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特別企画「なでしこジャパンがW]杯で優勝してしまったからこそ、言わなければならないことがある!」

●最大の原動力は「感謝の威力」

 なでしこジャパンが女子サッカーワールドカップで初優勝ですよ!crying

 本当に快挙です。この優勝は奇蹟だと言っていい。

 おめでとうございます!happy01

 今回の最大の原動力はなんといっても「感謝の力」なのである。「感謝の力」は非常に強いものなのである。監督はこのW杯が始まる前に選手たちに東日本大震災の映像を見せて、この大震災が如何に被害が甚大であったかを選手たちに知らしめたのである。だからこそ選手たちは真剣になったのだ。あの悲惨な映像を見て、ヘラヘラとしている選手がいるなら、最早、その選手は人間ではないといっていい。この辺りの監督のセンスは抜群であったのだ。

 よくプロのスポーツ選手が口では「感謝してます!」と言いながら、まともなプレーをしてこない場合がある。感謝を言葉だけではなく、行動で示すべきなのである。プロのスポーツ選手なら、試合で最高レベルの試合を見せるべきなのである。それなのにボランティア活動に熱心になったり、一般人となんら変わらないことをやってしまっては駄目なのである。

 俺は「プロスポーツ選手ならプロスポ^-ツができることに感謝しろ!」と言いたくなる。東日本大震災で自宅までをも失った被災者たちから見れば、給料を貰いながらスポーツができるというのは、非常に恵まれた環境にあるということなのである。ところがプロスポーツ選手kたちほど、この恵まれた環にあることが理解できないのである。お金を貰えて当たり前と思っているからこそ、碌でもないプレーしかできないのである。

 そうならないためには選手たち自身が「高貴な義務」を持ち、自分が恵まれた状態にあるからこそ、その恵まれた地位を利用をして何をすべきか考え行動させることだ。これは自発的なものだと言っていい。もう1つは監督が選手たちの心を巧く刺激し、選手たち感謝したくなるような状況に追い込むことなのである。他発的ではあるが、こういうことも必要なのである。

 はっきりと言ってしまうと、なでしこジャパンの場合、選手たちは高貴な義務を持っていたとは思えないが、監督は選手たちの心を巧く刺激した遣り方が非常に巧かったのである。監督が被災地の映像を見せてくれたからこそ、選手たちは真剣になり、それが試合で巧く爆発することができたのである。

●身体能力の高さ

 実を言うと、俺は今回の優勝に関してその内実を知ることのできる立場にある。その内幕を言ってしまうと、選手たちに栄養士がついて栄養指導したからこそ、あの高い身体能力を持てたのである。なでしこジャパンは若い選手が多かったので、栄養指導の効果が非常によく効いたのである。大事なことは炭水化物と蛋白質と脂肪のバランスなのであって、このバランスが巧く取れると、あれだけ動きのいい体を作ることができるのである。

 男性の選手の場合、幾ら栄養指導しても飲酒をするので、それで栄養指導が台無しになってしまうのである。女性の選手の場合、飲酒をする確率が低いので、栄養指導が巧く効いたのである。飲酒を余りしていなかったからこそ、試合の最後まで走り切ることができたのである。飲酒をしたツケは必ずピッチの上で出て来てしまうのである。

 もう1つの勝因は、なでしこジャパンに「とあるスポーツ科学者」がついて、日本の女子サッカーの選手たちの身体能力が格段に伸びたのである。日本の女子サッカー選手たちは外国の選手よりも身長は低く、体重は軽いものだ。このためそのまま戦ってしまえば、確実に負けてしまうのである。だからこそ身体能力を上げさせ、身長や体重に劣っていても試合に勝てるようにしたのだ。

 日本の女子サッカー選手たちの身体能力が高かったからこそ、接近戦が可能になったのである。外国の選手に接近して、ボールを奪うプレーを連発しまくることができたのである。外国の選手たちにしてみれば、なんで身長の低い日本の選手にボールが奪われてしまうのか解らなかった筈だ。体の動きさえ良ければ、ボールを奪って行くのは幾らでも可能になるのである。

 今回の優勝は、日本の男子サッカーの選手たちが口癖のようにいう「身長差」は、サッカーの試合では必ずしも重要ではないということだ。事実、世界を見回しても、サッカー選手はそれほど身長が高いものではないのだ。男性なら大体「170㎝台」か「180㎝台」である。190㎝を超えてしまうと、サッカー選手としては動きが鈍ってしまうのだ。サッカー選手としてはそこそこの身長があればいいのであって、後は的確なトレーニングを施すことで身体能力を上げて行けばいいのである。今回のW杯での優勝は、日本の男子サッカー選手たちの言い訳をなでしこジャパンは物見事に粉砕してしまったのである。

