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赤ちゃんの成長遅延

●赤ちゃんは平等ではない

 人間は平等ではない。人間は遺伝子レベルで違っている以上、赤ちゃんに誰一人として平等の赤ちゃんは居ない。赤ちゃんの成長には個人差が激しいものなのである。赤ちゃんは平等ではないからこそ多彩な生存が可能になり、多様性に富んだ人間の生存を可能にさせたのである。

 ところが、この「人間の真実」「科学の真実」「自然界の真実」を無視して、平等を唱えてくる人々が居るのだ。人間は自分が精神的に自立していなければ、この平等というものが唱えられると、自分の心を鷲掴みにされてしまい、完全に洗脳されてしまうのだ。そして、その後の人生をこの世に平等をもたらすべく、差別と偏見を廃止するためだけの人生に費やしてしまうのだ。だから、自分が本当にやりたいことができずに、不平不満の人生を送ってしまうようになるのだ。

 新米ママたちも小学校の頃から平等を教え込れてしまうので、余程、強力な意志を持って自分に施された洗脳を解かない限り、平等という洗脳から脱することはできないのだ。洗脳というものを理性で解こうとしても解けるものではないのだ。洗脳という状態は、理性が異常になっている状態であるので、理性ではなく、意志を働かさない限り絶対に解けないのだ。

 新米ママが赤ちゃんは平等なものだと思っていたら、もしも自分の赤ちゃんに成長遅延が起ころうものなら、悲惨極まりないことになってしまう。赤ちゃんは成長の個人差が激しいので、他の赤ちゃんたちよりも成長が遅れてしまうえば、明らかに自分が考えている平等から逸脱することになってしまい、パニックに陥ってしまうのである。

 余所の赤ちゃんは寝返りを打っているのに、自分の赤ちゃんは寝返りがいつまでも打てない。余所の赤ちゃんは一人座りができるのに、自分の赤ちゃんは一人座りがいつまでもできない。余所の赤ちゃんはハイハイをしているのに、自分の赤ちゃんはハイハイがいつまでもできない。と、他の赤ちゃんたちと成長が違ってしまうだけで、自分の精神が蝕まれてしまうのである。

 平等は人間に極限までの苦しみを味あわせるのである。赤ちゃんが順調に育っていれば、「平等という幻想」が破壊されることはないだろう。しかし、赤ちゃんに成長遅延が発生すれば、「平等という幻想」は一瞬のうちに破壊されて、当の赤ちゃんの成長遅延よりも、新米ママの精神的動揺の方が遥かに問題になってしまうのである。

●母親側の成長遅延の原因

①葉酸不足

 赤ちゃんの成長遅延の原因として考えられるのが、「葉酸不足」である。母親が食事で「葉酸」を充分に摂取していないと、赤ちゃんの成長に支障が出始めるのだ。葉酸は母乳を作るために必須のビタミンであり、授乳期間中は通常の2倍の量を必要とする。葉酸は遺伝子の分裂のためには必要になるので、葉酸が不足してしまえば、赤ちゃんは体内ので細胞分裂ができなくなってしまうのだ。

②外気浴不足

 赤ちゃんにとっては外気浴をするだけで、運動になるのだ。しかも、自宅ではない外気を吸うことで免疫力を高め、成長を促そうとしていくのだ。更に太陽光はビタミンDを生成するために必要なので、ビタミンDが不足してしまうと、骨が成長してくれなくなってしまうのである。

③睡眠不足

 赤ちゃんの成長ホルモンの分泌は、大人のように午後10時から午前2時の間に分泌されるのではなく、睡眠中いつでも成長ホルモンを分泌しているので、いかに睡眠時間を多く確保するかが健康的な成長を保障することになる。逆に睡眠不足になってしまえば、成長ホルモン不足に陥ってしまい、成長遅延の原因になってしまう。いくら赤ちゃんが寝ていたとしても、部屋を蛍光灯で照らし、テレビの音量を大きくし、夫婦が赤ちゃんの横で大声で話し合っていれば、赤ちゃんは熟睡できず、成長ホルモンの分泌量も低下してしまうのである。

