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二人目不妊は深刻化する前に治す

●不妊症ではない二人目不妊

 俺が子供の頃、どの家の子供たちも2歳か3歳の間隔で兄弟姉妹がいたことを俺は不思議がった。どうしてこういう間隔があくのかという謎は、大きくなってから恋愛ホルモンの存在が解ってからだ。恋愛ホルモンは女性に妊娠と出産をもたらすが、その効果が約3年間しかないので、第一子の赤ちゃんを産み育てて、満1歳か満2歳に成る頃には、次の赤ちゃんが欲しくなり、母親は新たなる命を宿そうとし出すのだ。

 それゆえ、第二子を欲しがっているのに、その欲望を止めてしまい、余りにも長い期間放置しておくと、二人目の赤ちゃんを宿しにくくなってしまうのだ。「二人目不妊」という事態に陥ってしまうのだ。しかし、二人目不妊というのは、正確な表現ではない。この表現だとその母親が不妊症に陥っていると捉えられてしまうからだ。既に1人の赤ちゃんがいる以上、その母親は不妊症ではないのだ。不妊症というのは、その夫婦がどうやっても自力では妊娠しない病気なのだ。

 二人目不妊というのは、二人目を妊娠することが困難になっているだけなのだ。いわば妊娠できる能力を持っているのに、二人目を妊娠するタイミングを逃してしまっただけなのだ。二人目不妊は「二人目妊娠困難症」というべきであって、不妊症とは明確に区別させられなけれなばならないのだ。

 二人目不妊は深刻になる前に治しておいた方がいいだろう。深刻化すると、ずるずると長引いてしまい、結局、他の赤ちゃんを孕むことができず、一人っ子になってしまうからだ。不思議なことに、「3人目不妊」「4人目不妊」ということは聞かないものだ。2人目の赤ちゃんを産んでしまうと、子宮は立派に成長して、それ以降の赤ちゃんをバンバン産めるようになるのだ

 最初の赤ちゃんが満3歳を過ぎても自分が妊娠しなかったら、そろそろ焦り出した方がいい。その子が小学生になっても自分が妊娠しないなら、本格的に二人目妊娠困難症に突入していると思った方がいい。自分の年齢のことを考えても、早目に手を打って、二番目の赤ちゃんを孕んでしまうことだ。

●母親になったというストレスが二人目不妊を引き起こす

 二人目不妊になるような母親たちには、或る一つの特徴がある。それは「母子密着」という現象だ。最初の子供に対して、母親が余りにも干渉してしまい、いつも母と子が密着しているのだ。これは二人目不妊を解決して欲しいという母親たちの特筆すべき異常な行動なのだ。

 新米ママにとっては、最初の赤ちゃんは非常に嬉しいものだ。最初の育児は非常に楽しいものだ。しかし、赤ちゃんを育てていけば、赤ちゃんも自分一人の世界を欲しがり始め、母親のもとで徐々に自分でできる行動を取り始めるものだ。しかし、二人目不妊を引き起こす母親はどんなことに対しても子供に干渉してしまい、子供の自主性を奪ってしまい、子供が母親なくしては何もできない状態にしてしまっているのだ。

 二人目妊娠困難症の最大の原因は、母親になったというストレスによって自分の自律神経が狂ってしまったことにあるのだ。「自分はいい母親にならなければならない!」という強迫観念が、自分に対してストレスを与え過ぎてしまい、自律神経が交感神経にシフトしすぎてしまい、日々緊張状態にあって、子供に対しては過干渉を繰り返すようになってしまうのだ。このような緊張状態では第二子を妊娠するということは、非常に難しくなってしまうのだ。

 こういう育児をしていると、夫は妻の育児の仕方を褒めないものだ。妻としては自分の育児を夫に褒めて貰いたいものだが、夫の方は無意識のうちに育児の異常を感じてしまい、妻の育児を褒めないのだ。自分が一生懸命に育児をしているのに、夫から何も褒められず、ねぎらいの言葉もかけられなかったら、自分の育児は多少は異常なことをやっているのだなと思った方がいい。こういう自覚がなければ、自律神経の回復などできないからだ。

