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正しい人脈こそ、「貴人」との出会いを引き起こす

●男と女の人脈作りの違い

 幼稚園とかで両親が参加する催し物があると、母親たちは母親同士で固まりペチャクチャと喋りまくるものだが、父親たちは一人でポンツンと立って、点でバラバラの行動を取るのだ。これこそが男女の性差であり、脳の働きの違いがこういう所に如実に現れて来るのだ。女性の脳は他人と喋ることでネットワークを形成しようとし、男性の脳は放っておけば孤独を好み、必要があれば組織化して組織戦をしたがるのだ。そのため、職場では仕事の関係上にこやかに話す男性でも、必要がなければ孤独になり、何も喋らなくなるのだ。

 本屋に行ってみれば解ることだが、人脈作りの本というのは、殆どが男性向けに書かれてある。女は誰とでも話せ、誰とでも仲良くできるから、人脈作りに悩むことなどないからだ。しかし、男性は誰とでも話せないがために、人脈作りで悩み、そのために専門書を読むことで、その欠点を克服しようとするのだ

 その結果、人脈作りの仕方をきちんと習得した男性は、人脈作りが非常に巧くなり、自分の人生を成功へと持って行けることができるのだ。しかし、女性は人脈作りを研究しなかった余りに、元々人脈作りが巧ければそれそれで成功するが、そうでないと他人とは仲良くなれるのに、どうしても巧い人脈が作れないという欠点を抱えてしまうのだ。

 既婚女性にとって最大の弱点こそ、「正しい人脈を築く」ということなのである。今まで家事や育児を行って来たがために、どうしても家族のことだけを考えるようになってしまい、たとえ他人と仲良くなっても、それは育児の延長線上にあるのであって、自分の人生に成功をもたらすための人脈を築いていないのだ。

 人脈というのは、ただ広げて行けばいいというものではない。悪い人脈だと自分に損害が発生するし、碌でもない人にしか出会えなくなる。正しくない人脈では、自分にとって価値ある人と出会えないのだ。昔、ナンパされたり、合コンに参加したことのある女性なら解るが、 そこで一度でもいい出会いというものがあっただろうか? 絶対にない筈だ。人脈は正しく作って行かない限り、素晴らしい人物とは絶対に出会えないのだ。

●貴人こそ運命を激変してくれる

 まず人脈作りの基本中の基本は、自分と最も親しい友人を大事にするということだ。その友人こそが自分の人脈の基点となるからだ。親しい友人を作れないとなると、正しい人脈が展開していかないのである。既婚女性の場合、親しい友人は絶対に女性であり、既婚者であり、子持ちでなければならない。自分が美人だったら、その友人も美人だろうし、自分の器量が悪いのなら、その友人も器量が悪いことだろう

 既婚女性が人脈を作って行く時、直感で他人を判断していいのだ。女性の場合、直感が男性よりも優れているので、第一印象で見た感想こそが自分にとっての正しい判断なのだ。第一印象で素晴らしい人なら、自分にとって素晴らしい人だし、第一印象で駄目だなと思ってしまえば、自分にとって駄目な人なのだ。勿論、この判断は半永久的なものではない。飽くまでも今の自分にとってどうなのかなのである。

 正しい人脈を作って行くと、その内、「貴人」という人が現れて来る。貴人というのは、自分の運命を激変してくれる相手だ。その人に出会ってしまうと、なぜか運気が非常に良くなって、人生が大成功してしまうことになるのだ。結婚している場合、夫にとって貴人が現れ、それによって妻の運命も変わってしまうということが多々あるものなのだ。

 その際に要注意すべきことは、夫が興奮しているにも拘わらず、妻の方がその価値が解らないために、貴人に対して失礼をしてしまい、その出会いを台無しにしてしまうことなのだ。これは良くあることなので、絶対に気をつけるべきだ。会社員なら、その会社の社長が貴人となる訳で、社長の自宅に夫婦で呼ばれた時、その訪問で話が盛り上がれば、明日からは夫が大抜擢され、運命が変わって行くのである。もしも、この訪問を妻のせいで台無しにしてしまうと、夫の能力はこの程度かと思われてしまい、左遷されてしまうことにもなるのだ。