●試合では勝ったけど、戦術では負けていた

 しかしW杯の決勝戦では、試合では勝ったけど、戦術では完全に負けていた。アメリカチームは終始一貫して「4-4-2」の陣形を取り続けていたが、日本チームも実は「4-4-2」の陣形であったのだ。両チームも同じ陣形で臨んだからこそ、サッカーに見慣れているドイツ人たちが熱狂していたのである。陣形が同じなら、後はその陣形の使い方の巧い方が勝利することになるからだ。

 但し日本チームは陣形が早い段階で崩れ、4バックだけが陣形として残り、他の6人はポジションを離れ、縦横無尽に動いていた。アメリカチームから見れば日本の陣形は崩壊していたように見えたので、だからこそ正面突破の攻撃を繰り返したのである。あの判断は非常に正しかったのだ。事実、アメリカチームが取った2点は全て正面突破から得た得点であるのである。

 では日本チームは一体何をやっていたのかというと、FWとMFは敵の選手たちをマークしながら敵の攻撃を妨害し、巧みに持ち堪えて敵を疲労させ、敵の隙を突いて自陣右翼から集中砲火を繰り返したのである。普通、サッカーの試合の場合、効き足の関係から、自陣左翼から攻撃を仕掛けて行くのであるが、それが逆になっていたのである。これがアメリカチームのリズムを狂わす原因になったのである。

 しかもこの集中砲火がFWとMFたち6人全員が突っ込んで来るので、試合の主導権はアメリカチームが握りながらも、日本チームが攻撃に転じた場合、まさかの猛攻になったのである。事実、これで日本チームは1点を取ったし、この猛攻が効いたからこそ、アメリカチームは延長戦になって明らかにバテ始め、それこそが延長戦終了間際の澤選手の劇的な得点に繋がり、「2対2」の同点に持ち込むことができたのである。PK戦でもアメリカの選手たちがバテていたからこそ、シュートを外し、逆に日本はシュートを確実に決めて、勝敗を決することができたのである。

 日本チームは新型の戦術を取ったとも言えなくもないが、実際には戦う前から相手チームには勝てないと解っていたからこそ、ああいうトリッキーな戦術を取っただけなのである。寧ろ戦術では負けていたと判断すべきであり、戦術での失敗を選手たちの身体能力で巧くカバーしただけのことなのである。

●勝ちには勝ったけど「まぐれ勝ち」であることを忘れるな

 日本のサッカーでつくづく言いたくなるのは、「サッカーというのは戦術を駆使するスポーツなのであって、それなのに日本では戦術を軽視して、選手の個人的な技能に頼り過ぎている」ということなのである。戦術さえしっかりとこなすことができれば、平均的な選手たちを使ってもW杯で優勝することができてしまうものなのである。

 もしも俺がアメリカチームの監督なら、日本チームの陣形は4バックだけなので、日本チームを自陣に誘い出して、DFたちを前進させ、そこを突いてカウンターアタックを仕掛けれるという作戦を取ることだろう。事実、アメリカチームが取った2点は全てこの戦術を取ったのである。アメリカの選手たちは「日本の陣形は崩壊している」と勘違いしたからこそ、攻めあぐねただけなのである。

 なでしこジャパンの次の夢はロンドン五輪で金メダルを取るということなのであるが、戦術が解っていない以上、このままで金メダルを取る確率は非常に低い。今回のW杯での優勝は「まぐれ勝ち」であると思うべきなのである。アメリカチームはリベンジを臨んで来る筈であって、同じような失敗はもう2度としない筈である。

 そこでなでしこジャパンは一体何をすればいいのかを3つだけ指摘しておく。

①陣形を「3-4-2-1」に変えること

 まず2トップをやめることだ。2トップでは得点になかなか結び付かないのだ。最近のサッカーの試合はMFがサイドを駆け上がり、MFがFWにパスして、FWがちょこんと蹴ることで得点になっているパターンが非常に多いのだ。FWが2人もいては、邪魔なのである。FWは1人でいいのである。それよりもMFを多くして、敵陣に切り込めるチャンスを多くすべきなのである。

 それに4バックをやめることだ。4バックでは最終ラインが突破され易いのだ。だからこそ失点に繋がってしまうのである。日本チームに冷や冷やのシーンが連発したのは、陣形自身に問題があったからなのである。DFとキーパーだけで防御を行うという発想を捨てるべきなのである。

