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温かい住宅を作ればランニングコストを低く抑えることができる

●住宅とランニングコスト

 マイホームを建てる場合、その建設費用だけに囚われていては危険である。マイホームを建てた後に、そこに住むことになるので、その際、そのマイホームはランニングコストを発生させ続けることになるのだ。ランニングコストが高ければ、非常に消費支出が高い家になってしまい、家計をじわじわと圧迫して行くことになるのだ。

 まず住居に於けるランニングコストというのは、大きく分けて3つある。「保険料」「修繕費」「光熱費」である。保険料というのは火「災保険」や「地震保険」のことであり、これに加入することになるので、その金額は明確に見えて来ることになる。修繕費も長年住んでいれば何度か業者に頼んで修繕して貰うので、その金額も明確に解ることになる。

 問題は光熱費なのである。光熱費は毎月請求が来て支払っているものだ。その金額を1年間纏めた金額を知っている夫婦はどれだけいるのだろうか? 多分、殆どの夫婦は知らない筈だ。毎月請求される金額は僅かな金額であっても、年に換算するとかなりの金額になり、10年も経てばビックリするような金額になっているのだ。自分たちがしっかりと把握していない金額のために、じわりじわりと家計を圧迫して来るのだ。

 光熱費を低く抑える工夫というのは、こまめに電気を消すということも勿論大事だ。電気を付けっ放しにするということは、自分たちに財布からお金が出て行くことのだから。しかしその家を建設する際に、光熱費を低く抑える工夫を凝らしておけば、自然と光熱費が易く抑えられ、家計を圧迫することがなくなるのだ。

 その家の光熱費が高くなるか低くなるかは、その家を建設した時点で決まる。

 マイホームを建てる際に、この点に気付いていないと、マイホームに引っ越してから、住宅ローンプラスに高い光熱費を支払うことになるので、家計が火の車になってしまうのである。マイホームを建てる際に、しっかりと考えなかったツケが、その後、十年以上に亘ってその夫婦を苦しめることになるのだ。

●温かい家

 光熱費を抑えるためには、とにかく温かい家を作るようにすることだ。日本の家屋は夏の暑さを凌ぐ工夫はしていても、冬の寒さを凌ぐ工夫をきちんとしていないのだ。そのために寒い家を作ってしまい、光熱費が高くなってしまう家になってしまうのだ。温かい家であるならば、そんなに光熱費が高くならないものなのである。

①二重窓

 ガラス窓をつける際、全ての窓を二重窓にしてしまうことだ。二重窓の間の空間が外気による寒さを止めることになるので、冬であってもそんなに寒くはならないのだ。しかも二重窓は騒音防止効果もあるので、外の騒音がどんなにうるさかろうと、その騒音で悩むということがなくなるのだ。

 雪国では三重窓というのも考えた方がいい。三重窓は日本では非常にマイナーな存在だが、この三重窓を使うと冬の寒さが全然違うことになるのだ。その三重窓に分厚いカーテンをつけると、しっかりと冬の寒さを遮断できるので、家の中は冬でも温かいということになるのだ。

②床暖房

 暖房を備え付けるなら、床暖房が最も効果的であり、且つ費用も安くなるのだ。冬の寒さはエアコンでなどと悠長に考えない方がいい。エアコンでは冬の寒さを凌ぐことができないのだ。床暖房というのは、言わば韓国の「オンドル」みたいなものなので、冬の寒さに対しては床から温めてしまった方が効果的なのである。

 雪国ではこれにストーブを加えるようにすることだ。冬にはストーブの上にヤカンを置き、水を沸騰させることで温かい湿度を作り出し、家の中の温かさが持続されるようになるのだ。雪国の女性に肌が奇麗な女性が多いのは、冬の間中、これをやっているからなのである。

③二重の玄関

 意外なことかもしれないが、家の中では玄関が一番寒い。というのは玄関は人の出入りがあるので、人が出たり入ったりする度に外の外気が家の中に入って来てしまい、玄関を大いに寒くすることになるのだ。年を取って来ると、玄関で脳卒中や脳溢血を引き起こしたりして来ることがあるが、それは玄関が異様に寒いからなのである。

 玄関を温かくするためには、二重に玄関を作ることだ。二重の玄関を作ると外気が家の中に入って来ないために、人の出入りがあっても、寒くならないのだ。玄関の前に玄関があるというのは不便そうに思えるが、育児をしているのなら、そのスペースにベビーカーを置いたり、子供たちが外で泥だらけになった場合、そこで服を脱がして家の中に入れるとか、結構使い道があるのだ。

