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離乳食のメニューは記録しておく

●食事を記録しておくと、料理が楽になる

 新米ママがブクブクと太り出すのは、離乳食を開始してからと見ていい。幼児が母乳を飲まなくなったので、体重が減らなくなるのだ。しかも、幼児の離乳食を食べる姿に釣られて、自分もかなりの量の食事を食べてしまうようになるからだ。その上、第二子を妊娠しようものなら、妊娠によってお腹が大きくなってしまい、自分が太り始めているということすら解らなくなってしまう。この一連の罠に嵌るからこそ、多くの既婚女性は太って行ってしまうのである。

 赤ちゃんを産むことによって、自分が母親らし体形になることは必要性があっても、肥満になる必要性などどこにもない。肥満になれば、食事の量も増えるし、洋服代が高くなるし、動きが鈍くなって行動範囲が狭まってしまう。肥満になっても碌なことがないのだ。母親になったからこそ、少しは筋肉がついたとしても、引き締まった体でいることだ。

 体を引き締めるためには、運動することも大事であるが、とにかく食事を管理していくことだ。肥満を防止したければ、毎日の食事を記録していけばいい。この簡単なことをするだけで、人間は肥満にはならなくなる。人間はただ単に食事をしていると、大量に食べてしまうが、食事を記録しながら食べると、適正な量しか食べなくなるし、かなり多目に食べてもそれほど太らなくなるのだ。記録するということで頭を使っているので、常に余分なエネルギーが頭に回り、そのために贅肉がつかなくなるのだ。

 母親が食事を記録してくれるということは、幼児にとっても嬉しいことになる。離乳食がワンパターンにならなくなるのだ。初期の離乳食は離乳食のために離乳食を作るものだが、離乳食に慣れてくれば、夫婦の食事の余り物で離乳食を作ることになる。このため、離乳食はワンパターン化していき、幼児の方も食事をすることにだれてきてしまうのだ。

 そこを新米ママが離乳食のメニューを記録していくと、離乳食に何を出したか一目瞭然となり、離乳食にバリエーションを持たせようとし出すのだ。離乳食というものは、不思議なもので、メニューを記録していくと、離乳食を作る際にネタに困らなくなり、しかも作ってみると、幼児の方もきちんと食べてくれるようになるのだ。

●幼児の好き嫌いが明確に解るようになる

 離乳食のメニューをつけてしまうと、幼児の好き嫌いが明確になるのだ。幼児も人の子だから、好き嫌いがあり、或る物に関してはきちんと食べてくれるのに、或る物に関してはなかなか食べてくれなかったりする。この情報は物凄く貴重なのに、記録しなければ、育児に追われてしまい、その生活の中で忘却していってしまうのだ。

 幼児が好きな物を出していけば、きちんと食べてくれるのだから、まずはこの好きな食べ物を多くしていくべきなのである。そして嫌いな食べ物には何かしかしらの改善策を施して、食べさせるように仕向けていけばいいのだ。幼児が嫌いだと言っているのに、前のと同じような料理の仕方で出せば、食事の際に悪戦苦闘するのは当然なのだ。

 食事のメニューを記録していくという習慣は、離乳食が終わり、正式な食事は始まると、食事と病気との因果関係が明白になるのだ。幼児は満2歳を過ぎると、病気しにくくなるものだが、それでも幼児は病気をする。幼児が病気になるのは、食事で余りにもビタミンやミネラルが不足した時なのである。

 例えば、「カレーライス」。カレーは煮込んで作るために、野菜を多目に入れても、ビタミンが破壊され易くなってしまう。そのためカレーライスは幼児にとって好物なのに、風邪をひきだす幼児も出てくるのだ。だから、カレーライスを出す時は、カレーライスを単品で出すのではなく、ドレッシングをかけたサラダを必ず出すようにすることだ。

