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原発事故に於ける菅直人首相の国家犯罪

●首相が嘘をついたら、国民は大損害を被るもの

 東日本大震災では震源地から遠く離れた千葉県でも結構大きな被害を出した。千葉県は東北地方とプレートが同じなので、震源地から遠く離れていても、大いに揺れたのである。東京都とはプレートが違うために、震災後のテレビは明らかにトーンが違っていて、余りにも違和感がありすぎたのである。やはり大地震というのは経験した者とそうでない者とでは震災後の感想がまるで違うのである。

 我が家では東日本大震災後の復旧作業がなんと1ヶ月もかかってしまった。それだけ被害は大きかったということなのだ。この復旧作業を大いに邪魔してくれたのが、福島第一原発での事故だったのである。テレビを見ながら作業せざるを得なくなったために、なかなか生産性が上がらなかったのである。

 震災直後に菅直人首相が被災地をヘリコプターで視察するという情報が流れた時、物凄く嫌な予感がした。こういう非常事態では首相官邸で指揮し、命令を下しまくるべきだったからである。そしてよりによって福島第一原発を視察し、彼が帰った後に水素爆発が起こったのである。

 原子力発電所というものは国内で最高レベルの耐震設計がなされている。今回のマグニチュード9の大地震でも原発はきちんと耐えたのである。予想外だったのは大津波だったのであり、これによって冷却装置が破壊されてしまったのである。こんな大津波は誰も予測しえなかったのであり、現地が大混乱に陥るのは当然であり、そこに首相がのこのことやってきたら、作業が大いに遅れるということは解りきったことなのである。

 菅直人首相が悪質だったのは、原発事故直後にメルトダウンをしていたことが解っていたのに、それを公表しなかったことだ。なんと1ヶ月にも亘って国民を騙し続けたのである。俺なんかはニュースを見ながら、「どうもおかしいんではないか!? 数値が合わんぞ!」とか言っていたものだが、最初からメルトダウンの情報を流してくれれば、こういう作業はしなくて良かったのである。

 民主党はつくづく信用できない。民主党から輩出した首相は嘘をつくし、マニフェストは何1つ実行しない「嘘の塊」のようなものだからだ。首相が嘘をつけば、国民が大損害を被るということが解っていないのだ。政治家に於いて「正直」という倫理は絶対に必要不可欠なものなのである。

●反核脱原発の本は嘘ばっかり

 東日本大震災以降、脱原発の本が大量に出版されたが、この手の本は一切信用できない。今回の原発事故は菅直人首相が現地に行かなければ起こらなかったかもしれないものだからだ。だから原発事故に関する本を出すなら、まずは菅直人首相を批判しなければ筋が通らないのだ。

 脱原発の本で驚かされるのは、作者たちの殆どが共産党員か共産主義に洗脳された人たちであるということなのである。しかも経歴を見てみると、原子力に関して一流の学者ではなく、どうも胡散臭い人生を歩んできた連中であるのだ。これではまともな本を書くことなどできるわけがないのだ。

 そもそも反核運動は日本共産党が始めたものなのである。ソ連の命令によって、日本が核武装できないようにした運動に他ならないのだ。反核を掲げる市民団体は日本共産党の支配下にあるか、その影響下にあるのだ。だから反核運動に参加するということは、日本共産党の支持者になるということなのである。

 日本共産党が反核運動から派生させる形で出してきたのが、脱原発運動なのである。脱原発運動というのは、日本から原発をなくすことによって日本を電力不足に陥らせ、日本のの経済を弱体化させることが目的なのである。脱原発運動の目的はここにこそあるのであって、クリーンエネルギーの実現ではないのだ。脱原発運動をやっている人たちの意見に惑わされてはならないのだ。

 今回の原発事故の教訓は、「原発は大津波対策をきちんと行わなければならない」というものなのである。誰も今回の大津波に対抗できる堤防を作った者はいないのだ。巨大な堤防を作り、絶対安全宣言を出していた田老町ですら、大津波はその堤防を越えてやってきて、町を壊滅させたのである。

 だったら「原発に対して大津波を対策をすべし」という結論になる。決して「脱原発」にはならないののだ。脱原発の意見を言ってくる段階で、そういう意見を言ってくる人たちは怪しいのだ。洗脳されている者か狂人かの2つに1つである。まあ、本が書けるのだから、前者であることは間違いないと思う。

●菅直人首相は許されざる国家犯罪をした!