 自律神経の回復をもたらすために、余りにも母子密着をしないようにし、子供をいじくりすぎないようにすることだ。子供ができることに関しては子供に任せ、子供がいいことをしたのなら、ちゃんと褒めてあげることだ。そして子供にも家事を分担させ、正しい家事の仕方を教え、それをきちんとできたら、お小遣いを与えることだ。こういうことを繰り返していけば、子供は自主性を持ち始めて、母親の目が行き届かない場所でも、きちんとした行動が取れるようになるのだ。

 二人目不妊を治すためには、二人目不妊に余りにも拘りすぎるのではなく、まずは自分と子供との関係を見直すことだ。子供が自分にストレスを与えているのではない。自分がいい母親になろうとし過ぎていることが、自分に思わぬ多大なストレスを与えてしまい、自律神経を異常にさせてしまっているのだ。その自律神経の異常が、二人目の妊娠を困難にしているのだ。

●背骨を治す

 自律神経が異常になっている人は、必ずといっていいほど、背骨が曲がっている。自律神経が異常になったから背骨が曲がったのか、背骨が曲がったから自律神経が異常になったのか解らないけど、二人目不妊の女性は必ずといっていいほど背骨が曲がっている。

 なぜ、背骨が曲がったかというと、それは「赤ちゃんの抱き方」に問題があったのだ。家の中に居る時は、赤ちゃんの抱き方は自由で構わないが、外出する際は赤ちゃんをおんぶ紐で括り、背中に背負うというようにしなければならないのだ。このように背負えば赤ちゃんの体重が苦痛に成らず、しかも背骨が曲がることがないからだ。

 しかし、おんぶ紐を使わず、赤ちゃんを腕に乗せたり、お腹の上に抱いたりすると、それが長時間に及ぶと、女性の体ではそれを支えきれず、背骨が曲がってしまうのだ。こういう抱き方は父親がよくやるものだが、これは男性の場合、筋肉量が多いので、こういう無理な体勢で抱いても、背骨が曲がらないのだ。しかし、筋肉量の少ない女性だと、こういう無理な体勢が長時間続くと背骨が曲がってしまうのだ。

 二人目不妊の女性に直立させると、直立がきちんとできず、お腹を突き出したような立ち方をするのだ。こういう体形は明らかに背骨が曲がっており、そのために自律神経が狂ってしまっているのだ。しかも、この体形では子宮後屈に成り易く、夫がいくら射精しても精子が卵子に届きにくくなってしまうのだ。

 この曲がった背骨を治すためには、立った状態で、腰を折り曲げ、手を地面につけ、今度は逆に上半身を起こし、上半身を反らす体操を繰り返すことだ。これをやると背骨が逆方向に曲がり、曲がった背骨が治り始めるのだ。これを1日10回以上行うようにし、毎日行うことだ。できれば朝の早い段階でこの体操をしてしまうと、1日中、背骨が正しい形になることができ、正しい姿勢で生活することができるのだ。

 子宮後屈を治すためには、妻が寝っ転がり、足を体育座りの要領で抱き抱えて、その両足の上に夫に乗って貰うのだ。苦しくなってきたら、夫にどいて貰い、両足を伸ばすのだ。そして再び足を抱き抱えて、その上に夫に乗って貰うのだ。これを3回繰り返せばいい。これは毎日行う必要性はないが、夫婦で性生活がある夜は、これをやって子宮後屈を治し、妊娠し易いようにさせるのだ。

●オリーブオイルマッサージ

 背骨の曲がりを治したら、オリーブオイルで体をマッサージし、自律神経を整えるようにすればいい。二人目不妊になっている女性は、体が常に緊張状態にあるので、オリーブオイルマッサージをして貰うことで、その緊張状態を解きほぐして、自律神経を交感神経にも副交感神経にもシフトできるようにしてあげることだ。