④便秘

 便秘は老廃物や毒素の保持のためにエネルギーを取られてしまうので、赤ちゃんが便秘になろうものなら、成長に必要なエネルギーが便秘のために浪費されてしまうのである。更に母親の方が便秘になってしまうと、汚い水分で母乳を作らざるを得ないので、赤ちゃんはその汚い母乳を飲むことによって、成長が遅れてしまうのである。

⑤血行不良

 赤ちゃんは睡眠中に血液を生産しているので、赤ちゃんが起きた時というのは、いわば鬱血状態にあるのだ。そこで母親が赤ちゃんを抱き上げて充分にあやしておかないと、血行が良くならないのだ。赤ちゃんが泣いているというのに、母親が赤ちゃんをあやさなければ、当然に赤ちゃんは血行不良になってしまい、そのために成長遅延が発生してしまうのである。

⑥水の飲み過ぎ

 授乳期間中は母乳を出していくために、母親の方が喉が渇いてしまうものだ。その際に水をガブ飲みしていると、母乳が薄まってしまい、薄い母乳を出すようになってしまうのだ。しかも、水は葉酸を体外に流し出してしまうので、葉酸が非常に少ない母乳になってしまい、そのために赤ちゃんは遺伝子の分裂ができなくなってしまうのである。

⑦カフェイン中毒

 カフェインはビタミンやミネラルを奪ってしまうので、母親が珈琲でも飲んでいようものなら、母乳はビタミンやミネラルが非常に少ない母乳になってしまうのだ。特にインスタント珈琲は非常に危険であって、赤ちゃんに成長遅延を発生させる化学物質が含まれているのだ。授乳期間中はカフェインの摂取は控えるべきなのである。

●保健所や病院の意見に過敏にならない

 赤ちゃんの成長遅延は、赤ちゃんの成長スピードの遅さと、その母親の育児の仕方のまずさが相互に影響し合って、発生するものなのである。女の子の赤ちゃんで成長スピードが遅いなら、育ったとしても性格がのんびりとした子供になるだろうし、男の子の赤ちゃんで成長スピードが遅いなら、育ったとしても大器晩成の大人になる可能性が高いのだ。その赤ちゃんが生まれ持った性格こそが、成長スピードの遅さとして現われてくるのだ。また、赤ちゃんを産んだ季節が、秋の終わり頃から、冬の中頃になってしまうと、気温も低く、太陽光も不足しがちであり、成長ホルモンもこの時期は分泌が低下してしまうものなのである。そのため、この時期に生まれた赤ちゃんは成長が遅いものなのである。

 その上で、母親の育児の仕方のまずさが追い打ちをかけて、赤ちゃんの成長を異常なまでに遅らせてしまうのである。母親側の成長遅延の原因で特に考えられるのが、葉酸不足である。授乳期間中は自分が草食動物になった気分で、野菜をムシャムシャと食べていくべきなのである。喉が渇いたからといって水を飲んでいると葉酸が破壊されてしまうので、朝食時に大量のフルーツを食べて、その日1日の水分を確保すべきなのである。母親が休憩中に珈琲など飲むのは以ての外で、ビタミンとミネラルの深刻な不足に悩まされるだけなのである。

 自分の赤ちゃんが成長遅延になった場合、まずは自分で調べてみることだ。いきなり保健所や病院に行ってしまうと、なんの知識も持っていないので、保健師や医者のいいなりになってしまうだけなのだ。本屋に行くなり、図書館に行くなりして、成長遅延を述べている書籍を購入するなり、借りて来て、自分で調べてみることだ。自分で調べれば、大半のことは解るものなのだ。

 赤ちゃんの成長遅延は、当の本人にとっては深刻な悩みなのである。そのため、保健師や医者の意見に対して、過敏になってしまい、些細な言葉でも本人が相当傷ついてしまうのだ。例えば、成長遅延が起こって保健所や病院に行くと、保健師や医者は大抵こういうだろう。「普通の赤ちゃんよりも成長が遅れていますね」と。そんなこと当たり前だ! 成長遅延だからこそ、来ているのだ!

