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子供の進路は親が決めるべし

●親としての最低限の義務

 我が子は親元で暮らしている以上、親に従属するのは当然であって、子供が如何に自立して来ようが、親元を離れるまで完全に自立することなどできないのである。自分一人で稼げるようになり、親元から離れて行って、始めて親から自立できるのであって、それまでは自立のための助走期間であって、子供が勝手に自立しきれる訳がないのだ。

 そのため、子供が自分で稼げるまで、親は子供の面倒を見るのは当たり前なのである。まずは、子供の進路は親が決めるべし。子供が主体的になって進路を決めるのではなく、親が主体的になって進路を決めてしまうのである。進学先をどうするかなど、子供がそれを判断できる充分な情報や的確な判断力を持っている訳がないのだ。家族の中でそれらを持っているのは親であって、親こそが進学のための情報を収集し、親が自分の判断力を使って決めてしまえばいいのだ。

 進学は親が決めるものなのである。この当たり前すぎることを、平等イデオロギーに取りつかれて、子供の主体的な判断に任せようとしてしまい、そんなことをするからこそ、子供は得体の知れない進学先を決めてしまい、大失敗を仕出かしてしまうのである。子供は親によって養育されている以上、親の命令に忠実に成るのは当たり前であって、それが嫌なら自分でお金を稼いで進学して行けばいいのである。親からお金を貰うけど、親から口出しされたくないというのは、非常に甘ったれた考えであるのだ。

 女子柔道選手の上野雅恵は、高校進学の際に、父親が進学する高校を決めてしまった。父親が言うには、高校での柔道生活がオリンピックで金メダルを取れるか否かを決めてしまうのだから、そのために相応しい高校を選ぶのは、未熟な娘ではなく、成熟した父親なのであるという考えを持って、父親が高校を調べ上げて、進学先の高校を決めてしまったのだ。だからこそ、上野雅恵は高校生の時に着実に実力をつけて頭角を現し、オリンピックで金メダルを取ることが出来たのでる。もしも上野雅恵が間違った高校に行って、高校3年間を無駄にしていれば、金メダルを取ることは絶対にできなかったのである。

 子供というのは、親が絶対的な自信を持って、この進学先に進めといってくれば、余程悪い進学先でない限り、親の決めたことに従うものなのである。進学先をあれやこれやと悩む時間が削除される分、その削除された時間を使って、自分がやるべきことに集中し、優秀な成績を収めることができるのである。

●「職業の世襲」と「職業選択の自由」

 進学先を決めた以上、就職先も親が決めるべきなのである。忘れてはならないのは、この世で優れた職業ほど世襲なのである。天皇にしても、神職にしても、老舗にしても、名工にしても、農業にしても、牧畜にしても、漁業にしても、全部世襲である。優れた職業ほど、余所者を入れる余地がなく、子供が幼い時から親の働く姿を見て育ち、親も我が子だからこそ先祖伝来の精神や知識や技術を教えるのであって、そうやって世襲することで、優れた職業が子々孫々保たれて行くのだ。

 昭和憲法に書かれた「職業選択の自由」なる文言に騙されてしまうと、「世襲することの大切さ」など解らなくなってしまうのだ。政治家という職業は、世襲してくる確率が非常に高い職業である。国家権力を運営して行くという難しい仕事であるために、それに見合う精神力と能力と技量がなければ途端に国政を誤ってしまうからだ。政治の世界というのは、政治家同士が結婚を繰り返すことで、びっしりと閨閥を張り巡らしているのであって、だからこそ、安定した政治を行うことができるのである。政治が危険になるのは、そういう閨閥とは関係のない余所者が入って来た時であって、そういう者はシガラミが何もないから、権力を握り次第、権力を暴走させてしまうことになるのである。

 職業選択の自由を行使できる職業というのは、実はそれほど優れた仕事ではないのである。ありとあらゆる職業の中で最も世襲が否定されるのは、芸術の仕事であろう。「芸術に世襲はなし」と言われるが、芸術家たちは奇人変人が多く、作って来る作品も殆どがガラクタであり、後世にまでこれは芸術作品である物として残るのは、ほんの僅かなのである。芸術家として要求されるのは、天性の才能であって、人為的に身につけた能力ではないのだ。だからこそ、世襲ができないのである。

 職業選択の自由を行使できる職業は、実は競争が激しい職業なのである。世襲の職業なら競争は少ないものだ。下手をすると全く競争がないということも有り得る。せいぜい兄弟間で争い事が起こる程度であって、誰が世襲するか決定してしまえば、もう争い事が起こらなくなるのだ。職業の選択ができる職業に就いてしまうと、そこに就職するにも競争がある訳だし、そこで出世して行くにも競争があり、そこで勝ち抜いた者だけが、高額な給料を手にすることができるのである。

