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タマティーへのラストインタビュー ~『不妊症バトルロワイヤル!』を戦い終えて~

●『不妊症にドロップキック』にタマティー登場!

日本で唯一の不妊治療専門誌である『不妊症のドロップキック』に、不妊症の女性たちから超マイナーな人気を誇った「愛のタマティー天使」さんが登場! 1年間にも及ぶ問題の『不妊症バトルロワイヤル!』を展開して、多くの不妊症女性たちに衝撃を与え続けた。そこで今回は。『不妊症バトルロワイヤル!』を戦い終えたタマティーさんに感想を窺ってみた。

ーーー1年間にも及ぶ『不妊症バトルロワイヤル!』を、ブログでほぼ毎日更新し続けてご苦労様です。この『不妊症バトルロワイヤル!』を作った切っ掛けを教えてください。

タマティー:最初は、真鍋かをりのブログ『ココだけの話』が単行本化されて、その本を読んで自分でもブログができるのではないかなと思って遣り始めたんだ。当初は、俺の日常のことを面白おかしく書こうと思っていて、それでブログ名を『爆笑タマティー宮殿』にしたんだ。ところがブログを書いてみると、日常のネタに関しては、女性たちの方が圧倒的に面白いし、うまいわけ。考えてみれば、日記形式のものは、昔から女性の方がうまいわけだよ。『更科日記』とか、『蜻蛉日記』みたいにね。そこでブログを、不妊症治療に関するブログに変更して、それで『不妊症バトルロワイヤル!』が始まったんだ。

ーーー人気はすぐに出たんですか?

タマティー:いや、出なかったね。アクセス数が「3」という日もあったからね。不妊症の女性たちからの放置プレイ攻撃は長らく続いたよ。不妊治療のカテゴリーでは、ほとんどが女性で占められているので、男性は排除されてしまうんだ。不妊症の女性たちは、不妊治療を受けて、その話で盛り上がっているのに、俺は「生活改善型不妊症治療法」を紹介しているわけだから、合うわけがないよ。冷やかしと思ったんだろうね。でも、冷やかしで、これほどレベルの高いブログを書くわけがないよ。

ーーーどのようにして人気が出てきたんですか?

タマティー:人気が出なかった時は、暗くてつらい時期だったよ。でも、不妊症という問題だから、まじめに取り組まざるを得ないんだよ。人気取りに走らず、地道な努力をし続けたことが良かったんだ。結局、それが良かったんだ。そうしているうちに、「さんにん」さんという女性からコメントが来て、その辺りから人気が出始めたね。

ーーーすべての不妊症女性たちに受けたんですか?

タマティー:それは絶対にないね。俺の主張が病院での不妊治療を批判し、不妊症女性たちの堕落した生活を改善するという内容である以上、自分の生活を改善せずに、病院での不妊治療だけで治りましょうといっている女性たちは、俺のブログを見向きもしないよ。やっぱり、病院での不妊治療お受けてもうまくいかなかった女性たちが、問題意識を持って、俺のブログを見るようになったと思う。しかも、俺のブログは知的水準が高いから、なぜか30歳以上の女性たちや40代の女性たちに受けた。30歳以下じゃ、無理なんだろうね。

●ブログで嬉しかったこと

ーーーブログをやっていて嬉しかったことはなんですか?

タマティー:それは不妊症の女性たちと出会えたことだろうね。「さんにん」さんは沖縄県に住んでいるし、千葉県に住んでいる俺にとっては、滅多なことでは出会えないからね。後、「yuun」さんが非常に質問が巧くて、俺は非常に答えやすかんたんだ。そしたらなんてことはない、他人から相談を受ける仕事に就いていた女性なわけ、どうりで質問が巧いわけだよ。こういう出会いも、ブログをやっていなければ、出会えない出会いだよ。

ーーー不妊症の女性たちと出会うことによって、パワーを得たわけですね。

タマティー:ブログを一人で書いているのはつらいからね、自分の書いた記事に何かしらの反応があってこそ、遣り甲斐があるんだよ。不妊症の女性たちと出会いがあったからこそ、俺の不妊症の研究がしっかりとできたと思う。俺も当初の計画では、これほど長期間に及ぶとは思わなかったからね。やはり、不妊症の女性たちがいたからこそ、これほどしっかりとした研究ができたのだと思う。

ーーーその中でも、タマティーさんのブログを読んで、不妊症を克服できた女性たちが出現したことは、本当に嬉しかったのではないですか?

タマティー:それこそがブログをやっていて、本当に嬉しかったことだね。その中でも一番感動的だったのが、「おこぞろぞろ」さんが妊娠できたことだろうね。彼女は流産を3回も繰り返していたので、今度こそはうまくいくようにと願っていたら、妊娠できたので、あれは本当に嬉しかったね。

●ブログで嫌だったこと

ーーーそれでは、逆に嫌だったことなんですか?