④家自体を大きく作る

 冬の間、暖房効率を上げるためには、家自体を大きくしてしまうことだ。家が大きいと、一旦その家の中を温めてしまえば、その温かさが持続され、そう簡単に温度が落ちなくなるのだ。家が狭いと簡単に家の中を温めることができるが、その温度はすぐに下がってしまい、それで結構光熱費がかかってしまうのである。

 東京や名古屋や大阪では家が狭いものだが、雪国では家が大きくなるのは雪国ならではの生活の知恵なのである。雪国に住んでいるのに、家の中が寒いと、家族の者たちが動かなくなってしまい、その内、病人が続出して来ることになるのだ。冬の寒さが厳しい雪国だからこそ、冬の間は体を動かすようにしなければならないのだ。そのためには家を大きくするしかないのである。

●太陽光

 太陽光の有る無しでその家は大いに異なる。なんせ日照権という権利すらあるほどだから、太陽光が家の中に降り注ぐというのは、非常に大事なことなのである。太陽光をどれだけ入れることができるかは、その家の向きと、窓の大きさで決まってしまうものだ。人々が東向きや東南身きや南向きに拘るのは、その方角に家が向いていれば、充分に太陽光を取り入れることができるからなのである。

 家が西向きの家だと、西日が結構きついので、家の中の家財道具の痛みが早くなってしまうのだ。北向きでは太陽光が入ってこないために、家の中が物凄く寒くなり、子供たちが風邪に罹る率が大いに上がってしまうのである。だからその土地の値段が下がる訳なのである。

 最近では太陽光を家の中に取り込む鏡の筒があるので、その鏡の筒を使うと、家がどの方向に向いていたとしても、太陽光を家の中に取り入れることができる装置があるのだ。これは非常に画期的な発明品なので、立地条件の悪い場所に家を建てる人は是非この装置をつけた方がいい。

 太陽光の量が少ないと、昼間っから電気をつけなければならなくなるので、非常に損をしてしまうのだ。1日中電気をつける生活をしていたら、電気代が高くなるのは当然のことなのである。太陽光に対して充分な配慮をしておけば、日中は電球をつけることがなくなるので、電気代を非常に低く抑えることができるようになるのだ。

 太陽光を沢山取り入れようとして窓を大きくしてしまうと、冬の寒さを緩和させることができるが、今度は夏の暑さが厳しくなってしまうのだ。窓を大きくした場合、夏は「簾」をつけて、直射日光を遮るようにすることだ。この簾を使わないからこそ、夏の間、家の中が暑くなってしまい、冷房をガンガンかけることになり、光熱費を高騰させることになるのだ。

 太陽光には殺菌効果もあるので、家の中に巧く太陽光を取り込むと、家の中で細菌やウィルスが繁殖しなくなり、家の中で病人が出て来る率が激減するものなのである。家族がしょっちゅう病気しているのなら、太陽光の少なさを疑うべきであって、より多く太陽光を取り入れ、家の中での細菌やウィルスの繁殖を抑えた方がいいのである。

●風通し

 意外なことかもしれないが、冬に温かい家というのは、夏でも涼しいものなのである。家を温かくする工夫をすると、どうしても家の中の空気循環のことを考えるようになるので、自然と風通しがよくなり、風通しのいい家というのは冬は温かく、夏は涼しいようになってしまうのである。

 日本列島で夏に猛暑に襲われた時、悲鳴を上げるのは必ずといっていいほど、太平洋側に住んでいる人たちである。冬の寒さに充分な対策をしていないために、非常に風通しの悪い家になっており、そのために夏になるとその暑さが非常に厳しくなり、夏バテを引き起こす人たちが続出してくるのである。

 風通しのことが解っていない夫婦に限って、風の通り道に箪笥を置いたり、風が抜けて行く筈の場所に窓がなかったりするのだ。夏は気温が上がり、湿度も上がるので、夏が暑くなることは想定されているのである。それなのに建物になんの工夫をしないために、馬鹿の一つ覚えの如く冷房を使って冷やすことしかしてこないのだ。そしてその遣り方は光熱費を極限まで上げる遣り方なのである。

 マイホームを建てる際は、必ず現地に赴くことだ。現場に行かない限り、風の流れなど絶対に解る訳がないのだ。丘の上ならいつも風が吹いているものだし、近くに山があるならそこから風が流れて来たりするのだ。その風を巧く家の中に取り入れれば、家の中が非常に涼しくなるのだ。

 マイホームを建てる際に気をつけるべきことは、場所によっては「凪」の状態になる場所があるからだ。京都市など夏には凪になるものだし、都市部でも場所によっては凪の状態になる場所があるのだ。京都の場合、夏の凪に対応した街作りになっているからまだいいのだが、そうでない所は夏になると有り得ないほど暑くなってしまうのだ。

 殆どの夫婦は敷地面積のことばかりに囚われてしまい、現地に行って方位磁石を使って方位を調べたり、風がどのように吹いているのか調べたりしてこないのである。だからそのような夫婦がマイホームを建てると、夏は暑く、冬は寒い家を作ってしまうのである。そしてそういう家は光熱費が異様に高くなるものなのである。折角、大金を使ってマイホームを建てるのだから、そうならないようにせっせと現場に行って様々なlことを調べまくるようにすることだ。

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コメント

タマティーさまこんにちわ!

