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出産したら、自分の体形が変化したことを認めよう

●出産後は少し太った方がいい

 出産すれば女性の体形は変化する。出産によって骨盤が広がるし、母性ホルモンが分泌されるために乳房を初め、体のすべてが母親らしくなっていく。しかも育児によって体の筋肉が鍛えられていく。本来であるなら、そうやって新しい命を生み出した母親たちの体形を褒めていいのだ。

 しかし、現実はそうはなっていない。現在の女性たちが精神的に自立していないことを反映してか、独身女性であるような体形が称賛されているし、それどころか明らかに小学生であるような幼稚な体形でいたとしても、それが逆に「可愛い!」ということになってしまっているのだ。女性の場合、「従属の時代」と「自立の時代」と「独立の時代」は体形が物の見事に変化するので、非常に解り易いようにできているのだ。

 女性が出産によって体形が変わるが、これは育児をし易くするためのものなのだ。特に骨盤の広がりは赤ちゃんを抱き抱える際に非常に遣り易くなり、赤ちゃんを抱いていても疲れが来ないように変形していくのだ。独身女性のままの体形であっては、これほど赤ちゃんを持ちにくい体はないのだ。

 もう一つ、女性が出産で体形が変わる理由は、子宮を守るためなのだ。育児をいている最中に、実は子宮は第二子以降の赤ちゃんを産むために活発に活動し始めているのであって、そのために子宮の周辺に脂肪をつけさせて、寒さから守っているのだ。女性は出産によって腰回りに脂肪がつくものなのだが、これは次の赤ちゃんを準備しているからなのである。

 女性は結婚以前なら痩せていても構わないが、結婚後は徐々に体重を増やし、出産後は少し太った方がいいのだ。母親体形になってしまえば、これほど育児がし易い体は他にないのだ。しかも、脂肪がつくことによって子宮癌や乳癌といった女性特有の癌を防ぐことができ、女性の健康をも守ってくれるのだ。

●育児開始以降の服装の変化

 出産によって体形が変わったのだから、服装だって変わっていく。より正確に言うと、出産してしまうと、出産以前の服がなんか幼稚に見えてしまい、今の自分に適した服を着出し始めるのだ。ただ、第一子を育てている最中はこの服装の変化が徐々にしか現れてこないので、第一子目の時は丁度その変化の渦に巻き込まれていく状態なのだ。

①下着のサイズを上げろ

 まず、体重は少しは増えているのだから、下着のサイズは上げた方がいい。決して肥満で太ったわけではないからだ。女性の下着は小刻みにサイズが分かれているので、少しでもサイズが違っていると、血行不良になってしまい、それが冷え症を引き起こしたり、腰痛になったり、下半身デブを引き起こしたりするのだ。要は無理をするなということだ。今の自分に適したサイズの下着を思い切って購入することだ。

②育児のし易い服

 育児をしている最中は、母性ホルモンが出ているために、新米ママがマタニティーモードになってしまい、明らかにそれは育児に不向きな服なのに、いかにも新米ママらしい服装をしてくるのだ。新米ママとして初々しさが漂う、愛らしいスカートを穿いて育児をしようとするのだ。

 そういう気持ちは解らないでもないが、スカートほど育児に不向きな服装はないのだ。赤ちゃんが動き出すと、新米ママも動きまくらねばならなくなるので、育児向きの服装としては矢張りパンツを穿いた方がいい。パンツを穿けば動き易いし、下半身を温めることにもなるので、非常に育児向きの服装なのだ。スカートを穿くのは、お出掛けの時とかにすればいいのだ。

③服のセンスが変わる

 出産をしてしまうと、服のセンスが変わるのだ。独身時代ではいい男性を見つけるために、多少は無理をして美しくなろうとしていたのだが、女性は結婚してしまうと、その無理な部分がなくなるために、結構、気楽な服装に変化していくことになるのだ。婦人向けのファッション誌を見ても、美しい服装ほど落ち着きのある服装なので、この服装の変化を見逃さないことだ。育児をしているのに、いつまでも未婚の女性の服装と変わらないようであるならば、これほどチグハグな服装もないのだ。

●ダイエットするのではなく、体を引き締めること

 芸能人であるなら、出産しても、出産前と殆ど変らないような体形で復帰してくるのだが、こういうことは普通の既婚女性たちがすべきではないのだ。芸能人の場合は、スタイルを維持することも契約の一つに入っているので、無理矢理にスタイルを整えているのであって、しかも一般人では行うことができないような整形手術をも行ったりしてくるので、絶対に参考にはならないのだ。そのスタイルの矯正の後遺症が後に出て来ることになり、それゆえ芸能人に余り聞いたことのない難病や奇病に襲われてしまうのだ。

 出産してしまうと多少は太ってしまうので、ダイエットをしようと思ってしまいがちだ。しかも芸能人で出産を経験した女性たちはあんなにスリムなのだから、自分だってそうしなければならないと思い込んでしまうものだ。しかし、その太ったことは育児に於いて必要な太り方なのであって、決して肥満ではないのだ。もしも自分の体を美しく見せたいのであるならば、ダイエットをするのではなく、体を引き締める努力をすればいいのだ。そうすれば美しく見えるようになるのだ。、

