが、女性が30代になると、この状況がピークに達するのだ。そうなると、女性はいつまで経っても喋り続け、しかも話の内容は無きに等しく、雑談だらけになるのだ。

こういう状況で、夫婦がいくら話し合っても、夫婦の会話は成立しないはずである。

俺は、不妊症に関して、男性の精子には問題はないといったのだが、もしも、不妊症の男性に問題があるとするなら、それは「自分の妻に優しすぎる」ということなのだ。

自分の妻がダラダラといつまでも雑談を続けているのに、それをいつまでもちゃんと聞こうとしているのだ。そんなバカげたことをしていたら、時間はあっという間に過ぎ去ってしまうものだ。

こういう時は、「お前の言いたいことはなんなんだ?」と訊いて、妻に話をまとめさせることなのだ。

そうすると、妻も「今、自分はこういうことを話たかったんだ」「今、自分はこういうことを悩んでいたのか」というのが明確になり、すっきりするのだ。

妻が女性同士で雑談をするなら、いくらお喋りをしても構わない。しかし、夫といるのに、まるで女性同士のような感覚で会話されたら、結婚している意味がないのだ。

俺はこういう不妊症の夫婦のだらしない会話の責任は、夫の側にあると思う。自分の妻を愛してばっかりで、厳しいと所を見せていないのだ。

妻というものは、夫が自分に厳しい所を見せてくれるからこそ、夫の本当の愛を感じることができるのだ。

夫が妻に厳しい態度を取るからこそ、妻が陥りがちな女の浅知恵を破壊することができ、だからこそ、妻は夫を重んじて、夫の命令に従うものなのだ。

夫唱婦随というのは、幸せな結婚生活を送る者たちが行っている夫婦の在り方なのだ。夫唱婦随だからこそ、彷徨える時間はなくなり、夫婦は猛スピードで前進を開始することができるのだ。

夫婦だからといって、夫婦がいつも一緒にいるわけではないのだ。夫婦が一緒にいられる時間など、ごく僅かなのだ。妻が夫と一緒にいる時だけ夫唱婦随でいればいいのであって、それ以外の時間は自分の判断で動けばいいのだ。そう考えれば、なんの負担もないのだ。

こういうことをいうと、「何を古臭いことをいっているの?」と疑問を持たれてしまいがちだが、これをなくしたからこそ、不妊症で苦しんでいるんじゃないか!?

女性ホルモンが大量に出ているからといって、それに身を任せていたら、破滅していくだけなのだ。

女性ホルモンの弊害をもっとも打ち砕いてくれるのは、自分の夫であるということを、あくまでもお忘れなく。

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不妊治療」カテゴリの記事

コメント

みかんです。
先日はコメントへの返事をいただいてありがとうございます!

さて本日の記事の中にあった「夫唱婦随」について、目から鱗のような衝撃でした! 私の夫は普段は温厚ですが、私に対して厳しいところが多々あります。私はそれを今まで100%心から受け入れてこなかったと思います。夫唱婦随・・・先人たちの営みにはやはり理に適った訳があるのですね~。

タマティーさんのブログに出会って今、一番変わったことは・・・
「心の中がザワザワしていない」ことです。
近年は山や川、海に出かけたときに、「ザワザワして落ち着かない自分がいる」ことがとても気になったんです。うまく言えないんですけど・・・。(汗)家や職場では気にならないんですが、なぜか自然に囲まれると、すっごくザワザワして居心地が悪かったんです。
ところが、最近は以前のように心から癒される感じが戻ってきた感じがします☆

投稿: みかん | 2008年5月15日 (木) 20時59分

 「みかん」さん、再びのコメントありがとうございます!

 「みかん」さんのコメントを読んだ時、今までコメントを見てきた中で、一番びっくりしました。
 余りにも文学的な表現だったので、非常に驚いています。
 「みかん」さんに、「第一回タマティー文学賞」を贈ります。

 多分、今までの「みかん」さんが、不自然だったんでしょうね。
 自分が自分じゃなかった、というか「偽りの自分」が、「みかん」さんの心を支配していたのでしょうね。
 その「偽りの自分」が自分の心の中にいることを、「みかん」さんはきっと気づいていたのでしょうね。
 でも、それを言葉ではうまく表現できなかった。
 だから、心の中がザワザワしていたのだと思います。
 そしてその状況で、「みかん」さんがいくら不妊治療を受けたとしても、「偽りの自分」は赤ちゃんが生まれてくることを、望んでいなかったと思います。

 でも、もう、その「偽りの自分」は死んで、「みかん」さんは、「本当の自分」を生みだしていったのだと思います。
 「みかんさん」にとって、「新しい世界の扉」が開いたんでしょうね。
 自分が変われば、世界が変わりますよ!

投稿: 愛のタマティー天使 | 2008年5月16日 (金) 11時23分

タマティーさん、こちらこそ大変びっくりしました!!!
「うまく表現できなくて、でも伝えたくて」
と思って書いたことだったんですよ~☆
「第一回タマティー文学賞」・・・恥ずかしいやら照れくさいやら。
でも嬉しいです。ありがとうございます!

この苦しい思いからいつになったら抜け出せるのだろう?
抜け出せるときはくるのか?
どうすれば・・・?
そんなことばかり考えていました。

「新しい世界の扉」の取っ手に、ようやく手が届いたくらいでしょうか。でも、そんな小さな進歩がたまらなく嬉しいです。
タマティーさんありがとう。まだまだ、新しい自分探しは続きます。
これからもタマティーさんのブログを楽しみにしていますね!

投稿: ちあ | 2008年5月16日 (金) 21時24分

↑のコメントですが、「みかん」です。
他での「名前」を間違えて入力してしまいました(汗&笑)。

投稿: みかん | 2008年5月16日 (金) 21時27分

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