 今回、原発事故に関して唯一正論を述べた本がある。

  脱原発のウソと犯罪

 中川八洋著『脱原発のウソと犯罪』(日新報道)

 この本は余りに凄すぎる。この本を読めば、「日本国民は菅直人首相にまんまと騙された!」ということが解るものなのである。一般の国民は原子力には素人である。だから菅直人首相は国民の無知をついて悪政をやりまくったのである。

 その筆頭が「強制避難は必要なかった!」ということなのである。

 菅直人首相は「年間20ミリシーベルト」を基準にして、福島第一原発から半径20キロメートルを警戒区域に設定し、それ以外にも緊急時避難準備区域や計画的避難区域を設定したのである。このため福島県頭部は「死の街」と化したのである。

 年間20ミリシーベルトで強制避難させるのは狂気の沙汰なのである。この数値自体、なんの科学的根拠を持たないからだ。原発事故の場合、「瞬間被曝」ではなく、「継続被曝」なのである。継続被曝なら、年間250ミリシーベルト以上が危険なのであって、それ以下なら安全なのである。

 だから今回の原発事故ではこんなにも広範囲に亘って住民が強制避難させられる必要はなかったのである。菅直人首相は福島県民の無知に付け込んで、巧妙な国家犯罪を行ったのである。大体、福島第一原発は水素爆発を起こしただけなのであって、そんなに大量の放射性物質が出るわけがないのだ。

 もしも今回の原発事故に於いて政府が警戒区域を設定するとするなら、福島第一原発に隣接する「大熊町」と「双葉町」のごく一部だけがその対象にすべきであった。これはこれらの地域が年間250ミリシーベルト以上汚染されたわけではなく、原発事故が収束するか解らないから、住民たちを強制避難させるためのものなのである。

●健康に寄与する継続被曝

 被曝で危険なのは、「瞬間被曝」なのである。この瞬間被曝は自然界に存在せず、人間が人工的に作り出した被曝だからだ。原子爆弾が炸裂して被曝してしまえば、被爆者が死ぬのは当然のことなのである。 レントゲンも放射線治療も瞬間被曝ということでは危険ではあるが、医学上必要だからこそ使っている物にすぎないのである。

 瞬間被曝はごく僅かな被曝量でも危険だが、継続被曝となると結構高い数値まで安全なのである。その代表例が「玉川温泉」である。玉川温泉はラジウム温泉で、年間の被曝量はなんと「20ミリシーベルト」なのである。笑ってしまうような数値なのだが、政府がここを警戒区域に指定し、住民たちを強制避難させたなどという話は聞いたことがないのだ。

 なんで玉川温泉で被曝するのに、そんな危険な温泉に行くのかといえば、「癌に効く」からなのである。継続被曝した場合、体がその放射線に刺激され、体が活性化して、癌が弱体化していくからなのである。ということは、原発事故で汚染された福島県頭部は、今後、癌の発症率が他の都道府県よりも低くなるという奇妙な現象に襲われる筈だ。

 瞬間被曝と継続被曝を混同してはならない。科学的知識がないと平気でこれをごっちゃにするのだ。反核脱原発本が嘘だらけなのも、原発事故以降のテレビや新聞の報道が信用できないのも、全部、まともな科学的知識を持っていないからなのである。

 因みに、医者たちは患者たちに対してはレントゲンを使うが、自分が病気になった場合は「MRI」を使う。こちらの方が安全だからだ。放射線治療にしても、癌をやっつけるという考えだからこそ危険なのであって、癌細胞を弱体化させるだけの微量の放射線を継続的に使えば、安全な形で癌を破壊することができるのである。

●目的は社会主義経済への移行

 震災発生当時、東京電力の社長「清水正孝」は夫婦で奈良を観光旅行中で、東京の本社に帰るのが非常に遅れた。こういう非常事態では初動操作こそが大事なのであって、この社長のミスが東京電力を後々まで悲劇に追い込むことになる。

 菅直人首相は東京電力が混乱に陥っていると見るや否や、すぐさま東京電力に強硬な意見を言い始め、そして東京電力の本社に政府の連絡事務所を設けて、東京電力の経営にまで介入してきたのである。この菅直人の異常な行動は、後に事故調査委員会で「余計な混乱を招いた」と批判されたものであるが、なんで菅直人首相は東京電力の経営にまで介入してきたのか?