 もしも幼児が病気をしたのなら、病気の対応に追われるのではなく、料理のメニューを読み返してみて、病気を引き起こした料理を見つけ出すようにすることだ。栄養バランスの悪い食事を出し続けていると、幼児はすぐに病気をしてくるものなのである。我が子が病気をしたのなら、自分の作っている料理に改善を施すことは絶対に必要なことなのだ。

●新米ママ自体が肥満にならなくなる

 幼児の離乳食が始まり、そして正式な食事に移行していくと、毎日料理を作らざるを得なくなるので、料理を作っている新米ママの方が、勤続疲労を起こしてしまい、料理をだらけた形で作ってきてしまうのだ。そのため、栄養バランスは滅茶苦茶で、それだけ偏ったs料理を食べていれば、幼児の心もおかしくなってしまい、母親の手を焼かす子供に成長していってしまうのだ。

 料理は漠然と作ること勿れ。頭を使って楽しみながら作るべきなのである。そのためにこそ料理のメニューが必要なんであって、そのメニューを見てしまえば、今日はあれを作ろうというのが、不思議に浮かんでくるものなのだ。料理というものは、料理のメニューがなければ、場当たり的にやってしまうものなのである。

 脳は体の全エネルギーの20%もの量を消費するので、料理といえども、頭を使いながら料理をすると、料理をしている最中にかなりのエネルギーを消費してくれるのである。頭を使わずに、食事の時間が来たからという理由で料理を作っていると、それほど脳はエネルギーを消費してくれないので、どうしても太ってしまうのである。

 新米ママは我が子が料理を食べてくれるだけで嬉しいので、遂々自分の体のことを忘れてしまうものなのだ。妻がぶくぶくと太っていっても、夫は何も指摘しないものなのだ。敢えて夫婦喧嘩の原因になるような発言をする夫などこの世にはいないものだ。そのため、誰の指摘を受けることなく、贅肉が徐々に付き始めるのである。

 料理のメニューを記録する習慣があれば、テレビの料理番組を見ていて、気に行った料理があれば、すぐにメモすることができるのだ。そのメモを見て、新たな料理に挑戦すれば、料理が巧くなっていくものなのである。しかし、料理のメニューをつける習慣のない母親は、幾ら料理番組で料理が紹介されても、それを見ているだけで終わってしまうのである。だから、いつまで経っても料理の腕が上がらないのだ。

●二人目以降の離乳食が自然体で行えるようになる

 第一子の際に、離乳食のメニューを記録しておくと、第二子目以降の離乳食のメニューに困らなくなるのだ。離乳食に情熱を燃やすのは、第一子の時だけと見ていいのだ。第二子はドタバタの中で離乳食を与えねばならないし、第三子に至ってはいつの間にかに離乳食を食べているものなのだ。

 第一子の離乳食で悪戦苦闘したのなら、第二子以降の離乳食はスムーズに行くものなのである。既に上の子が正式な食事を食べているので、下の子も離乳食をすんなりと食べてくれるようになるのだ。それゆえ、第一子の際に離乳食をきちん習得しておかないと、第二子以降の離乳食は滅茶苦茶になってしまうものなのである。

 そうやって第三子まで来ると、離乳食は簡単なものになってしまい、母親がささっと離乳食を手早く作ってしまうのである。離乳食がどうたらこうだらと言ってくるのは、大抵が子供が1人か2人しかいない母親たちだ。恐らく離乳食の回数が少なかったために、離乳食をきちんと習得できなかったのであろう。

 この世には新米ママ向けに離乳食専用の料理本とかが出版されてているのだ。「こんな本、売れるのかな?」と思っていても、この料理本を買っていく新米ママがいるものなのだ。非常に驚きの光景である。矢張り、最初の子供なら不安になってしまうのだろう。だが、その離乳食専用の料理本を見てみると、結構、出鱈目なことが書かれているものなのである。幾らでも改善の余地はあるのだ。