 それゆえ、職業選択の自由があるからこそ、親が子供の将来の職業を決めてしまうのである。家庭の中で我が子と接していれば、我が子の能力がなんぼのものか大体解るものである。文章が巧いのなら、「作家にでもなりなさい」と言えばいいし、絵を描くのが巧いのなら、「漫画家にでもなりなさいと言えばいいし、戦争ごっこが好きな男の子なら、「自衛官になりなさい」と言えばいいし、オシャレが大好きな女の子なら、「ファッション関係の仕事に就きなさい」と言えばいいのだ。そうすると、我が子は自分の就職先が見えて来て、今までのダラダラとして過ごしていた生活とは一変して、俄然遣る気が湧いて来て、それに向かって精進し始めるのだ。

●親が決めた進路で誤っても、若ければ幾らでも修復が効く

 現在のように、子供の主体性を尊重するような風潮からしてみれば、親が進学先を決めたり、就職先を決めたりするのは、とんでもないことと思えるかもしれない。しかし、子供には自分の進学先を最善な形で決められる能力があるだろうか? 子供には自分の就職先を最善な形で決められる能力があるだろうか? 答えを言ってしまえば、「無い!」というしかないのである。

 もしも、親が決めた進学先が子供にとって納得できないのであるなら、若ければ幾らでも修正が効くものなのである。進路を親が決めるからこそ、子供の方も不退転の決意を以て、進路の変更を行うことができるのである。その時は子供の意見を聞き、子供の方が納得できる理由を述べているなら、子供の意見を尊重して、進路変更を行えばいいのだ。

 親が決めた就職先も、子供がその職業を厭うなら、大きくなってから拒否すればいいのである。それ以降は、自分で職業を選択すればいいのである。但し、自分が親に言うことに逆らう以上、自宅を出て行き、自分が働いた収入で生活すべきなのである。職業選択の自由を行使していながら、親から面倒を見て貰おうというのは、非常に甘ったれた考えであるのだ。

 親が進学先や就職先を決めてしまうのは、一見理不尽のように思えるが、実は競争率を激減させるということでは、驚異的なパワーを発揮して来るのである。例えば、親が子供に「東京大学に進学しなさい!」と決めているなら、その子供は東京大学に進学することに全力を注いで来るので、当然に学力も上がってしまい、他の子供たちのように「国立大学に行こうかな?、私立大学に行こうかな?」と迷って、エネルギーや時間を無駄にすることが全くなくなるのだ。

 就職先にしても、親が決めてしまえば、子供はその就職先に就くことが当たり前と思ってしまうので、子供の頃からその職業に関する情報を収集し始め、いざ、その就職試験を受けても、他の子供たちより高い成績を収めることができるし、いざ、働きだしても、やるべきことが解っているので、テキパキと働くことができ、安易に出世して行くことができるのである。

●父親が子供と二人で話せば、最善の選択肢が見つかるもの

 親が子供の進学先や就職先を決める場合、親が勝手に決めてしまうのではなく、親が子供と会話することによって、子供の能力を見極め、それによって決めてしまうべきなのである。何をやらしても才気煥発な子は、私立学校に進学することは的確であっても、何をやらして鈍い子は、私立学校に進学することは不的確であって、公立の学校に進学すべきなのである。

 特に親子の会話でも、父と子の会話こそ、子供の進路を決定的にさせるのである。父親と子供が二人っきりで話し合って、進学先をどうするのか、就職先をどうするのか決めてしまえば、子供はその決定を受け入れ、真剣になって自分のやるべきことを遣り始めるのである。この機会を持たないからこそ、子供は迷いに迷ってしまい、いざ進学する時に激しい競争に晒されてしまい、そのくせ進学したら遊び呆けてしまい、いさ就職する時に激しい競争に晒されてしまい、そのくせ就職したら遊び呆けてしまい、凡庸な人物になってしまうのである。

 父親と子供が二人で話し合えば、最善の選択肢が見つかるのだから、母親はその会話の場をきちんと儲けてあげるべきなのである。母親は事前に些細なことでもいいから、子供と会話しておき、子供の意見を充分に汲み取り、それを父親に伝えておくべきなのである。そうすれば父親は自分の独断に頼るのではなく、子供の意見や、母親の意見も取り入れて、的確な判断ができるようになり、それは子供にとって最善の決定として現れて来るのである。

 この世にはこの作業を行わずに、子供の進学先や就職先を決めてしまい、それによって子供の人生が台無しになってしまう子供もいるものである。例えば、医者の息子のように、子供の頃から父親の病院を継ぐことが当たり前のことになっており、そのために闇雲に受験勉強をさせられ、しかし、成績が悪いから医学部に進学できないという事態も出て来る。医者は本来、治療の技術が求められる仕事なのに、現在のシステムでは高度な学力を問われ、そこを突破して来ないと、医者になれないので、幾ら我が子といえども、勉強ができないのなら、無理なのである。そういう子供が親の期待に応えられないことで、グレてしまったり、凶悪犯罪を起こしたとしても、それは親子できちんと会話せず、ただ闇雲に医者になるように進めて行ったからこそ、子供が自分の人生を台無しにしてしまったのである。