当方、雪国住まいなので今回の記事はとても参考になりました(@゚▽゚@)

床が厚い無垢材でも床暖房は付けた方がいいんですかね。電化製品に抵抗があって…床暖房に魅力を感じないのです。もちろん電気カーペットも受け付けない。

また、天冲殺はなにをするにも裏目に出る時期のようですが、妻だけが天冲殺の時期にも家を建てるのは避けた方がいいのでしょうか?

投稿: えりぃ | 2011年3月30日 (水) 21時41分

部屋の復旧作業お疲れ様でした。家は盛岡なのでまだ余震があるので高い物を下げ、食器棚の物は全部出しました。
今回の家のお話しですが、確かに二重窓は暖かいと思いました。私は窓の隙間にアウトドアで使う敷物の厚いのを挟み、窓下にはダンボールをエアパッキンでくるみ見た目を可愛くし立てかけています。家の中でもルームシューズを履いています。窓からも昼間は太陽光が入るので温度は20度以上になります。ですので電気代がかかりませんでした。たまに電気ストーブを点ける位で。それでも、風邪などひかず体調は良かったです。今は、子供が産まれたのでエアコンはつけていますが。実家が東京なのですが、東京の冬の方が部屋は寒かったと思いました。

投稿: ぽんちゃん | 2011年3月30日 (水) 22時33分

 えりぃさん、床暖房に魅力を感じないのなら、やめておいた方がいいでしょう。happy01
 えりぃさんの直感の方が正しいかもしれません。
 家を大きくしたり、ストーブの効率を良くしたりと、そっちの方面で工夫した方がいいと思います。

 天中殺関連では、その家の名義人が夫である場合、妻が天中殺でも別に構わないみたいです。
 逆に夫が天中殺なら、妻をその家の名義人にしてしまえば、天中殺の力を和らげることができます。
 夫婦の場合、どちらも天中殺ではない時期を見つけ出すのは、実際問題として難しいみたいです。
 
 裏技としては、引っ越しのタイミングを微妙にずらして、出来る限り、天中殺のド真ん中の年は避けた方が無難です。


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投稿: タマティー | 2011年3月31日 (木) 06時52分

 ぽんちゃん,、さすがは女らしい工夫ですよ!happy01

 本当に東北地方よりも東京の方が寒いですよ。
 東京は滅多なことでは雪が降らないので、本格的に防寒対策をしていないんですよ。
 関東地方には冷え症で悩む女性たちが多いのですが、せめてルームシューズを履くくらいのことはして欲しいですよ。
 我が家では靴下の上に足袋のような物を履いているのですが、これを使うと足元が非常に温かくなるんです。
 ほんの少しの工夫で体は温かくなるから、そのほんの少しの工夫が大事なんですな。


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投稿: タマティー | 2011年3月31日 (木) 06時59分

コメントありがとうございました。靴下の上に足袋みたいなのも良いですね!私も靴下を履いてルームシューズを履いています。それと、カーテンも遮光カーテンにし、絨毯も敷いています。あと、先日ムートンが安くなっていたので購入しました。凄く暖かいです。やはり、自分の体温で暖めるのが体調維持には良いのかなって思いました。あっ、腹巻きもしています。
それと、今盛岡なんですが、その前に秋田にいました。その時に引っ越して赤ちゃんを授かりました!舞い降りて来てくれたんですね。でも、今回の地震で不安にはなりました。試練って神様が乗り越えられる人に与えると聞きますがそうなのでしょうか?