 オリーブオイルマッサージは、ヴァージンオリーブオイルを使うことだ。オリーブオイルは肌が吸収してしまうので、安全性が確保されているものを使うことだ。そのオリーブオイルを手に取り、全身に塗っていけばいいのだ。塗って貰う役割は夫がやるのだが、その際はゆっくりとやって貰うことだ。男性の場合だと、スピードを速くしてしまい、緊張状態を解きほぐすことができなくなってしまうのだ。ゆっくりとしたスピードで行えば、緊張状態は解きほぐしていくことができるのである。

 オリーブオイルマッサージが終わった後は、石鹸でオリーブオイルを洗い流しても構わないが、肌を乾かして、そのままでも構わないのだ。翌朝には肌がピカピカになっていることだろう。それだけ自分の肌は脂分が不足していたということだ。外からオリーブオイルを染み込ませると、細胞は活性化し、妊娠し易い体を作ってくれるようになるのだ。

 自分が夫からオリーブオイルマッサージをしてくれたのなら、自分も夫に対してオリーブオイルマッサージをしてあげよう。夫の体にオリーブオイルマッサージをする要領は、自分にやってくれたものと変わらないが、しかし、夫にはペニスがついているので、夫のペニスにもマッサージしてあげることだ。ペニスに対して優しくマッサージし、陰嚢を引き延ばすことだ。こういうことをすると、精液の量が増え、妊娠する確率が飛躍的に高まるのだ。

 夫婦双方がオリーブオイルマッサージで気持ち良くなり、その気になってしまったら、そのままでメイクラブに突入してしまっても構わない。オリーブオイルで体が滑り易くなっているので、普段とは違う感覚のメイクラブヲすることができ、性感も物凄く高まるのだ。このプレイだと、当然に妊娠する確率が高まり、二人目不妊を克服することが可能になってくるのだ。

●子供を置いてメイクラブに専念する

 二人目不妊で悩む既婚女性の場合、とにかく自宅で夫婦の性行為を営んでしまうと、生活の延長線上になってしまい、どうしても性行為に集中できないという事態になってしまう。そのため、心身が妊娠モードにならず、性行為をしているのに、日常生活の些細なことを考えてしまって、性行為に夢中になれないのだ。

 こういう場合は、子供を夫の両親に預け、夫婦揃ってホテルにでも行って宿泊してしまうことだ。その日1日は、生活のことを忘れて、正装をしてレストランで食事をし、ホテルで優雅に過ごしてしまうのだ。子供のことを話すことはタブーと決めて、夫婦が非日常の世界でゆっくりとした時間を過ごすことだ。

 日常生活から離れてしまえば、メイクラブに専念できる筈だ。最初の赤ちゃんを妊娠できたのは偶然だと思い、新たに妊娠させるために「メイクラブの仕方を変える」ことだ。夫が妻に奉仕するようにし、妻をオルガズムに何度も行かせてあげることだ。オルガズムに行く回数が多いと、子宮口が開き、精液が入り易くなるので、妻がオルガズムに行けば行くほど、妊娠する確率は高まるのだ。

 そのためには、愛撫の時間を増やすことだ。愛撫には最低でも1時間以上かけ、ペニスを挿入する前に愛撫で何度も行かしてあげることだ。女性の体は愛撫で3回以上行かしてあげると、性交時にオルガズムに行き易くなるので、愛撫に時間をたっぷりとかければ、それだけ性交がし易くなるのだ。

 性交時には夫の射精に重点を置くのではなく、妻のオルガズムの回数を増やすことに重点を置けばいい。愛撫で体を温めた以上、性交時での妻の体は動き易くなっており、易々とオルガズムに行かせることができるからだ。夫は最後の最後で射精すればいいのだ。そうすれば、たった1回の射精で最も妊娠し易い射精をすることができるのだ。