タマティー:それは≪にほんブログ村≫で受けた「言論弾圧事件」だよ。俺は毎朝4時に起きてせっせとブログを更新していたのに、「のんたん」という女性が、しかも、不妊症でもなければ不育症でもない女性が、俺にイチャモンをつけてきて、それが引き金になって、≪にほんブログ村≫で言論弾圧を受け、追放されてしまったからね。あれはひどいよ。「のんたん」という女性も卑劣だけど、俺の弁明を聞かずに言論弾圧に加わった≪にほんブログ村≫はもっとひどいよ。ああいう会社は絶対に存在させてはならないよ。俺は将来、如何なる手段を用いても、必ずあの会社を潰してやろうと思ったね。

ーーーせっかくタマティーさんが毎日更新しているといに、それを台無しにする人や企業が存在しているわけですね。

タマティー:これは「yuun」さんから、言われたことなんだけど、ブログは不特定多数の人々が見ているので、中には自分が想像を絶するくらいにひどい人がいるんだということだ。確かに、あの事件は物凄くショックでね。自分は不妊症女性のためにやっているのに、しかも、無償の慈善行為としてやっているのに、それを踏みにじる女性がいるというのは、本当にショックでした。その後、仕事が忙しくなったということもあるけど、1ヵ月間ほど中断したのは、あの言論弾圧事件があって、自分も精神的に打撃を受けていたんだと思う。

ーーー他人の意見を批判することと、他人の人格を非難することは違いますからね。世の中には、自分の意見と違うからといって、意見を批判をせずに、人格を批難する人がいるもんですね。

タマティー:俺は仕事で夜遅くなり、午前1時や午前2時に寝たとしても、翌朝は午前4時に起きて、ブログを書いていたわけだから、そういう努力があってこそ、このブログが成り立っていたのに、自分の意見とは違うだけで、俺の人格を誹謗中傷し、言論弾圧を加えてきたからね。俺の意見と違うのだったら、俺を誹謗中傷していないで、自分でちゃんと意見を述べてみろといいたくなりますよ。俺がどういう意見を述べていようと、これだけの量を毎日書くというのは、大変なことなのだからさ。毎日書くことの大変さを知っていれば、他人を誹謗中傷したりしないからね。

ーーー≪にほんブログ村≫で言論弾圧を受け、追放されてしまったということは、多くの不妊症の女性たちがタマティーさんの意見を聴けなくなったということですよね。

タマティー:あの言論弾圧事件で、俺は明らかに方向転換を図ったね。それまではより多くの不妊症の女性たちに、俺のブログを見てほしいと思っていたんだけど、あれ以来は、ニフティーのココログで不妊治療のカテゴリーで活躍している女性たちに限定したからね。ココログだと、どんな意見を言っても言論弾圧を受けないから、有難かったね。毎日、100人ぐらい女性たちがコンスタントに俺のブログを見ていてくれていたから、俺はその女性たちのために、せっせとブログを更新し続けたね。

ーーーでも、なぜ、それほど毎日更新することに拘ったのですか?

タマティー:ブログでは自分が言っていることの10%程度しか伝わらないからさ。実際に会って話してしまえば、不妊症の原因はこういうことで、不妊症を克服するためには、こういうことをすればいいと、手短に話せ、しかも、俺の言っていることの80%は伝わるんだ。しかし、ブログだと、文章で伝えていけなければならないから、せいぜい10%しか伝わらないんだ。自分がどんなに努力しても、10%だから、それなら毎日せっせとブログを更新して、伝達度を高めていかないとね。俺の意見をすべて聞いてくれる必要性はないけれど、何かピンと来るものを採用してくれればいいと思うよ。

●ブログを書くリズム

ーーー毎日ブログを更新することで大変だったのはなんですか?

タマティー:それは「ブログを書くリズムだね。俺はブログを書く時は、大体、1時間30分以内で書いている。しかし、ブログを書く時は、執筆しているだけでなく、他のブログを見たりもしている。そうすると時間が経ってしまうんだ。だが、1時間30分以上続けて書くと、どうしてもネガティブな結論になってしまうんだ。これは要注意でしたね。暗い結論になった回の記事はすべて1時間30分以上かけて書いてしまったものだからね。

ーーータマティーさんは人間は1週間単位では動いてないことをブログの中で主張されてしましたが。

タマティー:人間は10日間働いて、2日間休むように出来ているんだと思うよ。俺は『不妊症バトルロワイヤル!』を遣り続けて、つくづくそう思ったね。10日連続執筆して、2日間休みというのが、このブログを遣る中で、これが人間本来のリズムなんだと解ったよ。しかし、世の中は、1週間7日制で動いているから、どうしても、そのリズムが取りにくかったね。そのためにリズムを狂わしてしまったね。

ーーーそれはどの辺りからですか?