 保健師も医者も成長遅延の赤ちゃんを抱えている母親の苦しみまでは眼中にないし、また治そうともしないのだ。こういう時は、まずは一言、「赤ちゃんの中には成長の遅い赤ちゃんもいますから、安心して下さい」と言うべきなのである。赤ちゃんを治療する場合、その赤ちゃん以上にその母親が病んでいるものなのである。まずは母親を治していくことが先決なのである。

●成長遅延の解決法:「対面抱っこ」と「夫婦でメイクラブ」

 赤ちゃんの成長遅延を解決していくのに、投薬も手術も必要ないのだ。まずは赤ちゃんの中には成長スピードが遅い赤ちゃんも居るという事実を受け入れることなのである。その上で、母親側の成長遅延の原因である「葉酸不足」「外気浴不足」「睡眠不足」「便秘」「血行不良」「水の飲み過ぎ」「カフェイン中毒」を取り除いて、赤ちゃんの成長を促してあげればいいのだ。

 成長遅延を起こす赤ちゃんに特徴的なのが、母親から「対面抱っこ」をされたをされたことがないということだ。赤ちゃんは自分の母親から「対面抱っこ」をされて貰わないと、重力の影響を受けて脳と背骨と骨盤に大いなる刺激を与えることができず、そのために充分な血液を作ったり、体を支えるだけの背骨を作れなかったり、体の各部署に成長の指令を与えることができず、そのために成長遅延になってしまうのだ。

 そこで、とにかく母親が「対面抱っこ」をしまくることだ。遣り方は赤ちゃんと対面になって抱き抱え、手を首と腰に当て、そのまま立ち上がることだ。そして赤ちゃんの目に視線を合わせて、語りかけたり、上下に揺さぶったりして、赤ちゃんの脳を刺激しまくることだ。「対面抱っこ」に慣れていないうちは、赤ちゃんは体の各部署を力ませているので、赤ちゃんが「対面抱っこ」をしても緊張しなくなるまで何度も抱き続けることを繰り返すことだ。

 これをやると、赤ちゃんの脳や背骨や骨盤に大いなる刺激を受けて、血液を増産させ、体を支えるだけの背骨を形成し、脳が体の各部署に成長するよう指令を送りまくることになるのだ。できれば、授乳も「横抱き」で行うのではなく、「縦抱き」で行い、授乳中も充分に重力の刺激を受けさせまくることだ。

 その上で、赤ちゃんの成長遅延を解決する方法として是非ともやっておくことが、「夫婦でメイクラブ」である。いきなり何を馬鹿をことを言っているかとお思いだろうが、自分の赤ちゃんを成長遅延にさせてしまう母親たちに共通することは、実はその母親が自分の夫とメイクラブをしていない、またはメイクラブの回数が少なすぎるということが、異様に目立つのである。

 母親が育児が忙しいからといって、夫婦で夜の愛の営みを怠っていると、どうしても生命力が弱くなってしまうのだ。夫婦でちゃんとメイクラブをしていないからこそ、生命力が枯渇し、赤ちゃんの成長遅延が発生するのである。自分の赤ちゃんを成長遅延にさせてしまった母親なら、絶対に思い当たるふしがある筈である。

 だからこそ、夫婦でちゃんと時間をかけて、メイクラブをするのである。メイクラブによって生命力が活性化すると、生命力に溢れた母乳を出すことができ、それを飲んで赤ちゃんがスクスクと成長していくことになるのだ。また、メイクラブをすれば、母親の気分も高揚するので、赤ちゃんの成長遅延を気にしなくなるようになるのだ。ノイローゼを脱出すれば、育児は簡単になるものなのである。

 古代の性器信仰は決して馬鹿にできない威力を持っているのだ。古代の人たちは、性器の形をした石や木を見ることによって、自分の生命力を回復させ、それを生活に投入していったのであろう。現代ではそういう性器信仰は失われてしまっているが、だからこそ、夫婦のメイクラブを大切にしていかねばならぬのだ。夫婦が夫婦のメイクラブを軽んじてしまうと、途端に生活に異常が発生してきてしまうのだ。