投稿: ぽんちゃん | 2011年3月31日 (木) 15時40分

 ぽんちゃん、引っ越した後に赤ちゃんが授かることはよくある減少みたいです。happy01
 以前の家では育児には向いていなかったけど、引っ越した家では育児に向いているから、赤ちゃんが雲の上から舞い降りて来たんだと思います。
 乳幼児には胎内記憶ってのがあるので、3歳児頃に「生まれる前はどこにいたの?」って訊いてみると、もしかしたら答えてくれるかもしれません。

 神様は人を成長させるために試練を与えて来るんです。
 だから今回の大震災もそんなに悲観しないことです。
 罹災地では今は廃墟と化しているけど、いずれ東北地方は大発展を遂げて行きます。
 早く心の切り替えをすべきであって、いつまでも悲しんでいるべきではないんです。

 それにぽんちゃんの息子さんは意外とラッキーかも。
 人口が減少したために、恐らく岩手県も宮城県も福島県も育児や教育に莫大な資金を投入して来ることになるので、育児や子育てが非常にし易い環境に成って来ると思います。
 今までのように老人福祉に力を入れ過ぎたからこそ、どの都道府県も財政が破綻し、人口増加が見込めなくなってしまったんです。
 人間の人生には運不運がつきものだから、運のいい赤ちゃんは運のいい人生を歩んでて行くと思います。


heart01 happy01 heart01 happy01 heart01 happy01 heart01 

投稿: タマティー | 2011年4月 1日 (金) 06時26分

おはようこ゛ざいます。ご返答有難うございました。試練を乗り越えられるとお聞きし、自信がつきました。挫けずに頑張りたいと思います!
お陰様で、此処は沿岸部の方々には申し訳ないくらい普通の生活をさせて頂いています。それも、感謝しなければいけないですね。岩手の発展の為に頑張りたいと思います。元気が出ました。有難うございました。

投稿: ぽんちゃん | 2011年4月 1日 (金) 06時59分

おはようございます。本日なんですが、住宅ローンについて聞きたくてメールしました。返済についてなのですが、単刀直入ですが、変動と固定どちらを先に返した方がよろしいでしょうか?お義父さんは、これから、国債が発行されると金利が上がるかもしれないから変動から返した方が良いというのですが、タマティさんはいかが思われますか?色々な分野に詳しいタマティさんならと思い相談させて頂きました。それと、過去のブログで頻尿のところでコラーゲンとビタミンCとありましたが、私は今までコラーゲンは缶のパウダーでビタミンCはスティックの粉状のを飲んでいましたが、止めた方が良いですかね?それと、先日、塩がなくなり天日(メキシコ産)の酵素塩というのを買いました。いかがでしょうか?
すみませんが宜しくお願い致します。

投稿: ぽんちゃん | 2011年4月 5日 (火) 00時35分

 ぽんちゃん、当分、金利は上がらないですよ。
 デフレが長期的な低金利を引き起こしているんであって、大震災が発生したからといって、金利は変動しませんよ。
 住宅ローンは利率の高い方から返済して行くべきでしょうね。
 舅さんはインフレ時代を経験しているから、そういう意見を言って来るのでしょう。
 一応は意見を聞いておいた方がいいです。
 とは言っても採用するとは限りませんが。

 ビタミンCは石油系の物と天然系の物とがあるので、そのビタミンCがどちらであるかが問題ですね。
 コラーゲンに関しては鳥皮や軟骨を食べた方がいいですよ。
 安いし手っ取り早いので。
 因みに鳥皮を炒めて、それを玉子とじする料理は、我が家では家族全員から好かれている料理なので、是非ぽんちゃんも試してみて下さい。

 酵素塩は普通の天日塩よりも出来がいいのでしょう。
 多分、味が良くなるんじゃないかな?
 ただ、このネーミングは酵素のことを理解していない人がつけたんじゃないかな?
 塩は無機なので、酵素は存在していないですよ。
 いずれ農水省辺りからクレームがつくと思います。
 とは言いつつも余り気になさらずに使った方がいいです。
 

heart01 happy01 heart01 happy01 heart01 happy01 heart01 

投稿: タマティー | 2011年4月 5日 (火) 06時19分

おはようございます。お疲れ様です。ご返答ありがとうございました。
返済の件、主人に話ました。お義父さんにはもう一度参考までに聞いてみます。ですが、主人曰わく頑固だからなぁ〜と言っていました。
ビタミンCですが、ナトリウムフリーで自然の恵みとパッケージには書いてあります。コーンスターチから出来ています。鳥皮料理、作ってみたいと思います。
お塩、酵素に騙されました!でも、味も良いし天日塩って事ですので使いたいと思います。
タマティさんは、本当何でもご存じなんですね!!タマティさんの番組があれば面白そうですね。絶対、視聴率も取れると思います。最近は、他の方のコメントを読んでいます。そのやり取りの中にも色々な知識があるんですね、楽しく読まさせて頂いています。いつも、有難うございます。

投稿: ぽんちゃん | 2011年4月 5日 (火) 08時38分

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