タマティー:去年の年末に中川翔子のブログを、人気があるからという理由で、毎日見ていたんだ。ところが、中川翔子は1日に10回以上もブログを更新するものだから、それを読んでいたら、自分の精神がおかしくなって、自分のリズムを崩してしまったんだ。その後、これではいけないと思って、リズムを立て直したら、今度は言論弾圧事件だろ。それ以降は、これではいかんと思って、やっとリズムを立て直したよ。

●仕事とブログの両立

ーーー仕事の忙しさの合間を縫ってブログを更新するというのは、さぞかし大変だったろうだと思います。

タマティー:仕事の通常なら夕方6時頃までには帰ってくることができるんだけど、でも、仕事が忙しくなると、午前様になってしまうだろ。それで午前1時や午前2時に寝て、それなのに午前4時に起きて、執筆するんだから、異常な状況で執筆していたよ。ちゃんとした記事を書くためには充分な睡眠が必要だよ。

ーーー4月に過労でダウンされたことがありましたが。

タマティー:あれは仕事が遅くなって、夜9時30分頃に帰ってきて、夕食を食べて、すぐに寝てしまったのがいけなかったみたいだ。あれでダウンしてしまったからね。あの一件で夜遅くに食べて、すぐに寝るのは危険だというのが解ったよ。

ーーー7月には仕事が忙しくなりすぎて中断されたことがありましたね。

タマティー:あの時期は仕事が忙しすぎて、もうブログをやっている時間が明らかになくなってしまったので、中断したね。ブログというのは、或る程度は暇がないと、作れないよ。ただ、ブログをやるようになってから、テレビを見る時間は激減したね。そのお蔭でテレビの話題にはついていけなくなってしまったよ。

ーーーそれだけの時間と労力を払って、得るものはありましたか?

タマティー:不妊症を克服してきた女性が出てきてくれたことだね。「おこぞろぞろ」さんの一件などは本当に嬉しかったね。それから、ブログ以外でも、俺のブログの噂を聞きつけて、医者から不妊症の治療の依頼を受けたこともあったんだ。いかに医者が病院でも不妊治療を信用していないかの証明だろうね。

ーーータマティーさんは不妊症の治療だけでなく、癌治療もやっているわけですが?

タマティー:今はもう癌治療からは手を引いたよ。不妊症の治療で手一杯だって。ただ、癌患者から依頼を受ければ、癌治療には応じるよ。俺は癌を治せるんだから、不妊症なんて楽なもんだよ。俺はつくづく言うもん。「不妊症でいくら苦しんでも、不妊症では死にませんってね」。癌治療での悲惨な現実を見てきた俺にとっては、不妊症は死者が出ない分、気楽だったね、それゆえに、真剣に取り組んだよ。

●不妊症の原因とは?

ーーーそこまでして不妊症の研究に没頭した以上、タマティーさんは不妊症の原因が明確に解ったと思いますが?

タマティー:不妊症の発生原因を突き詰めていくと、水分過剰と食事過剰に突き当たるんだ。これは人類が進化の過程で、食べる物を間違えてしまったからなんだ。人間は本来「果実食動物」なので、フルーツや野菜しか食べられない。しかし、人間は湖で生活する時期があったらしく、そこで二足歩行を開始したんだ。二足歩行をするためには、より多くのエネルギーが必要になるから、魚を食べるようになった。魚を食べると知能が発達するから、それで平原へと進出した。平原では猛獣がいるから、その当時の人間が食べられるものは、イモであり、他の動物が食い残した動物の骨ぐらいなんだ。イモを食べることにより、腸を進化させ、骨髄を食べることで脳を進化させたんだ。だから、子供を放っておくと、土を穿りはじめるし、人間の手は動物の骨を持つような形になっているんだ。

ーーーところが、人間は肉を食うようになった。

タマティー:人間の進化で決定的になったのは、実は骨髄までで、現在の人間がフルーツや野菜や魚やイモや骨髄を食べても、病気にはならない。しかし、肉を食べると、なぜか病気になる。しかも癌という不治の病になってしまう。人間は本来「果実食動物」なので、魚やイモや骨髄までなら、体が対応できても、肉を食べ始めると、対応できなくなってしまうんだ。癌も不妊症も肉食が原因で発症してくる。不妊症の女性の多くが、肉中心の食生活を送っていたんだ。

ーーーでは、なぜ、人間は病気になるような肉食を行うようになったんでしょうか?