 妻にとっても、育児がひと段落し始める頃から、妻にとっての貴人に出会う確率が上がって来る。自分の友人から貴人を紹介され、その人から思わぬ情報を貰って、それがビジネスを始める切っ掛けとなり、大成功してしまうということは起こって来るものなのである。自分から事業を起こさなくても、ネットワークビジネスのように他人に商品を紹介することで報酬が得られてしまうビジネスも存在するので、そのネットワークビジネスをもたらしてくれた人こそが、自分にとっての貴人となるのだ。

 結婚していると、貴人と出会う確率が独身時代に比べて100倍以上に成る。妻は夫の精神作用を受けて精神レベルが上がり、夫は妻の肉体作用を受けて人脈を広げて行くことが可能になり、それが相乗効果を起こして、いい出会いに恵まれるようになるのだ。男女共に、独身の頃には芽が出なかった人でも。結婚した途端に出会い運が強まってしまい、貴人に出会うことで、自分たち夫婦の運命を激変させてしまうのである。

●自己修養と社交術

 貴人との出会いはいつ起こるか解らないので、それまでに準備をしておくことだ。いざ貴人が現れても、自分にこの人は自分にとっての貴人であるということが解らなければ、そのチャンスを逃してしまうことになるからだ。そのチャンスは一度きりなのであって、そのチャンスを逃がしてしまえば、もう二度とそのチャンスは巡って来ないのだ。

①雑誌や書物を読み、思索をする

 そのためにはなんと言っても雑誌を読むことだ。雑誌を読んでおけば情報に敏感になれるし、いざ会話をする時でも話のネタに困らなくなるからだ。ここでいう雑誌は原則として月刊誌のことだ。週刊誌は余りにも低俗すぎるので、それを好んで読んでいると、低俗な人々にしか出会えなくなるものだ。自分が好きな月刊誌があるなら、それを一年間以上定期購読してみることだ。これをやると人脈作りの際に非常に役に立つのだ。

 それから読書である。良書を読むべきだし、自分にとって必要な本は読んでおくことだ。流行の本も気が向いたら目を通しておくことだ。人間は読書をすると、知的レベルが一気に上がり、他人を会話する際に、知的な会話ができるようになるのだ。読書を何もしないでいると、他人が知的な話をして来た時、一体何を話しているのか解らなくなるので、相手から「こいつはバカだな」と判定されてしまい、そこでその人との人間関係が途絶えてしまうのだ。

 何か考え事をすることがあるなら、きちんと思索をする習慣をつけることだ。その際、その思索は長くても15分程度にしておくことだ。女性が思索をする場合、この時間が良好な思索をする時間の限界であり、それ以上、思索してしまうと、思索の質が悪くなって行き、最悪の結論を出してしまうことになるからだ。

②少し控え目な服装にする

 貴人との出会いは、服装が正しくないと、その貴人には出会えないものだ。結婚しているというのに派手な服装をしていたり、肌を露出しているような服を着ていれば、貴人とは出会えなくなってしまうものなのだ。既婚女性の場合、結婚していることに安心しきってしまうために、ファッションセンスが落ちてしまう女性が出て来るので、服装に関しては気をつけておくことだ。

 ファッション誌に目を通しておくことは勿論のこと、高級ブティックに行って目を肥やしておくことだ。できればその店員と仲良くなって、表に出て来ない情報を仕入れておくことだ。金銭の許す限り、特注品の服を持っておくべきだろう。自宅で服を着る際は、自宅に大きな鏡を置いておいて、常に全体のバランスをチェックしておくことだ。服装は少し控え目な格好にするくらいで丁度いいのだ。女性は老化すると、視力が落ちたり嗅覚が落ちたりするので、化粧を濃くし過ぎない、香水を付け過ぎないことだ。