 そして、射精したら終わりではなく、後戯をきちんと行うことだ。男性は射精すれば終わりなのだが、女性はそうではなく、性交が終わっても後戯を行って余韻を残すと、愛を感じる動物なのだ。面倒臭いだろうけど、これをやるかやらないかで、妻の性行為に関する印象がまるで違ったものになるので、要注意だ。

●断食して宿便を出してしまう

 妻が出産後に肥満になってしまい、それで二人目不妊になっているなら、断食して宿便を排出してしまうのがいい。妻の体は「胃腸内の異常発酵」を起こしており、いくら妊娠させようとしても、老廃物と毒素で巧く胎児が育ってくれないのだ。だから、断食をして宿便を出してしまえば、胃腸内の異常発酵は止まり、妊娠を妨害しなくなるのだ。

 宿便排出断食は多少の危険を伴うので、断食道場で断食をすることをお勧めする。断食の指導者がいれば、断食がし易いし、断食の際のトラブルも防いでくれるからだ。宿便を出すための断食は、断食中に一切の食事を立ち、水と塩だけを摂取して、とにかく排便排尿を繰り返していくことだ。塩分を取るのは、腎臓の機能を低下させないためである。

 断食をすると、何も食べていないのに、よくぞまあこんなにウンコが出ると感心するくらいにウンコが出て来る。そして或る日突然にお腹が痛くなり、便意を催して便所に駆け込むと、大量の真っ黒なウンコが出て来る。これが宿便である。これが自分の体内にあったからこそ、二人目の赤ちゃんを妊娠するのが困難になっていたのだ。この宿便こそ、自分の体内にあった最後の老廃物と毒素なのである。

 宿便は1回で出し切れるものではなく、何度か出て来るので、それ以降も断食を続けることだ。真っ黒なウンコが出なくなれば、断食を終了させ、補食を食べるようにすることだ。、補食とは薄いお粥に薄い味噌汁であり、それを段々濃くしていくのだ。補食の日数は断食を始めてから終わりまでの期間を要するので、この期間を絶対に守ることだ。断食で死亡事故が起きるのは、必ずといっていいほど補食の期間なのだ。補食の期間に大量に食事を取ってしまうと、内臓がビックリしてしまい、腸捻転を引き起こして死亡してしまうのだ。

 宿便排出断食を軽い物にしたいのなら、水と塩分の他に、リンゴ人参ジュースだけを飲んでいいという断食もある。リンゴ人参ジュースは人間が生きて行くために必要な栄養素がすべて含まれているので、これを断食の期間中、食事代わりにして飲めばいいのだ。但し、1日に飲んでいい回数は1日2回までである。この断食の仕方であるならば、それほど苦労することなく、宿便が出て来る筈である。

●1日2食制に切り替える

 宿便を排出したからといって、その後に大量に食事を食べて太ってしまったら、元も子もない。宿便を出してスリムな体になったのなら、「1日2食制」に切り替えてしまうことだ。朝食を抜きにして、昼食と夕食だけを食べるようにするのだ。これをやると内臓が食べ物の消化吸収に追われることがなくなるので、体内のエネルギーを妊娠に振り向けることが可能になるのだ。

 朝食を食べなくても、別に問題は生じないのだ。人間は夕食時に食べた物をエネルギーにして動くことができるし、それがなくなれば肝臓からグリコーゲンを放出して、それをエネルギーにすることができるし、それすらも使い切ったら脂肪からエネルギーを出して活動することができるのだ。

 朝は食事を食べるより、排泄に重点を置き、とにかく排便排尿をしまくることだ。お腹がすいたのなら、水を飲んで空腹を誤魔化して、排便排尿をし易くさせてあげることだ。朝食を食べなければ、午前中に3回のウンコは確実に出て来る筈だ。朝食を食べてしまえば、1日1回のウンコしか出ないだろうが、朝食を抜けば1日3回のウンコが出るのだ。1日3回もウンコが出れば、太ることはないし、内臓も老廃物と毒素を大量に出し切ることができるのである。

