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幸せな結婚生活のために必要な「愛」「厳しさ」「夢」

●愛なくして結婚できないが、愛だけでは幸せになることはできない

 結婚は愛がなければ始まらないが、愛だけでは幸せになることができない。恋愛結婚なら、恋愛で散々愛が盛り上がり、その勢いで結婚に突入してしまうために、「結婚というのは、愛だけでは幸せになれない」ということに気づけないのだ。恋愛の最高段階として結婚は存在していても、結婚と恋愛とでは天と地ほどの差があることに気付いた者だけが、結婚で幸せになっていくことができるのである。

 結婚して不幸になる女性たちは、みな愛し過ぎるのである。愛し過ぎるからこそ、夫を苦しめてしまうのである。人は愛し過ぎるような愛を出している時、大概、まともな愛を出していない。愛の中でも「渇愛」というネガティブな愛なのだ。渇愛なら愛すれば愛するほど、心が渇いてしまい、更に愛そうとするのだ。しかし、渇愛はネガティブな愛なので、その愛をぶつけられた夫は、いつの間にか以前の優しさが消えて、怒り始めるのである。結婚しているのに、まともな愛を貰っていないから、憎しみの炎が心の中で燃え上がって来るのである。

 幸せな結婚を実現するためには、そんなに激しい愛は必要ないのである。愛とは、他人を慈しみ、育んであげるものだ。それゆえ、相手を真心から思いやり、成長させていく程度の愛の量で充分なのである。肥料を上げ過ぎれば逆に植物が駄目になってしまうのと同じように、愛を与え過ぎても人は駄目になってしまうのだ。愛は適度な量で充分なのである。

 要は、夫の立場を充分理解し、夫が成長して行けるように仕向けてあげればいいのである。夫の心の中に愛の蓄積が行われていけば、夫は如何なることがあっても妻を愛し続けるものだ。自分が人から愛されたければ、自分が人を愛して行かなければならない。但し、間違った愛をぶつけてはならない。正しい愛を以て愛し続けなければならないのだ。

 既婚女性は赤ちゃんを産んでしまえば、赤ちゃんに全力を投入しなければならなくなるので、夫のことは後回しになってしまう。だから、赤ちゃんが生まれる前までに、きちんと夫婦愛を成立させておくべきなのである。妊娠は10月10日間あるのだから、その間に夫婦仲を良好なものにしておかないと、出産後にトラブルが続出して来てしまうのである。

●愛と敬

 愛というのは、愛だけを置いておいたら、憎しみに変わってしまうものなのである。愛というのは、理性の産物ではなく、感情の産物だからだ。それゆえ愛の魔力に取りつかれてしまい、「愛こそ全て」だなんと思っていると、いつの間に自分は人を愛するといいながら、憎しみをぶつけまくっていることになるのだ。恋多き女性は確かに恋愛経験も豊富だが、男性を憎しむことも多々豊富なのである。既婚女性なら愛深い女性に限って、確かに夫や子供たちを愛してはいるけれど、夫や子供たちを憎むことも多いのである。だから、家庭内がいつもぎくしゃくし、喧嘩が絶えないことになってしまうのである。

 愛は尊敬を伴うべきなのである。愛は尊敬を伴うからこそ、その憎しみの炎を消し去ることができるのである。夫を愛するだけでなく、夫を敬う。子供たちを愛するだけでなく、子供たちを敬う。これをやるからこそ、自分が発する愛が憎しみに変わることを防いでくれるのである。

 夫は妻から敬われていたら、夫も妻を敬って来るのである。夫から「うちの嫁は立派だ」と褒め言葉を貰うことこそ、妻の地位を安泰にさせるものなのである。夫は妻が自分を敬って来ないからこそ、夫も妻を敬わないのであって、だから、妻が家事や育児に精を出していても、一向になんの評価も与えて来ないのである。そうされると、妻はストレスを溜め込んでしまい、或る日突然に怒りが爆発してしまうのである。

 親と子の関係は、子が親に従属する関係である。だからといって子供たちを蔑ろにしていいのではなく、子供たちだからこそ、敬ってあげる。「我が家は由緒正しき家柄なんだよ」「お前たちは余所の家の子じゃないんだよ」「お前たちは凄い能力を持っているんだよ」と子供たちを敬っておけば、子供たちも母親を敬って来るのであって、母親の地位が安泰なものとなるのである。

 子供たちはまだまだ幼稚なので、なかなか自分の感情を制御することができない。そのため母親が自分を敬ってくれないと、途端に感情を爆発させ、怒りまくってくるものである。「うちの子は馬鹿な子で~」と言っているぐらいならまだいいが、子供を精神病院に連れて行き、「多動性注意欠陥症候群」だとか得体の知れない病名を貰って、子供を薬漬けにしてしまっては、子供の脳は確実に破壊されてしまうことだろう。子供が異常になった時、その子供が異常なのではなく、母親の方が異常な場合が殆どなのである。

