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フェミニズム洗脳 ~同性愛者たちは人工的に作られた~

●フェミニストとはレズビアンのこと

 フェミニストというのは女性たちだけがなるものではない。フェミニストというのはレズビアンのことである。フェミニストたちは男女平等を主張しているが、男女を本当に平等化する気は更々なく、自分たちが男女平等を唱えて、自分たち以外の者たち全てを隷従状態におくためにやっているのである。

 日本には時折、男性と結婚したフェミニストという者がいるが、この手のバカ女はフェミニズムを全く理解していないのだ。フェミニストは家父長制を否定し、結婚を否定し、異性愛を否定するのである。となれば残るは女子同性愛しかないのであって、フェミニストは如何なることがあってもレズビアンにならなければならないのだ。

 フェミニストたちはフェミニズムが女性たちのために役立つと嘘の宣伝をするものだが、実際にはフェミニズムによって恋愛や結婚や家族が否定される以上、普通の女性たちにはなんの利益もなく、それどころか女性たちはフェミニストたちの暗躍によって恋愛も結婚も家族も破壊されていってしまい、結婚することすら不可能になってしまうのである。

 フェミニストたちは女子同性愛に耽るが、それは自立していないからこそできることなのである。そのくせフェミニストたちは「女性の自立」を叫ぶが、本人たちはまるっきり自立する意思がないのである。フェミニストたちは社会を改造することによって、自立できない自分を社会が受け入れて欲しいと甘えているだけなのである。

 とはいっても、幾ら社会を改造したとしても、フェミニストたちは結婚しないし、子供を産まないのである。女子同性愛に耽り続けるだけなのである。自立していない女性たちのために幾ら社会を改造した所で、自立していない女性たちを自立させることは決してできないものなのである。

●異性愛と同性愛は対等なものではない

 フェミニズムでは異性愛と同性愛を対等なものと考えているのだが、異性愛と同性愛は絶対に対等なものではない。人類にとっては異性愛こそ正統なのであり、異性愛を遣り続けてきたからこそ、人類は世界中に繁栄することができたのである。もしも人類が同性愛を正統な物と看做していたのなら、人類は早々と絶滅していた筈なのである。

 我々人類がすべきことは異性愛を守り、異性愛を根幹とする恋愛や結婚や家族というものを守っていくことなのである。もしもフェミニストたちが異性愛に基づく恋愛や結婚や家族を攻撃し破壊して行くのなら、国民は容赦のない反撃をフェミニストたちに加え、殲滅していかなければならないのだ。

 フェミニストたちがやっている悪事は些細な悪事ではないのだ。「種の保存」という人類がこの地上に存続していくために最も大事なことをフェミニストたちはその妄説に基づいて破壊しようとしているのである。殺人罪では死刑になるものだが、フェミニストたちが人類の絶滅を企図した以上、フェミニストは見つけ次第射殺していくべきなのである。フェミニストたちに法の適正手続きなど一切無用なのである。

 同性愛は発達障害の産物なのである。人間は成長過程に於いて「自己愛」→「同性愛」→「異性愛」という段階を経て発達していく。異性愛をきちんと行えるというのは、ちゃんと成長したからこそできることなのであって、異性愛ができなければ、絶対に大人として認めてはならないのだ。

 異性愛者たちの中には同性愛者を嫌う者たちが出て来るが、これは好悪の問題とかではなく、同性愛者は体は大人になっているかもしれないが、その中身は子供のままなのであって、絶対に大人の社会に入れてはならないからなのである。健全な社会というのは同性愛者たちを排除するからこそ、正常に機能することができるようになるのだ。

●同性愛者は先天的な障害者である

 意外なことかもしれないが、本物のレズビアンはフェミニストになったりはしない。本物のレズビアンは先天的な障害者なのであって、フェミニストたちのように発達障害者ではないのだ。この違いが解っていないと、なぜ本物のレズビアンたちがフェミニストたちに協力しないかということを理解できなくなってしまうのだ。

 本物のレズビアンが出来上がるメカニズムは既に科学によって解明されている。

①妊娠中のストレス

 まずは妊娠中のストレスである。胎児はお腹の中にいる時に自分の性別を決定させていくのだが、その時に母親の身に多大なストレスがかかってしまうと、その性別決定が巧く行かず、男の子ならゲイになったり、女の子ならレズビアンになってしまうのだ。妊婦にストレスが最も多くかかるのは戦争であり、戦争が起こるとその後に同性愛者たちが大量に発生して来ることになるのだ。