 もしも、どうしても朝食を食べたいというなら、リンゴ人参ジュースを飲めばいい。リンゴ人参ジュースは胃への負担がゼロであって、すぐさま十二指腸に行ってくれて、すぐさま消化吸収を開始してくれるのだ。リンゴ人参ジュースを飲めば空腹ではなくなるし、その糖分が脳に送られ、脳も機能を低下することはなくなるのだ。

 二人目不妊を克服したいのなら、昼食時には果物をたくさん食べて、昼食と夕食の療法では生野菜を大量に食べることだ。妊娠するためには、酵素水分が必要となるのだが、二人目不妊を引き起こす女性はこの酵素水分が不足しているのだ。酵素水分は果物や野菜の中に含まれているので、これを摂取してしまえばいいのだ。酵素水分が大量にあると、非常に元気になるし、お肌は艶艶になるし、非常に美しくなっていくのだ。

●不妊症を治すお茶

 二人目不妊を克服するためにお勧めのお茶は、「アマチャズル茶」と「イカリソウ茶」と「ローズヒップティー」である。これらのお茶を飲んでいけば、確実に二人目不妊を克服することができることだろう。二人目不妊を克服したいのなら、緑茶や紅茶を飲んでも構わないが、珈琲のようにビタミンを奪い、体を冷やしてしまう物は決して飲まないことだ。

 アマチャズル茶の効能は、「ストレス解消」である。二人目不妊に場合、二人目を妊娠できないことでかなりのストレスを溜め込んでいるものだし、夫婦関係のことや、子供のことで、とかくイライラしがちなのだ。そこでアマチャズル茶を飲んで、ストレスを解消し、リラックスさせるのだ。

 イカリソウ茶の効能は、「精力増進」「不妊解消」である。夫婦で性行為をする日は、夫婦揃って必ず飲むようにすることだ。特に夫の方が仕事などで疲れきっている場合、妊娠させようとするどころではなくなってしまうからだ。とにかく自分の夫に精力をつけさせてあげることだ。そして自分の方も不妊解消を目的としてイカリソウ茶を飲んで、妊娠し易い体にしておけばいいのだ。そして夫婦で性行為をすれば、妊娠することができるのである。

 ローズヒップティーには大量のビタミンCが含まれ、胎児の成長を促進させるのだ。女性は年齢を重ねるごとに、自分の老化を防ぐためビタミンCを消費してしまうので、体内のビタミンCが不足してしまえば、胎児を成長させるだけのビタミンCが不足してしまい、そのために二人目不妊という事態に陥ってしまうのである。

 また、このビタミンCは鉄分の補給に一役買うので、生理の重い女性にとっては、生理の負担を軽減させることになる。生理が重いというのは、それだけ体内で鉄分が不足しているということであり、正常な血液が作られにくくなっているのだ。生理が重ければ、当然に胎児に向ける血液が不足してしまい、妊娠どころの話ではなくなってしまうのだ。

 アマチャズル茶とイカリソウ茶は薬草茶なので、必ず「土瓶」を煮出すことだ。ステンレス製の物を使うと効果が減少してしまうので、土瓶を使うという決まり事は必ず守ることだ。ローズヒップティーは薬草茶ではないので、鉄瓶でも大丈夫である。鉄瓶でお湯を沸かした方が、鉄分も補給できるので、一石二鳥なのである。

 二人目不妊は決して難しい治療を要するものではない。最初の赤ちゃんを産んだ実績がある以上、妊娠する能力はあるのだ。それが出産後のなんらかの事情によって二人目を妊娠することが困難になっているだけなのだ。二人目不妊の治療をちんたらとやっていると、あっという間に時間が過ぎ去ってしまい、年齢的に妊娠することが困難になってきてしまうので、そうなる前に素早く治療を進めていき、二人目を妊娠してしまうことだ。

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