タマティー:それは骨髄を食べたら、次は肉というのが、自然の流れだよ。それに肉は脳を活発化させるし、筋肉をつけさせるしね。人間は本来食べるべきものではない肉を食べることによって、誤れる進化の道を歩むことになったんだ。しかし、その誤れる進化は進化の歴史からいえば、当然の流れだともいえたんだ。

ーーー肉食を行うと、喉が渇きます。肉食によって水分過剰という問題が浮上してくるわけですね。

タマティー:魚を食べた所で、喉は乾かない。しかし、肉食を行うと、どうしても喉が渇くから、そこで水分補給が必要になる。だが、人間は果実食動物だから、水を飲めない生き物なんだ。フルーツは水分を大量に含んでいるから、わざわざ摂取する必要性がなかったんだ。だから、肉食を行うことによって、水を飲もうにも、水を飲めない。しかし、水はある。そこで考え出したのが、水に野菜を溶かしこんだスープだ。これなら、どうにかして水分補給ができるんだ。人間はスープを開発することによって、肉食の弊害を多少なりとも抑えこんだのだ。それなのに、現在の人々が、肉食をして、喉が渇いたからといって、清涼飲料水をガブ飲みしていたら、水分過剰で不妊症になってしまうよ。

ーーーそして、農耕が開始されるわけですね。

タマティー:人類は徐々に人口が増え、食料不足になり、そこで野菜の種を品種改良して、穀物を作り上げた。人類はそれまで炭水化物といっても、フルーツやイモなどでしか炭水化物を取れなかったのに、穀物を食べるようになったので、血糖値が上がりすぎ、膵臓が疲労してしまうようになったんだ。それなのに、穀物を精製して、ビタミンやミネラルを取り除いた白米や精白小麦を食べると、血糖値は上がりすぎてしまい、しかも、ビタミンやミネラルがないので、膵臓がインスリンを出しても、処理するのに梃子摺ってしまうんだ。この状況が、糖尿病だ。血液の中の糖分を緊急的に尿で排出しているんだ。血糖値が高すぎれば、蛋白質や脂肪の消化吸収ができないから、女性は体内でエネルギー不足になってしまい、不妊症を発症させてしまうんだ。

ーーートドメが食品添加物だということですね。

タマティー:人類は産業革命後、経済的な理由から食品添加物を使用しはじめ、食品の保存を長くしたり、味を変えたり、見栄えをよくしたりした。しかし、食品添加物は所詮、人工的に作ったものだから、肝臓や腎臓を大いに痛めてしまうんだ。そのため、体内が老廃物や毒素で溢杯になってしまい、正常な機能をしなくなるんだ。女性なら妊娠出来て当たり前なのに、なぜか妊娠できない。不妊症も食品添加物が生み出したものなのだ。

ーーー現代人の異常な食生活が不妊症を引き起こしてしまったんですね?

タマティー:「白米」「白パン」「白砂糖」「肉」「食品添加物」を食べていれば、誰であったとしても「水分過剰」と「食事過剰」になっていしまい、それで不妊症を発症させてしまうんだ。だから、「白米」「白パン」「白砂糖」をやめて、「玄米」「黒パン」「黒砂糖」にする。「肉」よりも「魚」を食べて、たまに肉食をするようにする。肉を食べる時は、必ず野菜を大量に食べる。食品添加物の入った食品は、極力避ける。こうしていけば、不妊症の原因を除去できるんだ。要は人間の進化の歴史を知った上で、健康的な食生活を営んでいけばいいんだ。

●唯物論即唯心論

ーーータマティーさんは、不妊症の克服にもっとも効果があるのは断食だと主張していましたが。

タマティー:断食こそが水分過剰と食事過剰をもっとも解消させる力を持つからね。日中断食をすれば、水分過剰にブレーキがかかるし、24時間耐久断食をすれば、食事過剰にブレーキがかかるからね。その上で、栄養バランスの取れた食事をすればいいんだ。特に不妊症の女性はフルーツを食べていないから、朝食時には必ずフルーツを食べればいいんだ。妊娠に必要な酵素水分を補給すれば、妊娠できるようになるんだ。

ーーーそれだけ食事過剰になると、栄養バランスを崩してしまうわけですね。

タマティー:特に羊水を作るためには、酵素水分と天日塩が必要になる。しかし、食事過剰になると、酵素水分の入っているフルーツを食べなくなるし、天日塩よりも化学塩が美味しいと思ってしまう。だが、そんな食生活を送っていると、羊水を作れなくなり、妊娠が不可能になってしまうんだ。