 商才のある母親なら、自分が記録していた料理のメニューを基に、離乳食専用の料理本を作ってしまえばいいのだ。離乳食のことなんて、学者が書く本よりも、実際に育児をしてきた母親たちの方が良く知っているものなのである。育児をする時は、漠然と育児をしていくきではないのだ。記録しながら育児をしていくことだ。その記録した物が、後にビジネスチャンスを生み出し、巨万の富に変わっていくかもしれないのだ。

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コメント

タマティーさま

いつもお世話になっております。ゆきねこです。
私ものどが渇いているのに水分をとるのを怠ったために、のどが痛くなり風邪をひきそうになりました。赤ちゃんと外出するとトイレに行くのが大変なので、ついつい水分をセーブしてしまいます。
地震ですが、最近、メールやらブログやらでやたらと近々、地震が起こるという記事に出くわします。Piscoという大気イオンを測定しているNPOがあって、そこに一般の人が投稿する掲示板もあるのですが、そこに昨日の地震雲のことを投稿している人がいて、タマティーさまが投稿したのかなーと思ってしまいました。
Piscoサイト
http://www1.e-pisco.jp/maspa/view/infoview.asp
あと、最近考えた仮説です。
おっぱいをあげていると旦那とケンカが多くなるのですが、おっぱいホルモンのプロラクチンが攻撃性をもたしていることが分かりました。この攻撃性は赤ちゃんを守るためにも必要な母性愛にも通じるホルモンです。
一方、私が向精神薬として飲んでいたコントミン(SSRIのルボックスも飲んでいて、ルボックスも作用しているのかもしれせんが、少し作用機序が違うのでもう少し調べてから述べます。)もドーパミンを遮断することにより、高プロラクチン血症となります。プロラクチンが出ているので、イライラして狂暴になります。私も窓ガラスに頭を打ち付けたりして、かなり暴れました。しかも、不妊の原因でもありました。(泣)
この共通点によりプロラクチンが攻撃性をもたらせていると考えられます。まあ、ケンカをするのもプロラクチンのせいだと言いませんが、少しはかかわっているのではないかと。(もちろんちゃんと自分を律することも大切ですよ。)
これから防災グッズを揃えます。ありがとうございました。

投稿: ゆきねこ | 2009年9月15日 (火) 12時11分

タマティーさん、こんにちわhappy01
先日も、丁寧なお返事ありがとうございました。

さっそく生姜漬け作ってみました。
身体がポカポカしてきますね。
酸っぱいのが大好物なので、
教えていただいてすごくよかったです。
ありがとうございました!

あれこれ悩むよりまず身体を動かす!ですね!!
会社でもトイレ掃除や階段廊下の雑巾がけなど
こまめに動くようにしています。

今日はタマティーさんに聞いていただきたいことが
あって書きました。いい話でなくて申し訳ないのですが・・・。

妹から「妊娠したかも」という連絡があり
おめでたラッシュだねーと皆で喜んでいたんですね。
ただまだ早かったのかよく見えないということもあり、
1週間後にまたくるよう言われたようです。
それで病院にいったところ、
子宮外妊娠の疑いがあるとのこと。
少し経過をみてもやはり今回は、、という結果になってしまいました。

妹は気丈にまた頑張ると言っていますが、
ショックといったら計り知れないものがあると思います。
仕方がないことと思っても、私自身が妊娠中の身。
子供を授かった喜びをリアルに知ってしまった今、
ショックと複雑な思いとでいっぱいです。
これからどんな風に接して
いけばいいんだろうと考えてしまいました。

本人が一番辛いのであって、
周りがどんなに嘆き悲しんだところで
なんの慰めにもならないとわかってはいますが。。。

これから出産に向けて私はどんな風に気持ちを
切り替えていったらいいでしょうか。
心の中のもやもやがなかなか消えません。
なにか少しでもタマティーさんに
アドバイスいただけたらと思い書かせていただきました。