 それは原発事故の収束を遅らせるためであったのである。

 まさかと思うかもしれないが、事実そうなのである。東京電力は菅直人首相が経営に介入してこなければ、もっと早い段階で事故を収束する事が出来たのである。特に原発での水素爆発は1回で止めることができたのである。それなのに菅直人首相が東京電力の経営に介入したために、送電線の設置が大いに遅れ、それで水素爆発が全ての原子炉で起こってしまったのである。

 そして菅直人首相は原発事故を利用して、他の原発の運転を次から次へと中止させ、最終的には日本に存在する原子炉が全て運転を中止するという異常事態になったのである。このため日本は節電モードを取らざるをえなくなり、どこもかしこも節電をしまくるということになったのである。

 菅直人首相は「電力を統制してしまえば、日本経済そのものを統制できる」という、恐るべき所に気付いていた、筋金入りの共産主義者だったのである。菅直人首相が原発事故を利用してやったのは、「社会主義経済の実現」なのであり、そう考えると彼の全ての言動を理解することができるのである。

●損害賠償をしなければならないのは、菅直人と民主党である!

 東京電力は今回の原発事故の損害賠償を払い切れなくなり、政府から公的資金の導入を受けることになり、事実上、国有化されてしまった。国民はマスコミの洗脳によって「東京電力は原発事故を起こしたのだから仕様がないじゃん」と思ってしまうだろうが、実はこの決定には法的な問題がありすぎるのだ。

 まず、民法上、東京電力だけに損害賠償の責任を負わせるのは無理だということなのである。なんでこれほどまでに損害賠償の金額が跳ね上がったのかといえば、それは菅直人首相が広範囲に亘って不要な警戒区域を設置したからなのである。警戒区域を設定したのは東京電力ではないのである。

 科学的に無意味な警戒区域を設定したのは菅直人首相なのだから、菅直人が避難住民たちに対して損賠賠償をすべきなのである。菅直人首相の間違った政策によって避難住民たちは故郷を追われ、仕事もできなくなってしまったのである。

 民主党はその共犯者である。菅直人首相が狂ったとしか思えない行動に出ている以上、それを止めるのが与党の役目なのである。民主党は菅直人首相の行動を阻止するどころか、それを助長するような行動を取ったのだから、民主党にも法的な責任があるのである。

 もしも将来、政権交代が起こったのなら、新政権は直ちに菅直人を逮捕して死刑にすると同時に、民主党員全員を逮捕し投獄すべきなのである。民主党の資産と、民主党員の資産を全て没収し、その資金を避難住民たちに損害賠償金として支払うべきなのである。

●クリーンエネルギーで日本経済の電力を賄うのは絶対に無理

 菅直人首相が「脱原発」を散々主張したために、国民の世論は脱原発へと流れてしまったのが、「ちょっと待て!」と言いたい。原発こそ効率よく大量の電力を発生させるものなのであって、原発を超えるほどの電力を発生させるものは他にないのである。他にないからこそ原発頼りになっているのである。

 クリーンエネルギーではコストが高くつきすぎるし、それにそもそも発電量そのものが少ない。それなのに「エネルギー買取法」などという悪法を作り、クリーンエネルギーを電力会社に高値で買わしているのである。ではその資金は一体どこから出て来るかといえば、原発であり、消費者たちからなのである。

 これではクリーンエネルギーを作っている企業だけが儲かってしまうことになるのだ。電力会社や消費者たちに犠牲を強いながら! 