 自分にファッションセンスがないというのなら、高級ブランドの服を着て誤魔化すというののも、一つの手だと覚えておいた方がいい。俺が女社長たちと仕事をしていて、顔はブスだし体型はひどいし服のセンスも悪いなと思っていたら、その手の女社長たちは皆一様にシャネルの服を着ていたのだ。シャネルの服は高級ブランドの服の中でもダサイ服が多いのだが、ところが、あんなにダサくても高級ブランドということで一応粗相にはならないし、どうやってもお客様より美しくないので、相手に不快感を与えないのだ。誉めた遣り方ではないが、こういう使い方もあるのだ。

③話す内容に注意を要する

 他人と会話をする際、話す内容に注意することだ。様々な相手に対して様々な話のネタを用意しておくことも大事だが、誰に対しても、普通に会話するように心掛けることだ。身分が高かろうが低かろうが、普通に会話をしていると、いざ貴人と出会っても普通に話すことができるものなのである。

 会話に一度たりとも笑いがないようでは息が詰まってしまうものだ。話をする際は必ずユーモアを加えてようにすることだ。但し、ユーモアは必要だが、必ずしも笑いを取ればいいということではない。真剣な話し合いに成った時には、笑いなど一切必要ないからだ。もしも笑いを取ることが最も価値のあることなら、お笑い芸人たちは貴人に恵まれている筈だ。しかし、そうならないのは、お笑いだけでは駄目だということだ。

●成功よりも成長し続けること

 正しい人脈を作ったり、貴人に出会ったりすれば成功して行くことになるが、それは自分が成長しているからこそ成功できるのであって、成功よりも成長することを心掛けることだ。優れた友人は自分を成長させてくれるし、貴人と出会えば大いに成長して行くことになる。その人と一緒にいて自分が成長できるか否かというのは、友人の価値を判定する際に、非常に重要な基準となる。

 自分を同じ場所にいつまでも留まらせる友人は、どんなにいい人であっても、自分にとっては有害な人なのである。人間は成長することに喜びを見出す生き物であって、万が一、成長しなければそのエネルギーがマイナス方向に働いてしまい、一気に堕落して行く方に向かってしまうのだ。

 ただ漠然と人脈を広げて行っても意味がない。自分が成長していればこそ、その人脈が生きて来るのである。もしも友達の数が多い事が成長に繋がるのなら、社交家の女性は大成功を収めている筈だ。しかし、そうならないのは、自分が成長しない限り、人脈を有効に使えないということなのだ。

 自分たち夫婦が結婚してから、順調に成長し続けて行くと、或る日突然に貴人が現れて来て、自分たち夫婦の運命を激変してくれるのである。後は勢いに任して変わって行けばいいのだ。多いに成長する時は勢いに任して突き進んで行った方がいいのである。自分たち夫婦が気付いた頃には、以前では有り得ないほどの幸福を手にしていることだろう。

 貴人に出会えないというのは、その夫婦が成長していないということなのだ。どこかで成長を止めてしまい、ウダウダとやっているだけなのである。今は平穏無事に過ごしていても、その内、堕落が始まり、様々な不幸が襲いかかって来るようになるのだ。結婚したのに成長しなければ、その悪魔のツケは恐ろしいことになるものなのである。

 とにかく日々成長し続けて行くことだ。今現在、問題を抱えていても、自分が成長してしまば簡単に解決できてしまうものなのだ。成長し続けていれば自然と成功し続けることができるようになるのである。自分が成長してさえいれば、正しい人脈を作ることができるし、貴人との出会いも起こって来るものなのである。

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コメント

はじめまして。
つい先日からこのブログを拝見させていただいております。
結婚して1年経ち、このたび、そろそろ子作りを始めることとなり、妊娠についての知識を検索していたところ、このブログに出逢わせていただきました。
不妊症についての記事を読ませていただき、とても感動いたしました。