宜しくお願い致します。

投稿: みぃ | 2009年9月15日 (火) 13時27分

 「みぃ」さん、どのように接すればいいかって、放っておくことですよ。
 考えてもみなさい。
 妹さんが子宮外妊娠で堕胎をせざるをえないのに、姉が妊娠でお腹を膨らまして現れたら、相手はそれを見ただけで悲しくなりますよ。
 しかも、数ヵ月後には出産するわけだから、赤ちゃんを見たら卒倒ものですよ。
 更に出産祝い金まで徴収されるんだから、姉妹とはいえ、将来に禍根を残しますよ。

 世の中、生きていれば、兄弟姉妹であったとしても、どうしようもない出来事に遭遇するものです。
 そういう時は、血を分けた姉妹とはいえ、距離を置いて、相手を見守るしかないんです。
 一番つらいのは妹さんの方であって、「みぃ」さんではないんです。
 愛の発露として同情してあげるよりも、ここは自分が自分自身に厳しくなって、敢えて距離を取って接しないようにすることです。
 この処置は一時的には冷酷な対応に見えるかもしれませんが、結果的には最善の成果を生み出すことになるんです。

 とはいっても、「みぃ」さんのことだから、そこまで自分に厳しくすることができないので、最善の選択肢以外の方法を教えておきます。

①医者を変えろ
 現在、日本では産婦人科医が不足しているので、産婦人科医の質が急激に低下してるんです。そのため、藪医者どもが誤診をしてくる可能性が非常に高いんです。
 たとえ、その医者の腕が良くても、妹さんとその医者の相性が悪ければ、実はちゃんと妊娠しているのに、子宮外妊娠だと判定されてしまうこともあるんです。
 お金はかかるけど、医者を変えてみて、別の医者の診察を受けてみることです。もしかしたら、誤診だと判明するかもしれません。

②体を温めろ
 子宮外妊娠をするということは、それだけ体が冷えているということです。
 朝起きたら、天日塩湯を飲んで、朝食後には黒砂糖入りの生姜湯を飲んで、夕食後にはドクダミ茶でも飲んでおくことです。
 それから長袖長ズボンの格好をし、腹巻ををし、日々スポーツをし、夜にはお風呂に入ることです。
 36.5℃でこそ、正常な妊娠ができるんであって、その温度を下回れば、妊娠に異常が出て来るのは当然のことです。
 
③主食を変えろ
 子宮外妊娠が起こる原因として、体内のナトリウムバランスが崩れているということが挙げられます。
 ナトリウムとカリウムは1:5にならねばならないのに、白米を食べ続けてしまうと、1:127という恐ろしいまでにバランスを崩してしまうんです。
 このため白米を食べ続けていると、子宮外妊娠という異常な妊娠の仕方をしてしまうんです。
 それゆえ、押麦と玄米を半々の割合で入れて、そこに天日塩を小匙1杯入れて炊いた「押麦入り玄米食」を食べ続けると、ナトリウムバランスが1:5の正常値に戻り、正常な妊娠をすることができるようになるんです。

④足を揉め
 足の踵には子宮の反射区があります。
 日頃、ハイヒールやパンプスなどを履いていると、子宮の反射区が刺激されず、子宮外妊娠になってしまうことがあるんです。
 そのため、まずは足を揉むことです。足の裏が柔らかくなるまで揉み続けることです。
 更に、芝生の上でハダシになって歩いてみることです。芝生の上を歩くと、足の裏に満遍なく筋肉がついて、その筋肉が子宮の動きを良くしてくれるんです。

⑤ちゃんと悲しめる本を贈る
 現在、身重になっている「みぃ」さんが、妹さんをどんなに勇気づけても、無駄です。
 人間はこういう時、心から悲しくなって、きちんと涙を流しておくべきなんです。
 周囲の人々は見苦しいと思っても、1つの命が失われてしまったんです。その悲劇が自分のお腹の中で起こったんです。
 そこで、妹さんがちゃんと悲しめるように、池田明著『雲の上でママを見ていた時のこと。』(リヨン社)を贈ってあげることです。
 子宮外妊娠をして落ち込んでいる女性が、この本を読んで泣かないことはないと思います。