 では一体、日本チームはどのような陣形を取ればいいのかというと、「3-4-2-1」の陣形を取るしかない。この陣形なら、防御になった時は、まずは4人のMFで受け止めて、そこを突破されればMFを2人ほど引き下げ、DFとMFでの5バックに切り替えればいいのである。こうすると2重の防御ラインを持つことができるので、なかなか失点に繋がりにくくなるのだ。

②パスミスをしないようにする

 試合では絶対にパスミスをしないようにすることだ。今回の決勝戦では日本チーム側にパスミスが目立ち、その都度、客席から溜息が漏れたぐらいなのである。試合が白熱している際のパスミスはすぐさま失点に繋がる危険性を持っているものなのである。試合も後半になれば選手の疲労が出て来るので、精度の高いパスなどできなくなるということを考慮して、パスをすべきなのである。

 パスミスとパスカットは全然違う。パスカットは本来ならパスミスではないが、敵の選手がいいプレーをしたために、ボールを奪うことができたのである。試合中にパスミスが起こらないようにするためには、敵陣に切り込む際は、猛スピードで駆けあがり、できる限りパスの回数を少なくすべきなのである。選手たちが大して動かないでパスをしようとするからこそ、逆にパスミスが出て来てしまうのである。

③敵の陣形が崩れていない時にするロングパスは無意味である

 敵の陣形が崩れていないのに、ロングパスをするのは無意味である。陣形が整っているので、ロングパスをしても必ずカットされてしまうのである。しかも双方、蹴鞠のような状態になってしまい、ボールを空中で蹴り合ってしまうのだが、これが時間の無駄になってしまい、選手たちの集中力を落とすことになってしまうのだ。こんなことをやっているからこそ、その後、猛攻を受け、失点してしまうことになるのである。

 陣形を崩した上で、ロングパスをし、速攻を仕掛けるべきなのである。これが得点に繋がることになるのだ。戦術をしっかりと理解していないと、いつロングパスをしていいのかすらも、合理的な判断を下すことができないのだ。戦術が解ってさえいれば、普段は短いパスしかないのに、相手の陣形が崩れたと判断するや否や、ロングパスをし、速攻で得点することができてしまうのである。

 サッカーのW杯の決勝戦なら、前半後半の試合でも決着がつかず、延長戦でも決着がつかず、PK戦で決着をつけるという方が盛り上がるので、今回の決勝戦は非常にいい出来だったのだ。しかし試合には勝ったけど、戦術に於いては負けていたのだ。幾ら優勝したからといって絶対に自惚れないことだ。所詮は「まぐれ勝ち」にしかすぎないのだ。

 なでしこジャパンはロンドン五輪開催時までに戦術をしっかりと習得しておかないと、五輪で金メダルを取るのは非常に難しいのだ。「4-4-2」などという旧式の陣形を一刻も早く捨てて、「3-4-2-1」の陣形に変えるべきなのである。現在の女子サッカー選手たちのように高い身体能力があれば、新たな陣形を短時間で習得することか可能なのである。

 W杯で優勝し、五輪でも優勝するからこそ、≪本物のチャンピオン≫になることができるのである!

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コメント

タマティーさん、ご無沙汰してます!
私、野球もサッカーも興味のカケラは微塵もなく、今回の優勝に関しても『ふ〜ん』と、そのニュースになればチャンネルを変えてしまいます←非国民ですsweat01

なるほど、、、。プレーをただ観戦するのでなく、戦略的な事など意識して観戦し、コメントするタマティーさんは『さすが』ですねっsign03サッカー音痴の私には意味がさっぱりわかりませんが、タマティーさんの解説は楽しいですhappy01

未だに闇の中をさ迷ってますが、温灸を始めましたsign01もうじきリセット日だけど薬局の方に『生理はこんと思うけど…』ってプラス言葉をかけられてます。週1でカウンセリングや食事生活指導してくれます←薬とか売り付けてこない(何故?チラッと紹介はしてくれるけど、お金をかけずに行く方法を気にしてくれます)
早く赤ちゃん抱きたい。

投稿: はぐまろ | 2011年7月20日 (水) 12時07分

 はぐまろさん、今回のなでしこジャパンの優勝は、日本のスポーツ史上最大の経済効果を引き起こすものになるんですよ。happy01
 経済ってのは、こうやってドカ~ンと衝撃的な起こると、加速度原理が働いて、経済成長があれよあれよと伸びて、国民の誰もが恩恵を受けることになるんです。
 タマティーですらドイツ戦で負けるかと思ったら勝っちゃたから、ドーパミンが出まくりですよ。