ーーーそして、食生活が乱れれば、自分の神経も乱れてしまうわけですね。 

タマティー;自分の食事が狂っていれば、自分の自律神経だって異常になってしまうよ。人間は日中は交感神経を作動させ、夜間は副交感神経を作動させて、真剣のバランスを取っているんだ。ところが、不妊症の女性は、日頃から副交感神経にシフトしっぱなしだから、少しのストレスがかかると、一気に交換神経が作動してしまうんだ。特に対不妊症ストレスで参ってしまい、妊娠どころではなくなってしまうんだ。

ーーーそうなってくると、夫婦の性生活にも影響が及んでくるわけですね。

タマティー:不妊症の夫婦が行う性行為は、普通の夫婦がやっているようなメイクラブではなく、夫がすぐさま射精して終わりというセックスだよ。これでは妊娠できないよ。その上で、不妊治療を受けて、医者から指導されれば、排卵日に義務的なセックスしかしないからね。人間は食生活が間違っていれば、性生活も異常になってくるんだ。

ーーータマティーさんは、食事と自律神経とメイクラブを改善させれば不妊症を克服できると思っていたようですが、しかし、それらを突き詰めていくと、まったく違う世界が広がってきたと?

タマティー:俺は首位一貫して唯物論的な立場で不妊症の研究をしてきたんだけど、しかし、唯物論を突き詰めていくと、突如として、心の重要性が現われてきて、「唯物論即唯心論」になってしまったんだ。不妊症というのは、結局は「夫婦の心の問題」なんだよ。夫婦の心が変われば、不妊症なんて簡単に治せるわけ。しかし、男女平等だと思い込んでいるから、自分の心が変わっていかないんだよ。俺は癌治療の過程で癌患者は頑固者だということに気づいていたが、不妊症患者は石女だというのが本当に理解できたよ。赤ちゃんを産めない女性を、なぜ「石の女」と昔の人は言い表したかというと、不妊症の女性たちは心が固いんだ。心が固いから、自分の心が変わらないんだ。不妊症の女性にとって、不妊症を乗り越えることは、その女性にとって精神的に自立できるか否かの重要な問題なんだ。それなのに、男女平等を唱えるから、自分の心が変わらず、精神的な自立が不可能になってしまうんだ。

●自分の運命を変えていくということ

ーーー自分が変わらないから、不妊症という病気を克服できない?

タマティー:不妊症を克服した女性たちは、赤ちゃんを産むと、必ず夫に感謝するようになるんだ。ということは、それ以前は夫に感謝していなかったんだ。だから、不妊症という病気にかかってしまうんだよ。不妊治療というのは、不妊症の女性が変わるための長い授業なんだよ。自分が変わらない限り、この不妊症という病気は克服できないよ。

ーーー不妊症の女性たちは、自分を変えるために、不妊治療を受けるということなんですね。

ーーー不妊治療を受けていれば、様々な人と出会えるからね。その人との出会いによって、自分が変わり、自分の運命が変わっていくんだ。自分の殻に閉じこもっているから、不妊症になり、不妊症を悪化させてしまうんだよ。人は変わる! 人は変わることによって成長していくんだ!

ーーーそれまでは自己中心的に生きてきたのを変えていくんですね。

タマティー:不妊症の女性は、自分を幸せにする悦びしかしていないから、遂には自分に幸せがやってこなくんるんだ。自分を幸せにするんではなく、他人を幸せにする悦びに気づいた時、本当の幸せがやってくるんだ。この人間にとってもっとも大事なことが解れば、不妊症は一気に克服できるんだよ。

●不妊症の大量発生は国家滅亡へのカウントダウン

ーーー文明が発展してしまうと、経済的に豊かになっても、逆に精神的に貧困になっていくものなんですね。

タマティー:不妊症の女性たちは、決して貧困の階級にいる人々ではないからね。経済的に豊かな生活をしているんだよ。しかし、その経済的に豊かな生活を送っている女性たちから、妊娠や出産が不可能になるという異常な現象が出てくるんだ。これは何も日本が特別じゃなくて、歴史を見れば世界各地で起こっていることなんだよ。

ーーーその中でも古代ローマ帝国が最も有名ですね?

タマティー:古代ローマ人の女性たちは、多産だったんだ。それでなければ、地中海の覇権を握ることなんてできなかったからね。しかし、古代ローマ帝国が覇権を掌握して、パックスロマーナを実現すると、経済的に豊かになり、古代ローマの女性たちは赤ちゃんを産まなくなり、堕胎アを平然と行い、不妊症の女性たちが出現してくるんだ。しかも、性的には乱れ、不倫や離婚は平気で行い、女性同士の同性愛も活発になってくるんだ。古代ローマ帝国は、女性たちが子供を産まないことによって滅亡していったんだ。

ーーーしかも、古代ローマ帝国は、それまでのローマの民族宗教を放棄して、キリスト教に改宗するかけですね。

タマティー:キリスト教の公認こそが、古代ローマ帝国の滅亡の引き金になったわけだよ。それだけ古代ローマが精神的に空洞化していたんだ。結局、国家や文明は、自分たちの固有の宗教を捨ててしまえば、滅亡していくしかないんだな。

ーーー古代ローマ帝国の状況は、まるで現在のアメリカ合衆国と同じ状況のような気がします。不妊症の女性たちが大量に出現しているし、レズビアンも大量に出現しています。歴史は繰り返すのでしょうか?