①朝の冷水浴

 ます、朝起きて、朝の排便が済んだら、お風呂場へ行き、冷水のシャワーを浴びてしまうことだ。冷水のシャワーを浴びると体が引き締まるので、太っても、体が引き締まり、そのために美しく見えるようになるのだ。しかも、朝に冷水を浴びることによって、自律神経が正常に作動することになり、体を活発に活動させ、余分な脂肪を燃焼してくれるようになるのだ。更に冷水による刺激は副腎を刺激し、その刺激によって副腎皮質ホルモンが分泌されるので、お肌に張りが出て、艶艶になるのだ。

②ウォーキングと軽ジョギングと筋肉トレーニング

 育児をしている場合、育児で体を動かしていると思っていても、そうは運動量が増えていないのだ。寧ろ運動量は減少しているのだ。それゆえ、育児をしているなら、人為的に運動量を増やす工夫をしておくことだ。1日1時間のウォーキングは欠かせないだろう。1日1時間歩けば、体に余分な脂肪などつかなくなるからだ。

 できれば、週に2回か3回は、軽ジョギングを行い、汗を流してしまうことだ。軽ジョギングを行うと、足腰にしっかりとした筋肉がつき、足が奇麗に見えるようになるのだ。出産以降、猫背になったり、お腹が出て来るのは、背筋と腹筋が衰えたからこそであり、だからこそ、筋肉トレーニングを定期的に行って、背筋と腹筋を鍛え、背筋が伸び、お腹が出ないようにしていくべきなのだ。

③温泉とサウナ

 新米ママの体形を苦労なく美しくさせるのに欠かせないのが、「温泉」と「サウナ」だ。女性の肥満は基本的に「水太り」が原因なのだ。女性は水分を溜め込み易い体なので、体を適度に動かして、余分な水分を排出させていないと、それほど大量に食事をしていないにも拘わらず、肥満になってしまうのだ。それゆえ、たまには温泉やサウナに行って汗を流してしまうことだ。温泉やサウナに行って汗を流せば、育児ストレスなど吹き飛んでしまい、しかも、自分の体が美しくなっていくものなのである。

●夫婦で出かける際の注意点

 新米ママは育児をしている際に、ただでさえ体形の変化というストレスに晒されているに、その上、夫婦で出かけなければならないことが出て来るので、これが更にストレスを生じさせるのだ。しかも、夫婦で出かけなければならないような用事は、夫にとって仕事の一部分でもあり、それが出世に繋がっていくことにもなり、非常に重要なお出掛けなのだ。

①夫の服装に配慮する

 まず、夫婦で出かける時は、妻は夫の服装に配慮することだ。できれば、男性向けのファッション誌を見るなり、夫と一緒にスーツを買いにいくなどして、夫を格好良くさせると同時に、自分の服装に合うようなスーツを選らんでしまうことだ。夫婦で余りにもチグハグな服装を着ていると、夫婦で全く話が噛み合わなくなり、夫の晴れ舞台を台無しにしてしまうことになるからだ。

②派手になることよりも洗練された美しさ

 独身時代では派手な服装をしたとしても別に構わない。しかし、結婚すれば洗練された美しさが求められるのであって、この美しさを身に着けないと、いつまでも醜いままなのだ。結婚しているというのに派手な服装をしてくる既婚女性はたまに居るものだが、服装と同様に、会話も洗練されておらず、いつまでも下品なままなのだ。

③時間を厳守する

 育児をしていると、時間の経過がゆっくりと流れていくために、夫と出かける時に、遂々時間にルーズになってしまうのだ。ビジネスの世界では遅刻厳禁なので、いつもは遅刻しない夫でも、妻の遅刻のために遅刻してしまうと、信用が台無しになってしまうのだ。夫婦で出かける時は、前日に着て行く服を用意しておき、当日には絶対に遅刻しないようにすることだ。

 出産による体形の変化のストレスは、独身時代に美人であった女性よりも、独身時代にそれほど美人でなかった女性の方が感じ易いのだ。独身時代に美人であれば、どうやれば美しくなれるかが解っているので、出産して体形が変化しても、巧く服装を変化させていくことができるのだ。しかし、独身時代にファションセンスがイマイチだと、美しくなるためのテクニックが解っていないから、出産して体形が変化してしまうと、戸惑ってしまうのだ。中には美しさを投げ捨ててしまい、オバサン街道をまっしぐらに突き進む女性もいることだろう。

 ファッションというのは、その女性の体形によって大いに制限を受けるものなのだ。それゆえ、出産して体形が変化したのなら、その体形の変化が醜くならないように、シェイプアップをしていけばいいのだ。そうしてしまえば、出産経験者であったとしても、奇麗に着こなすことができるようになるのだ。その美しさは独身女性の時では味わえなかったレベルの高い美しさであるのだ。