 今回、W杯の直前に、なでしこジャパンを指導したスポーツ科学者から話を聞いたんですけど、まさか優勝するとは思わなかったですよ。
 余程、あの人の指導が効いた訳だ。
 そのスポーツ科学者は確かに科学的なことも言うんだけど、その反面、とんでもないことを言い出すので、男子サッカーの方は採用しなかったみたいなんです。
 なでしこジャパンは弱いから形振り構わずなので、この半分狂人の科学者の意見をさっさと採用してしまったのでしょう。
 それがこの偉業に繋がった訳です。

 それにしてもはぐまろさん、変わりましたな。
 なんか優しくなってしまいましたよ。
 それなのにあんまり相手を勘ぐらない方がいいんじゃないかな?
 その薬局の人は多分善意でやっていると思いますよ。
 お金目当てじゃないって!
 こういう場合、その紹介してくれた商品を買うとか、何も勧めてくれないのなら適当な物を買ってしまった方が、精神的に健康になれますよ。
 日本にはチップ制はないので、商品を買うことでチップ代わりにしてしまった方がいいです。
 妊娠するためには母親自身の精神を健康にしておくべきですよ。

投稿: タマティー | 2011年7月20日 (水) 17時34分

こんにちはタマティーさん。
私もサッカー観戦していました。happy01
でも、後半からですが…。前半のダイジェストを見た時、アメリカの凄さにびっくりしました!
これは、勝てないかもwobblyって思っていましたが、尻上がりに、ゲームが面白くなりナデコシ達の謙虚なプレーに魅力されました。PKの時は主人を起こして一緒に観戦しました。happy01あの、試合はLIVEで見る価値ありでしたね!ただし、サッカーには詳しくありませんが…(^^;)
人間の出す、パワー、エネルギーって凄いものですね!やはり、それが出ている試合って見ていても一喜一憂しますねhappy01
タマティーさんがおっしゃる通り本当の強さは2連勝してですよね!次回に期待したいです!
最近の日本人のスポーツの強さにまたまた感激しましたhappy02

投稿: ぽんちゃん | 2011年7月20日 (水) 18時43分

 ぽんちゃん、タマティーの方は「負けても銀メダル!」と思って見ていました。happy01
 しかも早朝からの生中継だたtので、眠い眠い! 
 あれは非常に名勝負だたtので、ライブで見ないと面白さが半減してしまいますよ。
 ニュース番組だとシュートが決まった所しか放送しないんだけど、あそこに行くまで大変だったんだからね。

 しかし戦術に関しては、日本の男子サッカーを見ているようで、日本の欠陥がそのまま露呈してしまったようです。
 アメリカチームはあれだけの激戦だったのに陣形が全く崩れていなかったので、あれはあれで凄いです。
 2トップでは得点率が低いのに、なぜだか2トップを延々と遣り続けているんですよ。
 まあ、戦術が解っていないから、FWなんて1人でいいんだということが理論的に解っていないんですよ。

 ホントにね、タマティーは日本の男子サッカーチームの監督になりたいですよ。
 日本サッカー協会は監督職を売りに出してくれないかな?
 タマティーは100億円を出して買うから、売って欲しいですよ。
 チームの名称はもう決まっているんです。
 「なでしこジャパン」に対抗して「サムライジャパン」です。
 選手たちに戦術をみっちりと教え込めば、もしかしたら今回の番狂わせみたいのが起こって、W杯で優勝できてしまうかもしれませんよ。
 その代わり、優勝したらトロフィーを1千億円で買って欲しいですね。happy01

投稿: タマティー | 2011年7月21日 (木) 06時40分

こんにちは!
初めてコメントさせていただきます。
なでしこジャパンは栄養士をつけていたのですね!
栄養を勉強していた身としては、非常に興味深いです!!
(私は途中で挫折してしまったのですが…)
もし差し支えなければ、どちらの栄養士さんか、教えていただくことは可能でしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。

投稿: もものん | 2011年7月31日 (日) 20時27分

 もものんさん、秘密裡に情報を貰ったので、差し支えあるって!happy01
 でも、自分で調べてみれば、栄養士の名前は見つけ出すことはできるんじゃないなか?

 恐らく今回のその栄養士がやったのは、「脂質」の割合を増やしたんだと思います。
 日本人の食事は脂質の割合が少ないので、そのために試合中にバテてしまうんです。
 女子サッカー選手たちの顔が艶々していたけど、あれは充分に脂質を取っておかないと、ああはならんですよ。
 しかも選手の平均年齢が若かったために、栄養指導がすぐに効いたんだと思います。

投稿: タマティー | 2011年8月 1日 (月) 06時43分

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