●厳しさと寛容

 結婚を正常な形で運営して行くためには、愛とは全然違う「厳しさ」というものが必要になって来る。厳しさとは、一体何が正しいのかを突き詰めて行くことなのである。結婚をしたのなら、夫婦仲を正しく行って行けるために厳しさが必要だし、赤ちゃんを産めば正しく育児や子育てをしていくために厳しさが必要なのだ。

 その厳しさがあればこそ、夫婦仲は如何なることがあっても強固なものと成り続けるし、育児や子育ても致命的な失敗を犯すことなく、優秀な能力を持った人材に育て上げることができるようになるのである。人間は厳しくなると、全ての思考や行動が合理化され、最高レベルでエネルギーを使うことができ、その効果は絶大なものとなるのである。

 勿論、厳しさを使わなくても、結婚を運営して行くことはできる。しかし、その結婚は確実に悲惨なものとなるであろう。夫婦は愛し合っている筈なのに、いつも夫婦は些細なことで喧嘩をしてしまい、母親は子供たちをきちんと愛しているのに、子供たちは反抗しまくり、不良の道へ突き進んでしまうのである。

 厳しさというのは、時には双方にとって過酷なものとなる。例えば稼ぎの少ない夫に、「これでは生活して行くことができない」と伝え、夫に改善を迫るのは、妻にとっても夫にとっても辛いことだ。しかし、家族が豊かに生活していくためには、年々収入を増加させて行って貰わねばならず、それができなければ改善措置を図るしかないのだ。

 育児や子育てでも、母親が厳しくなることなく、自分勝手にやろうと思えば出来てしまうものなのである。しかし、それは今まで無数の母親たちが蓄積してきた育児や子育ての経験を全て無にしてしまう悪行なのであって、自分勝手にやっていては、いずれ育児や子育てでトラブルが続出して来るものなのである。そんな馬鹿げたことをするよりも謙虚になって、正しい育児や正しい子育ての仕方を身につけてしまうべきなのである。

 厳しさもやりすぎれば残酷な態度を取ることになってしまうから、寛容というものが必要となって来る。厳しくするが、寛容という態度を取って、自分のやっていることが残酷にならないように配慮するのだ。正しい夫婦の在り方を追求し過ぎる余りに、夫婦仲がぎくしゃくしてしまっては、それはそれで問題なのだ。育児や子育てでも自分は正しいことをやっているのに、まともな成果が出て来ないのなら、それは自分が厳しすぎて、寛容さが失われているからなのである。

●夢と現実

 愛や厳しさは、現状維持をするために使われるなら、急速に腐敗して行くものだ。人間は成長を止めてしまい、現実に安穏とするために愛や厳しさを使うなら、その愛は家族に堕落をもたらすし、その厳しさは家族を硬直させてしまうことだろう。愛も厳しさも成長するために使ってこそ生きて来るのであって、成長を止めてしまっては、それらがどんなに素晴らしいものでも重大な問題が発生して来るものなのである。

 だからこそ、「夫婦の共通の夢」が必要となって来るのである。夫婦できちんと話し合って、自分たち夫婦がどのような家族を作りたいのか、夢を明確にしておくべきなのだ。夢を持つなら大きな夢を持つべきなのである。夫婦が二人で力を合わせれば、その夢は簡単に実現できてしまうものなのである。

 自分たち夫婦は何人の子供たちが欲しいのか、どのような家に住みたいのか、自動車はどのような車が欲しいのか、どこへ旅行に行きたいのか、年収はどれくらいにするのか、資産はそれくらいにするのかを明確にしておけば、それに向かって夫婦は力を会わすことができるようになるのである。この話し合いの場を持たないからこそ、夫婦は結婚していても協力し合うことはないし、現実に縛られた生活をし続けなければならなくなるのだ。

 自分たち夫婦に夢があるなら、それを紙に書き出し、それを毎朝暗唱しておくことだ。朝の段階で自分たち夫婦の夢が明確になっていれば、今日一日自分たちが一体何をすべきか解って来るものなのだ。それを一つずつやっていけば、いつの間にかに自分たち夫婦の夢が実現しているものなのである。

 夢を実現して行くためには、現実を直視することが大事になってくる。例えば、年収を増やしたければ、1つの収入口ではそれほど大きくできないものだ。だから副業をやり、そこで稼ぎ出し、収入を増やして行くのだ。その現実を直視しないからこそ、この世は間違っているとか騒ぎ始めるのである。間違っているのh、現実を直視しない自分たち夫婦なのであって、この世ではないのだ。