わたしの職場はエリート女性ばかりなのですが、なぜか皆、子供が出来ないらしく、そのことに関して、私は、食事だけでなく、女性としての役割を結婚生活で果たせていないことが、大きな原因だろうと感じていたのです。そして、同じ職場にいる私も、きっと、彼女たちを同じように妊娠することが出来ないのではないか、という不安の中にいます。(まだ子作りを始めていませんが。。。)
ここ数日、タマニティーさんの記事を読み漁り、自分がいかに女性としてダメであったかわかり、反省するとともに、感動しました。しかし、主人との会話で主人をうまく立てることが出来ず、反省の毎日です。。。
エリートであることと、結婚生活で主人を立てることの両立の難しさを実感しています。もしよろしかったら、夫婦の会話のコツや仕事と家事の両立など、教えていただけると嬉しく思います。

今回の記事とは関係ないコメントとなってしまい申し訳ありません。素晴らしいブログに出逢えた感謝を伝えたくて、コメントさせていただきました。今後もよろしくお願いします。

投稿: うさこ | 2009年12月24日 (木) 11時17分

 「うさこ」さん、初コメント有難うございます!happy01
 うさこさんの言う通り、本当に今回の記事とは関係ありませんね。貴人は一体どこに行ったのじゃ~!?
 
 エリート社員の女性たちが妊娠しにくいのは、精神的に男になってしまっているからなんです。結婚した場合、肉体的には男と女であっても、精神的には男同士なのであって、結婚生活が巧く行きにくいんです。結婚する前までは、精神的に男同士だから話が合うのですが、いざ結婚してみて暮らしてみると、夫婦仲がギスギスしたものになってしまうんです。
 仕事中は男性的に働いても構わないのですが、仕事が終わったら女らしくするというのは、とっても大事なことなんです。それがないと、夫婦仲が巧く行かないだけでなく、自分も苦しい生き方をしてしまうことになってしまいます。
 それと切実な問題として、女性のエリート社員が職場結婚をしてしまうと、相手の男性は男としては男らしくない男性を選んでしまう傾向にあるんです。女性には優しいのですが、男らしくなく、性欲が少ないんです。「亭主関白」ならぬ「亭主淡泊」で、男性に分類するより、白身魚に分類した方がいいくらいに、味が淡泊で、性欲が弱いんです。
 そのため、女性の方が「男性ってこんなもんだろう」とか、「セックスってこんなもんだろう」と勘違いしてしまい、性的に満足が得られないし、結婚相手の男性の赤ちゃんを産みたいという意欲が起こらなくなってしまうんです。
 但し、女性のエリート社員が全て妊娠しにくいとは思わないように。タマティーの知っている女性のエリート社員はなんと5人も赤ちゃんを産み、きちんと育てています。
 女性でもエリート社員になると、寿退社などされると会社にとっては大いに損出になるので、産休や育児休暇は優先的に与えられるものです。一般の女性社員とは違う待遇が与えられるものです。恐らく、うさこさんの先輩の女性たちがその規定を効果的に利用していないために、社内で先例がきちんと作られず、誰もが妊娠を控えてしまっているのではないかと思います。
 
 夫婦の会話のコツですが、うさこさんの場合は、技術的なこと云々ではなく、多分、家庭でも女性エリート社員のままでいるんだと思います。
 結婚しているなら、一介の平凡な妻になって、リラックスしてくれないと、旦那さんは寛げないと思います。
 結婚して1年程度なら、妻としてはまだまだ未熟なので、新妻として初々しさをきちんと持っておくことです。
 「外ではエリート社員、内では一介の平凡な妻」とすれば、オンとオフの切り替えが巧く行って、うさこさん自身、楽しい日々をすごせるようになると思います。
 夫婦の会話がどうのこうのより、まずはうさこさん自身が人生を楽しむことですよ。