 親がなくても子は育つが、我が子を立派な人物に育てあげたいのなら、親が子供の進学先や就職先を決めてしまうべきなのである。一見、子供の主体性を完全に無視している行為であっても、実はその決定こそが子供の主体性を育てて、立派な人物に育って行くことができるのである。子供が思春期に入って、青春時代特有の悩みがちの現象を起こして、自分の進路に迷いに迷ってしまったら、それはエネルギーや時間の無駄なのである。そのエネルギーと時間を子供にとって有効なことに注ぐためにも、親は子供の進路を決定してしまうべきなのである。それこそは実は最も子供の利益になるのである。

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コメント

ご無沙汰しております。今年もブログ、楽しみにしています。どうぞよろしくお願いします。

さて、今回の記事も深~くうなずきながら読ませていただきました。
私も進路は父親が薦めたとおり進み、現在に至っています。
進路を親が導いてくれたことは、特に嫌な気持ちもなく、あぁそうなんだ、と普通に受け入れました。
タマティーさんがおっしゃっているように「お前はこんな道が向いているよ」という薦め方でした。
高校生くらいでは自分の進路なんて見えない子がほとんどですもんね。
子供としては親がきちんと自分を見てくれているという安心と、
まだ親に守られている安心という2つの安心をもとに進んでいけるのだと思います。
この不安な時期につるの一声があるのとないのとでは大きな違いがあるんでしょうね。

日頃の子供との付き合いが土台となるので、会話をしながら
子供の明るい未来のためにサポートしていきたいと思います。

今回もありがとうございました。

投稿: あゆも | 2010年1月20日 (水) 21時12分

 「あゆも」さん、今年も宜しくお願い致します!happy01

 確かにあゆもさんの言う通り、日頃から親子で話し合っておかないと、いざ子供の進路を決める時、問題が発生しますよね。
 子供と話していれば、我が子の能力がどのようなものなのかは解るのだから、「将来こういう仕事に就け」と簡単に言えるものなんですよ。
 日頃、話をしていなのに、進路を決める時になって、いきなり決められても、その決断がどうのこうのよりも、多分、親の方が間違った進路を選んでいると思うんですよ。
 その点、あゆもさんは立派な父親を持たれたみたいで、本当に良かったですね。

 育児や子育てをしていく時に注意すべきことは、冷静に考えればそれは大きな嘘なのに、その大きな嘘に多くの人々が騙されてしまうということなんですね。
 人は小さな嘘なら解るのに、大きな嘘になると、途端に解らなくなってしまうものなんです。
 「職業選択の自由」なんかも大きな嘘の1つですよ。自分の職業を選択できる仕事というのは、世襲する職業よりも劣るものなんですよ。
 世間に出てつくづく思うのは、いい仕事をしている人々は世襲か、父親の精神をきちんと継承している人々ですよ。
 女性なら母親の精神をきちんと継承している女性ほど、いい仕事をしていますね。
 民主主義を唱えると世襲を否定して来るけど、戦後、国政選挙を何十回とやって、結局、権力を握って来る政治家たちは世襲の議員たちですからね。
 ただ最近は世襲の議員たちの質が悪化しているだけのことであって、それはその連中が政治家として不適格なだけで、だからといって世襲を禁止してしまえば、政治家としての能力のない人々が取って代わる最悪の事態になってしまいますよ。
 
 育児や子育てをしているなら、我が子たちにきちんと継承すべきものを継承させておけば、どこでも通用する人物になると思います。


heart04 happy01 heart04 happy01 heart04 happy01 heart04 

投稿: タマティー | 2010年1月21日 (木) 06時16分

こんばんは
タマティー様いつもありがとうございます。

タマティー様、私は、まだ2人目・3人目を考えられませんが、2人目は娘が「欲しい」って言ったら、作ろうかなと思って居ます。でも、次は男の子が欲しいです。きっと、女の子しか産まれないと思っているので、1人で良いかなって気持ちもあります。こちらの気持ちの方が、強いです。

前のブログを掘り返して恐縮ですが、子どもの進路で検索した結果、タマティー様のブログが上がってまいりました。

娘の将来ですが、看護師もしくは、助産師を目指してもらいたいと最近思うようになりました。私の娘に合いますでしょうか?
以前、観ていただいた時は、髪が綺麗な子に育つとお教えいただき、美容師?かなと思いましたが、髪が綺麗と進路は別物ですよね。