●赤ちゃんは生後2年間は赤ちゃんなのである

 赤ちゃんは赤ちゃんなのである。赤ちゃんは生後2年間は赤ちゃんなのである。他人の赤ちゃんの成長スピードを気にせずに、自分の赤ちゃんのペースに合わせて、ゆっくりと育てていくことだ。いくら成長が遅くても、自分の赤ちゃんであることには変わりがないのだ。

 赤ちゃんが成長遅延になっても、いずれは成長していくのだ。ただ、他の赤ちゃんに比べれば、成長が遅いだけなのだ。他の赤ちゃんを気にすることはないのだ。気にしてしまうからこそ、自分の心が病んでしまうのである。母親がいくら心を病んだとしても、それでも赤ちゃんはゆっくりとしたペースで成長しているのだ。

 赤ちゃんの成長遅延で一番恐ろしいのは、赤ちゃんの成長遅延自体ではなく、母親が平等に取りつかれて、自分の赤ちゃんが不平等状態に陥ったことでパニックになってしまっていることなのである。この状況に陥れば、どんなに知能の高い女性であったとしても、精神は異常になってしまい、異常極まりない行動を取ってきてしまうのだ。

 赤ちゃんを実際に育ててみれば、赤ちゃんというのは不平等というのが解る筈だ。首が据わる時期も、寝返りを打ち出す時期も、一人座りができる時期も、ハイハイができる時期も、一人歩きができる時期も、人それぞれなのである。赤ちゃんはみんな同じではないのだ。赤ちゃんの違いに早く気づくことだ。

 赤ちゃんは生まれながら持った成長スピードがあるし、母親も赤ちゃんが健全に成長できる環境をきちんと整備してあげないと、成長スピードに差が出て来てしまうのだ。他人と比較し競争する生き方をやめて、自分の赤ちゃんの成長スピードに合わした生き方に変えていくことだ。この大事なことに気づけば、赤ちゃんはスクスク育っていくものなのである。

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コメント

過去記事に失礼します。もはや1人時間に過去記事を読むのが趣味になっております!

が、思い当たるふしがありすぎてコメントせずにはいられませんでした。
息子は一歳3ヶ月を過ぎましたが、一向にハイハイすらしません。でも今日少しだけズリバイしました。
タマティーさんから身体的に問題ない旨と、運動が得意になることをお聞きし冷静に見守りながら病院にはいっていませんが、再来月に実家に帰省するため少しプレッシャーはあります。

私自身では、、、カフェイン、やめます、、、なめてました。お酒もたまにですが嗜んで?ました
(°_°)ごめんなさい
メイクラブ、全然でございます。
勢い余ってこの記事を夫に写メで送ってしまいました。
こんな私ですが、産後まだ生理がありません。こんな相談までお恥ずかしいのですが、母乳育児をしているまわりの人たちも生理は再開しているようです。
2人目、3人目が欲しいので少し不安です。
なにか気をつけるべきことアドバイス頂けないでしょうか?
よろしくお願いします。

追記:天中殺とは?天中殺明けとは?についてまたお時間あるときに記事にしてもらえたら大変大変嬉しいです。色々リサーチしていますがいまいちわかりません。

投稿: メギー | 2016年8月25日 (木) 23時22分

追記ですが、赤ちゃんの便秘はここ1週間くらい前から素晴らしいスムーズになりました。まさかの毎日でています。
そしてわたしも(*^_^*)
果糖どうこう、気にしたりしてましたがタマティーさんのアドバイスから果物パワーがゲットでき、色々スムーズに動き出してきたような
お礼は書ききれませんが、とりあえずお礼までm(_ _)m

投稿: メギー | 2016年8月26日 (金) 00時03分

メギーさん、ちょっと焦りますね。
大体、1歳で歩き始めるので。

母乳の質が悪かったのでしょう。
果物や生野菜、穀物、味噌汁、豆料理、発酵食品など、しっかりと食べた方がいいです。

後、散歩の時、芝生の上で遊ばせるっていう事もした方がいい。
地磁気に反応して、成長が速くなると思います。

投稿: タマティー | 2016年8月26日 (金) 05時34分

ご返信ありがとうございます。
わかりました、息子共々それらの食品をもっと意識して食べるようにします。早速芝生にも行ってきます。

投稿: メギー | 2016年8月26日 (金) 14時52分

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