タマティー:人間がどんなに発展しようと、歴史の法則を変えることはできないからね。不妊症の大量発生は、国家滅亡へのカウントダウンが始まったと謙虚に受け止めるべきだよ。

●少食こそ健康への近道

ーーーでは、なぜ、人間たちはこのような過ちを犯してしまうのでしょうか?

タマティー:俺に言わせれば、「美食こそ病気の真因である」ということだ。経済的に豊かになれば、人間たちは美食を開始する。しかし、人間の体は美食に耐えられるようには出来ていないから、どうしても病気になってしまい、しかも、美食に走れば精神的にも病気になってしまうんだよ。国民一人一人が病めば、国家は呆気なく滅亡していくよ。

ーーーでは、私たちは一体どうすればいいんでしょうか?

タマティー:自分が食べている食事を、人間の進化の歴史に合わせたものにすることだ。フルーツや野菜をちゃんと食べ、魚、イモ、骨髄を食べ、その上で、肉や穀物を少々食べればいい。そしてたまには断食をして、内臓を休ませてあげることだ。

ーーー食事を適正な量に戻せと?

タマティー:何も粗食でなくてもいいんだ。人間が果実食動物である以上、まずはフルーツと野菜をきちんと食べることだ。これらを食べていると、それほど多くは食べなくなるんだよ。粗食である必要はないよ。人間が本来食べなけらばならないものを食べていれば、自然と「少食」になるよ。

ーーー少食こそが、国家滅亡を救う処方箋だということですか?

タマティー:少食こそが、実は健康的だというのは、道教でも、ヒンズー教でも、仏教でも、イスラム教でも唱えられたきたんだよ。これらの宗教は、古代文明の絶頂期の中で、食事過剰の生活に反対して、少食を唱えてきたんだ。日本の仏教徒たちは、平然と飲酒や肉食を行っているから、このことが解らないんだよ。仏教の戒律を守れない者が、仏教徒を名乗ってはいけないよ。

ーーー少食を行えなければ、国家は滅亡していくと?

タマティー:現在、アメリカ合衆国の覇権は全世界及び、アメリカに敵対する国家などなくなってしまったが、それゆえにアメリカ合衆国は滅びるんだよ。アメリカ国内を見てみろ。アフリカ諸国が飢饉で餓死者が大量に出ているのに、アメリカ国内では、肥満の男女が溢れかえり、不妊症の女性たちは大量に出現して、同性愛者が跳梁跋扈している。アメリカが滅びる日は近いよ。どんなに強大な軍事力を持っても、その国民が水分過剰や食事過剰になってしまえば、国家は呆気なく滅亡していくんだ。人間は歴史を司る神の前では、謙虚になるべきだよ。

ーーーアメリカ合衆国が滅亡するとなると、覇権交代の巨大な戦争が発生すると思います。その後の世界はいったいどうなるのでしょうか?

タマティー:アメリカ合衆国に取って変わるものは、アメリカ以上の軍事力を持った国家ではなく、堕落した生活を一変させる、新たなる宗教だと思う。キリスト教のように愛や信仰を説くのではなく、精神を変え、生活を変えていく宗教だと思う。少なくとも、少食や断食を唱えてくる宗教であることに間違いないと思う。アメリカ人のライフスタイルそのものが地球環境を破壊し、人類を滅亡寸前までに追いやったとすれば、来るべき新たなる宗教が、アメリカ人のライフスタイルを根本的に否定してくるということは間違いないからだ。

ーーー新たなる世界では、どのような人間が出現して来るのでしょうか?

タマティー:それは「超少食人間」の出現だろうね。1日1食で、フルーツと野菜、小魚、黒パン、味噌汁程度の食事を食べて、それでちゃんと生活できる人々が出現してくることだろう。人間は食事を大量に食べなければ、それだけエネルギーを食事の消化と吸収に取られないから、他の活動に回せるんだ。こうすれば、特に頭脳活動をする場合は、最高の仕事ができるようになるんだ。それともう一つ。

ーーーそれは一体なんですか?

タマティー:「無飲無食人間」の出現だ。何も飲ます何も食べずに生きていけられる人間が出現してくることだろう。

ーーーそんな人間が本当に出現してくるんですか?