●結婚の仕方

 「愛」と「厳しさ」と「夢」の三つが揃うと、「結婚の仕方」というものが簡単に実現できてしまう。結婚の仕方というのは、愛だけでは成立しないし、厳しさだけでも成立しないし、夢だけでも成立しない。愛と厳しさと夢の三つが揃わない限り、まともな形で成立して来ないからだ。

 夫婦というのは、決してワンパタ-ンではないのだ。夫婦は千差万別であって、本当に様々な夫婦がいるのだ。恋愛中は男女が仲睦まじい関係であっても、結婚してみると、亭主関白になってしまったり、嬶天下になってしまったりするのだ。結婚では男女二人しかいないために、微妙な力の関係で、おかしな夫婦の力関係が出来上がってしまうのだ。

 とはいっても、夫婦の愛の形というのは、まずは夫婦が対等であること、そして家族を形成している以上、夫を家長とし、妻に家庭の実権を握らせ、その下に子供たちがいるようにせねばならない。「夫婦の和合」と「夫婦の別」こそ、如何なる夫婦にも共通する「夫婦の愛の形」の基本的な形なのだ。

 勿論、この例外もあることだろう。しかし、それは飽くまでも例外であって、基本を崩すほどのものではないのだ。多くの夫婦が結婚を生活を失敗してしまうのは、マスコミで流れて来る異常な夫婦を目の当たりにしてしまい、その遣り方で自分たちの結婚生活を運営しようとしてしまうからだ。そんなことをやれば途端に自分たちの結婚が崩壊してしまうのだ。

 増してや結婚の世界に、平等イデオロギーが入り込む余地は全くない。平等を唱えてしまえば、夫婦は対等にならず、夫婦が和合することができず、夫婦が序列を作って、家族と言う組織を形成することができないのだ。平等が唱えられる社会では離婚は急増して行くものだが、それは平等というのは結婚を破壊することを非常に好むイデオロギーだからなのである。平等を実現するためには、結婚や家族といったものは邪魔で、個人がバラバラになってくれた方が、平等は実現できるのである。

 結婚して幸せになりたいのなら、例外的な夫婦の存在を拒否することだ。平等イデオロギーを拒否することだ。愛や厳しさや夢の力の価値に気付くことだ。「夫婦の和合」は愛があれば成立することだろう。「夫婦の別」は厳しさがなくても絶対に成立しない。そして「夫婦の和合」と「夫婦の別」がエネルギーを発し始めるためには、夫婦共通の夢がなければならず、夢があってこそ、凄まじいエネルギーを発して来て、その夫婦共通の夢を叶えさせてくれるのだ。

●家事の仕方 育児の仕方 子育ての仕方

 既婚女性が家事を勝手気儘にやっていては、いつまで経っても家事は上達しないことだろう。家事を上達させなければ、家事のために時間を大いに取られてしまうし、家の中は汚いものだし、病人が続出するし、どう働いても貧乏になってしまうことだろう。家事というのは、それほど難しい作業ではない。それなのに自分が傲慢になって学ぼうとしないからこそ、大変な作業になってしまうのである。

 まず家事の筆頭たる「料理」は、夫や子供たちの健康を気遣い、夫や子供たちの健康を害する料理は如何なることがあっても出してはならない。食材の安全性を確保し、適正な手続きに従って調理を行い、台所の衛生管理には注意を払っておくことだ。料理はレシピを作り、料理の数を豊富にさせて行き、飽きが来ないような工夫を図ることだ。

 次に掃除は、とにかく毎日きちんと行うことだ。家族で暮らしていれば、1日経てば家中が汚れまくるので、毎日掃除しておかないと、とんでもなく汚くなってしまうからだ。特に警戒すべきは水回りのある箇所で、「台所」「風呂場」「便所」というのは、非常に汚れるのだ。ここは毎日掃除しておくべきなのである。そして家庭の中に不要品を溜め込まないことだ。要らない物はとっとと売り飛ばすか、捨てるようにすることだ。これをすると裕福になって行くものなのである。

 そして洗濯も毎日きちんと行うことだ。洗濯は全自動になっているので、非常に楽なのであるが、夫や子供たちの服の傷み具合を常にチェックしておくことだ。夫の靴下に穴が空いていたり、子供のTシャツに汚れが染みついていたら。直ちに対策を講じるべきなのである。この管理をしっかりとしておけば、夫や子供たちは常に身なりの良い姿でいられるのだ。