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コメント

 今週、タマティーは思わぬ体調不良を経験してしまい、午後になって早々と仕事をやめて、休むことにした日があった。
 それもその筈、この約1ヵ月間、本当に休むことなく働き続けたからだ。
 今から4ヵ月前に、3ヶ月間に亘るビッグプロジェクトを遣り続け、その後、少し休養を取ってから、今度は1ヵ月間のプロジェクトに着手し、勢いに乗っていたこともあって、この間、1日も休暇を取ることがなかったのだ。
 さすがに人間は1日も休まず1ヵ月間働き続けると、脳の機能が限界になるらしい。
 そこで、脳の活動周期を調べてみると、どうやら「33日間」の周期で動いているらしいのだ。
 勿論、これは脳を鍛えて、巧く機能させるようにした人だけが33日間働けるということであって、凡人ではそれ以下の日数しか働くことはできない。俺は26日間連続して働き続けてギブアップしてしまった。

 男性が女性と恋愛したり、結婚したりしなければならない理由は、男性は女性と付き合わずにいると、無制限に働き続けてしまい、脳の活動周期を越えてしまい、脳の機能を停止させてしまう危険性があるからだろう。
 結婚していれば、妻に生理があるので、どうしても1ヵ月の単位で行動することを強いられるのだ。これが男性に対して、脳の安全装置になっているのだ。
 それゆえ、既婚男性が無理をしても働いてしまう時期は、妻の生理が止まっている時期、即ち、出産してから生理が再開するまでの時期なのだ。出産して忙しい癖に、この時期に限って無理をして働いてしまうのだ。
 育児をしている新米ママなら、「赤ちゃんを産んだというのに、なんでそんなに忙しく働くの?」という疑問を持つだろうが、それはあなたの生理が止まっているからなのだ。

 現在、茂木健一郎氏などによって、脳科学がブームになっているが、その内容は脳は無限に開発することができるということばっかりで、脳の機能には限界があるということを知ろうとしない。
 俺は高校生の頃に、近代日本文学を研究しまくったのだが、その時、気付いたのは、文学によってその作家の寿命が決まってしまうということではないかということであった。
 まず、作家の中で最も早く死ぬのは、俳人だ。俳句は文章が非常に短いので、使っている脳の部分は限られてくるので、そこで大いに負担がかかってしまい、早死にしてしまうのだろう。
 次は歌人である。短歌は俳句よりも長く、しかも、自分の主観を入れていくことができるので、多少は脳の活動場所が広がるのだ。
 そして小説家は最も長生きをしている。小説家の中でも長生きできるのは、長編小説をコンスタントに書いている人々だ。無理をすることなく、地道に長編小説を書き続ければ、脳の活動場所が広がり、しかも無理をすることなく動かし続けることができるからだ。
 ところが漫画家になると、一変して悲惨な状況に成る。
 漫画を描くためには、小説を書くよりも広範囲に脳を使っていかねばならないのに、仕事量が多すぎるために、多くの漫画家が早死にしている。
 週刊誌に連載するということが、漫画家に想像以上の負担をかけ、寿命を縮めてしまっているのだろう。

 俺は若い時は月に1日か2日休めばいいと思っている。
 そうやって休みを少なくして働かない限り、実力が一向につかないからだ。実力というのは若い時にこそつくのであって、若い時に遊んでしまった代償は、中年になってからでは絶対に取り戻せないのだ。
 俺は週休2日制を認めていないし、通常の祝祭日も認めていないし、ハッピーマンデー法の順守をも拒否してしまっている。
 週に2日も休むなんて休み過ぎなのだ。祝祭日なんて要らないのであって、正月休みと盆休みたけでいいのだ。ハッピーマンデー法のように月曜日を休んでしまうと、その1週間は勢いに乗れず、生産性が激減してしまうものなのだ。
 
 労働時間を減らして成果を上げることなど不可能だ。
 西ヨーロッパでも労働時間を減らし続けたら、日本に抜かれ、韓国や台湾や、それに続くアジア諸国との格差は縮まる一方である。
 脳の機能を考えれば、休日を多くするのは非常に有害なのだ。脳は働き続けるからこそ、より高い能力を発揮するようになるのだ。休みは必要なくはないが、ほんの少しでいいのだ。
 仕事で思いっきり働き、充分な成果を出した分、自宅に帰って妻や子供たちと話したり、遊べばいいのだ。

 しかし、今回どうやら働き過ぎてしまったようである。しかも梅雨時で湿気が高いという最悪の時期に働き過ぎてしまったのだ。
 かといって、労働時間を減らしたら、まともな成果が選らなくなってしまうのだ。そっちの方が精神的には苦痛なものなのである。
 働きつつも、自分の脳の活動周期をしっかりと把握して、心身に無理をすることなく働けばいいのだ。
 その点、今回は非常にいい教訓になった。
 皆さんも、働き過ぎにはくれぐれもご注意を! そしてそれ以上に働かな過ぎにはもっとご注意を!

  

投稿: 笑撃ヒートアップ『人間の脳の周期』 | 2009年7月 4日 (土) 05時59分

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