タマティー:人類が水分過剰と食事過剰で滅亡寸前に追いやられたなら、「無飲無食人間」が出現してくるのは、論理的必然性をもって出現してくることだろう。人間の腸内は、現在は肉や穀物というものを食べているから、大した能力を発揮できていないけど、実は腸内では原子転換というものを行える機能を持っているんだ。人間に足りない栄養素を、腸内で生成することができるんだ。そのためには、食べ物を食べるのを止めなければならない。

ーーーでは、どうやって生存していくためのエネルギーを得るというのですか?

タマティー:空気や空気の中に含まれている水分からだろうね。酸素や窒素や二酸化炭素、水蒸気を使って原子転換を行い、それで生存のエネルギーを得るんだ。後もうひとつは、神からの霊的なエネルギーだ。これさえあれば、何も飲まなくても、何も食べなくても、生きていけるんだ。ただ、人間の食生活が余りにも間違っているために、この能力を発揮できないんだ。

ーーー本当にそれは有り得ることなんですか?

タマティー:現在でも何も飲まず何も食べずに生きている人はいるんだよ。インドあたりに行けば、いるんだよ。だが、これはどうやら神様の秘密に属することなのだろう。神様に選ばれた者しかできないんだ。現在のパックスアメリカーナの世界では、たとえ無飲無食人間になっても、その本当の能力を発揮できないんだ。これは世界大変革が起こるまで、秘密にする事柄なんだろう。アメリカ合衆国が滅亡し、世界大変革後に「無飲無食人間」たちが出現してくることだろう。

●医学の哲学

ーーー人間というのは、奥が深いものですね。人間はまだまだ進化の過程にあるわけですね。

タマティー:だから、人間がこの地上で最高の存在だなんて思ってはいけないよ。病気を発生させていること自体、人間に欠陥があるということなんだから。

ーーー人間は食生活を治さない限り、病気はいくらでも出てくることなんですね。

タマティー:今の人間は食べずには生きてはいけない。だから、人間が食べる食事を制御しないと、どうしたって病気になってしまうんだ。

ーーーそれなのに、多くの病人たちは医者が病気を治してくれるものだと思っている。

タマティー:人間は病気を治療できないんだ。病気を治すのは、あくまでも自然治癒力だよ。人間は自然治癒力がうまく作動してくれるために手助けをしているにすぎないんだ。これは古代ギリシャでヒポクラテスが辿り着いた結論なのだ。このことは現在でもそのまま当てはまる。ということは、人類は3千年以上、まったく進化していないということだよ。寧ろ堕落している。

ーーーということは、人間が病気になるということ、中でも子孫を残せないという不妊症になるということは、この医学の哲学を再確認するということになるわけですね。

タマティー:結局、煩悩即菩提なんだよ。病気にかかるからこそ、健康の有難味が解るんだよ。そういった意味では、不妊症の女性たちは、不妊治療を経験することで、人間にとって大事なことを学べるチャンスなんだよ。だから、不妊症を克服し、赤ちゃんを産んだ時は、自分の子供に自分が不妊治療の中で学んだ大事なことを伝えていってほしいよ。それが不妊症の女性たちに、神様が与えられた役目なんだろうと思う。

ーーーどうやら、素晴らしい結論に達しえたと思います。本日は本当に長いインタビューに応じてくださいまして、本当にありがとうございました。

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コメント

タマティーさん、まさか今日でブログ終了ではありませんよね?!

 この1年間、タマティーさんには本当に色々な事を教えて頂き、
全ての病や喜びは自分の中から生まれることを深く会得しました。

 この1年で懐妊報告ができればいいな、と常に願っていたのですが、うれしい報告はまだお預けの様です。

 タマティーさんのブログのコメント第一号になって、色々と親身にアドバイス頂いた事、本当に嬉しく存じます。

 どうか、私の嬉しい報告を待っていて下さいね!

 いつも感謝で一杯です。       ☆ さんにん ☆

投稿: さん | 2008年9月19日 (金) 13時07分

 「さんにん」さん、コメントありがとうございます!
 やっぱ、「さんにん」さんのコメントが一番嬉しいな。

 俺は「さんにん」さんの妊娠報告を、待ちくたびれているくらいに、待ち続けてますよ!
 考えてみれば、「さんにん」さんから初めてコメントを貰った時から、俺の運気は上向いてきたんだから、「さんにん」も早く妊娠して、運気を上昇させてください!