 家事の仕方があるなら、育児の仕方だってある。育児をする時は、赤ちゃんの抱き方や、授乳の仕方や、オムツの交換まで知らないことばかりなのだから、助産婦やベテランママたちの訊けばいいのである。訊けば教えてくれるのだから、その教えに従ってやっていき、徐々に自分のオリジナルなものを出して行けばいいのだ。

 育児の仕方が解っている母親は、子育ての仕方も解っているものだが、それでも子育てに於いて難問に直面する時がある。そういう時も然るべき人に相談すればいいのである。相談すべき人を間違えなければ、きちんとしたアドバイスを貰うことができ、難問を解決できてしまうのである。

●仕事の仕方 発財の仕方

 妻が「家事の仕方」や「育児の仕方」や「子育ての仕方」を習得して行く一方、夫は「仕事の仕方」を習得しなければならない。仕事でお金を稼ぎ、それを生活費に回すことが、夫の最大の役目だからだ。仕事というのはダラダラやっていては、いつまで経っても上達しない。自分が謙虚になって、「仕事の仕方」を習得し、その型を崩すことなく、貫いてしまえばいいのだ。

 まず、仕事は朝早くから始めるべきなのである。午前中は人間の集中力が最も高くなっているので、朝早くから仕事をやってしまえば、大量の仕事をこなすことができるようになるのだ。朝寝坊したり、ラッシュ時に満員電車で通勤して来たり、職場に着いても直ちに仕事をせず、新聞を読んだり珈琲を飲んでいたりしていては、碌な仕事しかできなくなってしまうものなのである。

 午前中に自分の仕事を全て終えたら、午後は自分以外の仕事をこなしてしまうことだ。午前中に仕事を大量にこなして体が発熱しているので、その勢いで他の人の仕事を手伝ってしまうと、疲労することなく、簡単に片づけて行くことができるようになるのだ。そうすれば他人の2倍以上の働きができてしまうものなのである。

 仕事をする時は、等価交換を否定すべきなのである。自分の給料分だけ働くという考えを捨てるべきなのである。常に給料以上の働きをする習慣を持ち続けるべきなのである。自分の給料以上の働きをしていれば、より大きな仕事が与えられ、より多くの給料が貰えるものなのである。

 一家の主たるもの、ただ単に外で働いていればいいというものではないのだ。仕事の仕方を身につけると同時に、「発財の仕方」も身につけ、資産運用で資産を増やして行かなければならないのだ。発財の仕方というのは、非常に簡単である。まず、収入の2割を天引きし、それを貯金に回すことだ。そして、その貯金額が或る一定の大きさになったら、投資に回し、その投資で得た利益は生活費に回すのではなく、再投資して資産を増やして行くのだ。

●神が創った大きな流れに乗る

 結婚というのは、結婚すれば幸せになっていくものなのだ。それが結婚に内蔵されたメカニズムなのである。それなのに、妻は自分の世界に閉じ籠り、夫も自分の世界に閉じ籠っていては、結婚が持つ本来の機能を使うことができず、急速に不幸になっていってしまうのである。結婚したのなら、自分の配偶者に心を開くことだ。開き続けることだ。そうすればその夫婦に如何なることがあっても、幸せで居続けることができるのである。

 神は人類が誕生して以来、常に神から発した大きな流れを流し続けている。それは人々を幸せにしたいという大きな流れだ。男女が結婚することで、子供たちを多く産み、多くの物を所有させ、多くのお金を持たして行くのだ。結婚することで繁栄することこそが神の願いなのであって、結婚すれば誰もが繁栄して行くものなのである。

 それなのに、結婚したのに子供を産まなかったり、子供を産んでも1人や2人だったり、自分たち夫婦が欲しい物を手に入れなかったり、お金をたくさん持とうとしなかったりすれば、途端に繁栄することができなくなり、貧困に陥って行ってしまうのである。どこかでその夫婦が神に逆らって、自らが進んで貧乏になって行こうとしてしまうのである。

 無宗教や無神論を唱えるのは勝手だが、結婚から宗教を取り除いてしまえば、それは同棲に転落して行くものなのだ。結婚には常に宗教が必要であって、自分たちが神の聖慮に適う行動をしているからこそ、自分たち夫婦は繁栄して行くことができるようになるのである。幸せな結婚をしている夫婦ほど、宗教心は篤いものだ。なぜなら、神が創った大きな流れに乗っているからなのである。

 結婚して幸せになりたいのなら、神を敬い、神が創った大きな流れに乗ってしまうことだ。そして子供をできるだけ多く産み、自分たち夫婦が欲しい物は必ず手に入れ、所得と資産を毎年確実に増やして行くことだ。その生き方こそ神の聖慮に適う生き方であって、そういう生き方をしているからこそ、神のその家族に巨大な幸福をもたらしてくれるようになるのである。

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