 姉妹の場合、姉が妊娠したら、妹も釣られて妊娠してしまうというのは、良くあることです。
 今、「みぃ」さんがすべきことは、この妊娠後期の大切な時期を充実して過ごし、出産日には健康な赤ちゃんを産むことなんです。
 妹さんがどのような事態になったとしても、「女性はすべきことをすれば、ちゃんと健康な赤ちゃんを産めるんだよ」ってことを、自分の妊娠と出産を通じて、妹さんに示してあげることです。
 そうすれば、妹さんも次回には正常な妊娠をしようという意欲が湧いてくるというものです。

happy01 happy01 happy01

投稿: タマティー | 2009年9月15日 (火) 18時35分

 「ゆきねこ」さん、その仮説は正しいと思います!

 母性ホルモンが出て来ると、些細なことで夫婦喧嘩してしまいますからね。
 タマティーがこのブログで妊娠や出産や育児の話をしているのに、結婚の仕方の大切さを説いているのはそのためなんです。
 赤ちゃんを産んでしまうと、どうしても母親の方が喧嘩腰になってしまいますからね。
 実をいいますと、タマティーの友人に2人目を妊娠中に離婚してしまった女性がいるんですけど、あれも矢張り母性ホルモンを制御しきれなかったからなんでしょう。
 ホルモンの影響が出て来るのは解っているんだから、その前にちゃんと夫婦の会話の仕方を学んでおかないと、ホルモンのなすがままになってしまうんですね。
 「ゆきねこ」さんとこも、夫婦の会話には充分注意した方がいいです。

 地震雲は出たんだけど、大地震が発生しないですね。
 鳩山由紀夫内閣の時は気をつけた方がいいです。
 阪神淡路大震災の時は社民党の党首の村山富市が首相の時だったし、今回は社民党の党主の福島瑞穂が入閣するから、要注意ですよ。
 社民党が出て来ると、日本に悲劇が訪れてきますからね。
 それと鳩山由紀夫は運気が落ち込んだ時に首相に就任することになるので、今年の11月から来年の1月は気をつけた方がいいです。この時期に碌でもないことが起こりそうです。
 
 タマティーが住んでいるマンションは、免震設計が施されているので、公民館よりも頑丈に出来ているんです。
 そのため、大地震の時は公民館に避難してこないでくださいだって。
 一体、どうなってんだか。
 「ゆきねこ」さんも暇があったら、公的な避難場所や、井戸がある所を探しておいた方がいいですよ。
 井戸水はそのまま飲めなくても、飲料水以外に使えるんです。
 タマティーの家の近くには三箇所も井戸があるので、非常に有難いです。

happy01 happy01 happy01

投稿: タマティー | 2009年9月16日 (水) 05時56分

タマティーさん、いつも丁寧なアドバイス
本当に心から感謝しております。
今回もありがとうございました。

タマティーさんのおっしゃるとおりですね。
私も、少し距離を置くつもりでいました。
いくらわかっていても、姉といえどお腹の大きな私を
みるのはきっと辛いでしょうから。

今、妹夫婦は別の土地で暮らしていますので
まだこのような事態になってからは妹に会ってはいません。
しばらく遠くから見守りたいと思います。

さっそく本を注文しました。
タマティーさんのアドバイスとともに送るつもりです。

自分の役目は、言葉で慰めることよりも
タマティーさんのおっしゃるとおり
健康に出産することだと思いました。
都合のいい解釈かもしれませんが
妹にとっても一番の励ましになると信じています。

今回のことで、改めていろんなことを考えさせられました。

新たな目標ができました。頑張ります。
タマティーさん、ありがとうございました。
これからも宜しくお願い致します。

投稿: みぃ | 2009年9月16日 (水) 12時00分

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