 菅直人首相は孫正義を首相官邸に呼び寄せたが、このクリーンエネルギー事業は在日韓国人や韓国系日本人たちによる「国家レベルでの詐欺」であると断定した方が解り易いのだ。大体、孫正義の企業グループはクリーンエネルギーに関して大手でもなんでもないのだ。

 外国でクリーンエネルギーが実現されているからといって、日本でもそれが出来ると思うな。西ヨーロッパでは偏西風が常に吹くからこそ、風力発電が可能なのである。それに対して日本では台風問題があるので、そう簡単に風力発電ができないのである。

 太陽光発電にしても日本の空は曇りがちであることを忘れている。年間の日照時間は西ヨーロッパに比べると遥かに少ないのである。日本の空は「曇りがちの空」なのであって、このような状況では効率よく発電することはできないのだ。

 もしも日本がクリーンエネルギーで電力の大半を賄うとしたのなら、宇宙空間に巨大なソーラーパネルを設置し、そこで発生した電力を地上へと飛ばすしかないのだ。現在では『未来少年コナン』に出て来るような夢物語にしかすぎないのだ。クリーンエネルギーの開発はまだまだ遠い先の話なのだ。

●福島の避難住民は菅直人と民主党に対して集団提訴しろ!

 日本国民全体もそうだが、福島県民も原子力に関して余りにも科学的無知でありすぎたのである。そのために菅直人のような悪逆非道の人物に漬け込まれてしまったのである。原子力でエネルギーを賄っている以上、国民一人一人が原子力のことを勉強しておかないと、非常時にはとんでもないことが起こってしまうのである。

 福島県民に科学的知識さえあれば、菅直人首相が警戒区域を設定した時に、「それはおかしい!」「科学的になんの根拠もない!」「警戒区域の設定は不要だ!」と反論できたのである。それなのになんの反論もしないのだから、菅直人首相の言うがままになり、そして強制避難することになり、故郷を追われ、未だに帰ることもできないのである。

 今、避難住民がすべきことは「集団提訴」である。菅直人と民主党に対して集団提訴を行い、警戒区域の設定を無効にさせると同時に、その損害賠償を負わせるべきなのである。避難住民は現在閑なのだから、こういう作業を行うことができるものなのである。

 避難住民に言っておく。テレビや新聞の情報を鵜呑みにするな。日本のマスコミは社会主義者たちが多い世界なのである。だからだからテレビや新聞を見ているだけでは、真相が解らなくなってしまうのである。本を読んで勉強することが大事なのである。

 いずれ民主党は政権を降りることになるのであろう。「国民の生活が第一」とスローガンを掲げながら、「国民の生活を第一に破壊する」ということをやってきた悪質極まりない政党であるからだ。民主党のお蔭で民主主義というものの正体が解ったことであろう。

 国民が民主主義に熱狂する時、必ず悪政は展開されるということに!

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コメント

タマティーさん、はじめまして。いつもブログを拝見させてもらってます。めぐみと申します。コメント欄を見て私も相談したくなり、コメントさせて頂きます。

二十歳のとき頭の怪我で、MRIをとった際に頭の中に、直径7センチのくも膜嚢胞を発見されました。

幸いにもその時は、経過観察で大丈夫でしょうと医師に言われ、結構大きいけれど今までなんともなかったから手術は気になるならしたほうが良いと言われ…。


結局その後22歳で結婚し、二人の子供も産めました!

現在25歳です。

二十歳のとき以来、検査はしてません。

インターネットで調べると、あまり情報はなく?突然倒れてしまうこともあるなど書いてあったのを見て心配になります。


ちなみにこれと言った、症状は特にありません。

強いて言えば、昔から集中力はあまりなく勉強ができません。関係ないことだとは思いますが。(笑)長々とメッセージ失礼いたしました。

ご返信、お暇なときに頂けると嬉しいです。


これからも楽しくブログ拝見させて頂きますので、宜しくお願いします。


失礼しました。

投稿: 折居めぐみ | 2012年7月 7日 (土) 06時42分

 折居めぐみさん、初コメント有難うございます!happy01
 そのくせ返信が遅れてしまいました。
 謎の液体に惑わされてしまって・・・・・・。

 膜嚢胞は先天性のもので、手術が必要なのはかなり大きくなって、心身に異常が出た場合だけです。
 膜嚢胞があるからといって無闇に手術はしないことですよ。

 膜嚢胞があるから頭が悪いんではなく、恐らく母親が作った食事が原因でしょう。
 母親が作っていた食事は脳にいい食事ではなかっただろうと思います。
 膜嚢胞がある以上、納豆は毎日食べた方がいいです。
 