バイリンガルに! なんて思っていましたが、それはただ自分が英語話せるようになりたいと思ってるだけだし…

タマティー様もご存知の通り、私自身飽きやすい性格そして、将来の夢も挫折というか、生温い生き方をして居た為今とても後悔しています。
いつも面倒なコメントですが、お力をお貸しください。よろしくお願いします。

投稿: 美素 | 2014年7月17日 (木) 00時35分

美素さん、まずは冷水シャワーでも浴びて、その生ぬるい生き方を卒業しよう!happy01
夏なら冷水シャワーを浴びても平気だし、お肌は綺麗になるし、心もシャッキとしますよ。

看護師も助産婦もいいですよ。
女性しか就職できない仕事は、競争率が半減するから、なりたいと思えばなれる職業です。
看護師の方は男性でもなれるけど、数は少ないし、助産婦は女性だけですからね。

出来る限り競争しないってのは、この世で生きて行く上で大事なことですよ。

投稿: タマティー | 2014年7月17日 (木) 06時05分

タマティー様
お礼が遅くなりましてすみません。
母が遊びに来ていました。
タマティー様、いつもありがとうございます。
子ども、幸せになって欲しいです。
コメントありがとうございました。

投稿: 美素 | 2014年7月22日 (火) 23時26分

こんにちは。
はじめてブログを拝見いたしました。
子供の進路を親が決めることについて、今くじけそうになっていたところこちらの記事を拝見しました。

現在小学6年生息子は、急遽私立の中学受験を決めました。
息子に受験をすすめたら、嫌がるとわかっていたので、主人と私で固く決心し、本人の意見を聞くのではなく「説得」しました。
先月から塾通いが始まり、先週から始まった夏休みもほぼ毎日塾と宿題で、遊ぶ時間もなく息子はイライラ私に当たります。
基本的にまじめなので、塾はさぼらず、宿題もきちんとしていますが、帰ってくると機嫌が悪いです。

そんな息子を見ていて、これでよかったのか?と不安になることもありますが、今はわかってくれなくても将来きっと良かったと思ってもらえることを信じて見守っています。

今現状このような息子に私は今後どのように接していけばいいでしょうか?
すべては息子にとって良い方向へつながればいいと思っています。
よろしくお願い致します。

投稿: tomi | 2014年7月24日 (木) 14時45分

tomi さん、息子さんが反発してくるのは当然ですよ。angry
もう小学6年生なら、母親の言い成りになんかなりません。

学習塾では夏休み以降は過去問を解くことをやるので、もう授業はしないんです。
学習塾に行くのなら、4年生になった時点で行くか、どんなに遅くても6年生になった時点で行くようにした方がいいんです。

中学受験では偏差値のことが気になってしまうけど、大事なことは
「どこの私立中学に行きたいか?」
なのであって、無闇に偏差値を上げて行くことではありません。
だからまずは行きたい私立中学を明確にすることです。

タマティーも私立中学に行ったので、その経験上から言わせて頂きますと、
「通学時間に1時間半以上かかると、通学が負担になってしまう」
ということです。
それと
「校舎の美しさと生徒たちの品格の高さは正比例の関係にある」
ということ。
更に、
「私立学校特有のカリキュラムが存在していないと、私立学校に行っても無意味」
ということです。

見学会とかあるなら絶対に行った方がいい。
息子さんも自分の志望校が明確になれば、母親に八つ当たりするということはなくなることでしょう。

happy01

投稿: タマティー | 2014年7月25日 (金) 05時39分

タマティーさん。
お返事ありがとうございます。
アドバイスとても参考になりました!
こちらのサイトに出会ったこと本当に気が軽くなりました。
感謝しています。

ところでタマティーさんも私立中学だったとのことですが、やはりご両親のすすめでしょうか?
私立中学に行って良かったと思えた点があればお教え頂けますか?

投稿: tomi | 2014年7月25日 (金) 09時15分

tomi さん、タマティーは自発的でした。
地元の公立中学校が荒れていたので、やむなく私立中学に進学したといった所です。

私立中学に行って良かったことは、「学問とスポーツに打ち込めたことができたこと」です。

私立中学に行く人たちは全員大学進学希望なので、落ち零れというのは基本的にいないんです。
それに成績のいい学校ほどスポーツには力を入れているものなんです。

私立中学に行ったのなら、塾とか予備校に行くことは必要ない。
成績の順位が気になるけど、私立は公立よりも授業のレベルは断然に高いものだから、普通にやっても二流大学には行ける学力が付く筈です。

中学生の時期は体が成長する時期だから、運動部に入ることをお勧めしますね。
体育の時間だけでは運動不足になります。
それに運動部に入れば仲のいい友達が出来るので、イジメなどには遭わなくなるでしょう。

投稿: タマティー | 2014年7月26日 (土) 05時53分

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