 そこで、「さんにん」さんのために、妊娠ができるように、特別なアドバイスをします。
 「さんにん」さん! このアドバイスを守れば必ず妊娠できるから、ちゃんと実行してくださいね。

①「昔ながらの沖縄の料理を作り食べること」
 沖縄で咲くハイビスカスを、東京に持ってきても、ハイビスカスは咲きません。それほど、東京は寒く、沖縄は温かいんです。
 ハイビスカスは、沖縄だからこそ、咲くんです。
 食事も同じで、沖縄の人には、沖縄の料理がもっとも合うように出来ているんです。
 だから、自分のお母さんやお婆さんに、昔ながらの沖縄の料理の作り方を聞いて、自分で作って食べてください。
 これがもっとも効くはずです。

②「ウォーキングをすること」
 妊娠して、出産すると、どうしても足腰が弱くなってしまいます。
 それほど出産は体力を消耗するんです。
 だから、ウォーキングをすることによって、足腰を鍛えるんです。
 地道に毎日1時間ほどやれば充分です。

③「筋トレの後に入浴すること」
 筋肉トレーニングは夕食後にやると、筋肉がつきます。
 だから、夕食後、後片付けが済んだら、スクワットを300回、腹筋を100回行います。
 特に2人目不妊になるような女性は、腹筋が弱いので、腹筋を重点的にやってください。
 そして、筋トレの後、入浴するんです。
 こうすると、体が非常に温まり、妊娠しやすくなります。

④「葛根湯を飲むこと」
 不妊症の女性は低体温の人がほとんどなので、葛根湯を飲むことをお勧めします。
 朝食後と夕食後に飲んで、体を温めるようにします。
 葛根湯は濃い目にした方が、効果があります。

⑤「3日連続のメイクラブをすること」
 排卵日前後に、3日連続してメイクラブをするようにします。
 こうすると、妊娠する確率が、最高レベルまでに高まります。
 できれば、メイクラブをする時は、お子さんをお婆さんの家に預けるとか、夫婦二人でホテルに行くかとかして、非日常的な演出をしてください。
 いつもの日常生活から切り離されるからこそ、妊娠しやすくなるんです。

⑥「夫の飲酒に注意すること」
 沖縄の男性はお酒が強いので、連日、お酒を飲む傾向があるようです。
 しかし、お酒は妊娠に必要な栄養素を奪い、精子の活動を不活発化してしまいます。
 そのため、週に1度は必ず禁酒日を設けて、夫の内臓を休ませてあげることです。

⑦「パソコンを遣りすぎないこと」
 パソコンからは電磁波が出てくるので、この電磁波を浴びると、どうしても体温が下がってしまい、妊娠が不可能になってしまいます。
 パソコンは便利だけど、なるべくパソコンをする時間を少なくしていくことです。
 「さんにん」さんが不妊症の治療の情報を得たいと思っても、「さんにん」さんはもう充分に不妊症を克服する情報を持っています。
 俺のブログを読み続けたんだから、「さんにん」さんは必ず2人目不妊を克服できます。
 できれば、パソコンを使わずに、携帯電話からアクセスするようにしてください。

 多分、「さんにん」さんは、お子さんを産んでから、子供を中心にしてしまったのだと思います。
 赤ちゃんが生まれたからと言って、夫を放っておいて、子供ばかりに手をかけすぎていると、家族の内部で問題が発生します。
 2人目不妊も、それが原因だと思います。
 
 家族は夫婦あってこその家族であり、家族は父親を中心にまとまるものです。
 「さんにん」さんのお子さんは、「さんにん」さんがそんなに心配しなくても、ちゃんとやっていけます。
 自分の子供だからだといって、自分の子供をいじくりすぎれば、どんなに健康な子供だって壊れてしまいます。

 夫婦で大事なのは、妻が夫の姿を心の目で見つめ、自分の夫を幸せにしようと、日々の生活の中で実行していくことです。
 他人を幸せにしようとすると、自分の心の中から、幸せの波動が出てきて、相手も、周囲も、そして自分自身も幸せになっていくんです。
 自分が他人に与えていけば、自分も与えられるんです。他人から与えてもらおうとするから、最終的にはすべてのものが奪われてしまうんです。

 夫婦は結婚しているからといって、四六時中、一緒にいるわけではないんです。
 夫婦が一緒にいる時間は限られています。
 だから、夫婦が一緒にいる時間を大切にして、夫婦和合を心がけるべきなんです。

 こうすれば、「さんにん」さんは、必ず2人目不妊を克服できます。
 俺は「さんにん」が妊娠できることを、首を長くして待ってます。 俺の首がキリンと同じ長さになる前に、妊娠報告をしてください!
 
★★追伸★★
 「さんにん」さんが妊娠してくれないと、「不妊症バトルロワイヤル!」はいつまで経っても完結しません。
 タマティーはいつまでも待っていますよ! 
 だから、焦らず、楽しく、地道に、2人目不妊を克服してください!

投稿: 愛のタマティー天使 | 2008年9月20日 (土) 13時00分

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