 気になるのが、現在、家族構成が4人ということで、「死の結界」が張られていることです。
 死に怯える気持、良く解ります。
 しかし25歳! 若い!
 早くもう1人産んだ方がいいです。
 「死の結界」にいると、人が死ぬ可能性があるので、膜嚢胞があるってことは、自分に直撃もありえますよ。

投稿: タマティー | 2012年7月 7日 (土) 20時39分

タマティーさん!今晩は。

今回の内容には憤りを感じます(`_´)
何も分からないくせに偉そうなに、指揮をとっていた総理大臣の行動は許せません。
犠牲になっているのは国民です。そして、今でものうのうと政治家をしている姿を見る度に腹が立ちます。

処罰してほしいですね。そして、誠意を持って説明して貰いたいです。

投稿: ぽんちゃん | 2012年7月 8日 (日) 00時02分

タマティーさん、早速のお返事ありがとうございます!

とても嬉しいです!


母親の作った物が脳に悪い食事とは、例えばどのようなものでしょうか?


そしてせっかく納豆を食べる!とアドバイスを頂いたのにも関わらず…私は納豆が食べられません。人生で2、3回位しか口にしたことがないです。

他の食べ物で、良いものはありますか?

私は何でも良く食べるんですが、納豆だけは!苦手なんです。言い訳になってしまいますが(笑)


あと、今四人家族ですが、私の実家で同居暮らししてます。

私の父親と祖母と6人でです。

いつかは三人目も欲しい!とは思ってます。

『死の結界』はブログでも読んでいましたが…。


度々の質問申し訳ありません!


いつもありがとうございます。

投稿: 折居めぐみ | 2012年7月 8日 (日) 04時53分

 ひろこさん、結婚した年月日と、赤ちゃんの誕生した日を教えてください。happy01

投稿: タマティー | 2012年7月 8日 (日) 06時22分

ぽんちゃん、菅直人首相の行動派本当に汚いものですよ。 happy01

 玉川温泉での被曝量が年間20ミリシーベルトだと知った時は、俺ですら驚きでした。

 日本国民がまんまと騙されたんですよ。

投稿: タマティー | 2012年7月 8日 (日) 06時42分

 折居めぐみさん、「死の結界」は免れているのですね。
 それにしても母親はどこに行った?

 多分、母親が妊娠中に果物や野菜が少なかったんだろうと思います。
 先天性のものなので、妊婦生活に問題があったとしか考えられませんね。
 ということは、その母親は普段から果物や野菜が少なかった筈です。

 納豆がダメなら、緑茶ですかね。
 緑茶は血栓を溶かしてくれます。
 但し、体を冷やす効果があるので、必ずお茶請けを用意し、体を冷やす効果を緩和させるようにすることです。

投稿: タマティー | 2012年7月 8日 (日) 06時49分

タマティーさん、お返事ありがとうございます。

温かい緑茶はよく食後に飲むので続けていきます。

母親は私が中学生の時に亡くなりました!

あと、度々お願いがあります…。

私も皆さんがやられてる、運命鑑定というものをやって頂きたいです!

とても興味を持ちました。

お忙しいところ、無理なお願いをしてしまい申し訳ありません。


宜しくお願いします。

投稿: 折居めぐみ | 2012年7月 8日 (日) 13時53分

 折居めぐみさん、お母さんは病死ですか事故死ですか?
 死に方如何では、めぐみさんの件も変わってきますよ。

 運命鑑定ですか~。
 無理なお願いですな~。
 俺だって忙しいんだって!

 それではこの課題をクリアしたら、やりましょう。
 朝起きた瞬間、旦那さんのチンチンを素手で思いっきり掴む。
 掴んだら3分間の間は離さない。
 その反応が面白ければやりましょう。

 家族全員の名前と生年月日、結婚した年月日、それに職歴を教えて下さい。

投稿: タマティー | 2012年7月 9日 (月) 07時28分

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