 仕事と家事の両立というのは、愚問中の愚問ですよ。
 女性の場合、赤ちゃんが生まれれば、家庭を大事にするようになります。
 うさこさんの場合、結婚はしていても、まだ赤ちゃんはいないので、家事にそれほどエネルギーを投入するのではなく、仕事を主力としてこなした方がいいんです。
 産休を取ったら仕事ができなくなるので、産休を貰う前までに、自分がやるべき仕事はきちんとこなしておくことです。
 仕事を大量にこなしたいのなら、早起きして、早朝出勤してしまうことです。早目に職場に着いて、仕事をこなしていけば、午前中までに自分の仕事は終わってしまうものです。午後は自由時間に充てて、他の様々な仕事をこなしていけば、人の3倍以上の働きをすることができる筈です。
 そして結婚している以上、残業はしないことです。残業をすると仕事の効率が落ちるので、定時の退社時刻までに仕事を終えて、とっとと帰宅してしまうことです。
 家に帰ったら、家事をテキパキとこなしてしまうことです。
 特に、女性のエリート社員は掃除を面倒臭がる傾向にあるので、掃除をしっかりと行っておくことです。
 仕事で忙しく家事ができない時は、家事を夫に頼むのではなく、自分の母親に家事を手伝って貰うとか、家政婦を雇ってしまえばいいんです。この発想を持つだけで、仕事と家事の両立の問題は消滅してしまいます。自分に高い収入があるのに、お金を有効に使わないからこそ、結婚の至る所で問題がh発生して来てしまうんです。

 子作りをするなら、とっととしてしまうことです。夫婦の90%以上は結婚して3年以内に赤ちゃんを産んでいるので、余り難しいことを考えずに、妊娠して、赤ちゃんを産んでしまうことです。夫婦が楽しく暮らしていれば、必ず赤ちゃんができるものですよ。

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投稿: タマティー | 2009年12月25日 (金) 06時21分

タマティーさん、お返事ありがとうございます!
先ほどまで不安でいっぱいだったのに、タマティーさんのおかげで明るい未来がみえてきました☆

ここ1年の結婚生活は、自分でもわからない罪悪感のようなものと闘っていたのですが、それが、わたしが家庭でもエリート社員のままでいたことだと気づくことができ、感動しています。
付き合い当初は主人はわたしの知性に惹かれたと常々言ってくれていたので、わたしは家庭でも他の女性とは違う知的な女性でいなくては飽きられてしまうのではないかという不安から、家庭でもエリート女性を演じ続けていたのだと思います。その不安と罪悪感との狭間で悩んでいたようです。
でも、家庭では「一介の平凡な妻」でいればいいんですね。それが主人を癒せるのだとわかって、わたしも主人も家庭ではリラックスできそうです。また、新妻としての初々しさも、素直に出していこうと思います。

産休までの仕事の仕方、産休明けの仕事と家事の両立も、具体策がわかり、妊娠・出産に自信がついてきました。それと同時に子作りがとても楽しみになってきました。もともと玄米正食で過ごしているので、精神面さえ整えば赤ちゃんはすぐに出来そうです♪
タマティーさんにアドバイスいただいて、わたしがいかに女としての自分に自信がなくてマイナス思考であったか思い知らされました。仕事と家庭、両方を区別して、自信をもって楽しみたいと思います。

もともと、男女同権や合理主義思想が苦手だったのですが、子作りを始めようと思った今、食や医療のことから夫婦のあり方・女の幸せまでを考え直すことができ、丁度そのときにこのブログに出逢えて、運命を感じざるを得ません。わたしの人生にとって、大きな転機になりそうです。
このような真実をブログで発信していただき、本当にありがとうございます☆出版化のご予定とかはないのでしょうか?日本の将来のためにも。

また、記事と全く関係ないコメントをしてしまったのにも関わらず、素晴らしいお返事をいただき、本当にありがとうございました。(不妊の記事にコメントすればよかったのですね。一番上の記事にコメントしなくてはと誤解しておりました。。。)
これからも更新を楽しみにしておりますので、よろしくお願いします。

投稿: うさこ | 2009年12月25日 (金) 10時14分

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受信: 2010年1月 6日 (水) 23時55分

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