②飽食による精子と卵子の劣化

 第二は飽食による精子と卵子の劣化である。人類の歴史は飢饉の歴史でもあり、食糧が欠乏した生活にはなんとか耐えられるのだが、飽食になってしまうと人間の体は耐えられないのだ。だから飽食になると精子や卵子が劣化し、それで性別決定が巧く行かず、同性愛者が誕生してしまうのである。

③合成ホルモン剤

 第三は合成ホルモン剤である。母親が合成ホルモン剤を使用してしまうと、胎児は性別決定ができず、それで同性愛者になってしまうのだ。尤も合成ホルモン剤の場合には、性同一性障害になる確率の方が高く、そのために女性でありながら男装をしたり、男性でありながら女装をしたりしてしまうのである。

 レズビアンは先天的な障害者であるので、子供の頃から同性のことが好きで、物心がつけば同性とセックスをしたがるものなのである。フェミニストたちのように大学でフェミニズム洗脳を受けて女子同性愛をしたりはしないのだ。本物のレズビアンたちの初体験は大学入学前なのであって、早ければ小学生の頃にはもう初体験を経験したりしているものなのである。

●偽物の同性愛者たちの作り方

 一方、偽物のレズビアンは先天的障害者ではなく、後天的な発達障害を発生させている者である。偽物のレズビアンは本物のレズビアン以上に簡単に作り易い。そして偽物のレズビアンは一旦レズビアンになってしまえば、そこから抜け出せなくなるのだ。

①粉ミルクと牛乳

 市販されている粉ミルクや牛乳には女性ホルモン剤が投入されている。乳牛に牧草だけ食べさせていれば安全な牛乳が出来上がるのだが、牧畜業者は乳牛に女性ホルモン剤を打つこによって牛乳の量を増やすのである。問題はこの女性ホルモン剤が牛乳を加熱処理しても全く破壊されないということなのである。

 女性は体内で女性ホルモンを分泌するのだが、外部から女性ホルモンを注入してしまった場合、肝腎の自分の性機能が作動しなくなるという現象が起こってしまうのである。このため粉ミルクや牛乳の女性ホルモン剤で性機能が狂ってしまうと、異性ではなく同性に興味が行くようになってしまうのである。

②子供の頃から同性愛文化に慣れさせる

 子供はそれほど高い知能を持つものではない。寧ろバカである。そういう子供だからこそ童話などでは「知恵」を教えて、子供たちに自分の人生を健全に成長していけるようにさせるのである。ところがこの時期に同性愛文化に慣れさせてしまえば、当然に自分の人生を誤ることになってしまうのだ。

 子供向けの漫画やアニメは絶対に子供たちだけで見させてはならないのだ。というのは漫画やアニメの中には同性愛者の書いた物がかなり含まれているので、徐々に同性愛文化が浸透し、子供の頃は普通の子でも、大人になって同性愛者になってしまうものなのである。

③性教育を受けさせる

 性教育というのは本当に性のことを教育するものではないのだ。これはジャン・ジャック・ルソーが創始したもので、人間たちにセックスの快楽に耽させ、結婚を破壊し、人間たちを性的奴隷にすることが目的であるのだ。学校で性教育を受ければ、確実に子供が持つ健全な精神は破壊されてしまうのだ。だから性教育を受けてしまうと、その子供たちが大人になっても結婚しなくなるのだ。

 最近の性教育は本当に恐ろしい。相手は子供たちだというのに、授業の中で同性愛を教え、同性愛は決して悪いものではないと洗脳しているのだ。それどころか異性愛を憎悪し、女性が妊娠するのは罪深いことだと洗脳しているのである。こういう異常極まる教育を受ければ、いずれ女性たちは異性愛を捨て、同性愛に走るのは当たり前のことなのである。

④強姦の犠牲者にする

 異性愛者の女性をレズビアンに仕立て上げるためには、強姦の犠牲者にさせてしまうのが一番手っとり早いのだ。意外なことかもしれないが、偽物のレズビアンたちは半数以上が女性に強姦され、それによってレズビアンになってしまったというのである。しかも強姦されたのに強姦されたと思っていないのだ。

 レズビアンは女性に対して強姦をする傾向が非常に強いのである。レズビアンをやっていれば、同じレズビアンとセックスするより、異性愛者の女性を強姦して。アブノーマルなセックスをしたがるものなのである。因みに、なんでレズビアンの強姦が社会問題とならないのかといえば、刑法に於ける強姦罪は男性だけが処罰対象であり、女性は処罰対象ではないからなのである。要は法律の不備を突いて、レズビアンたちは強姦を遣りたい放題にやりまくっているのだ。

⑤恋愛を経験させない

 女性はその成長過程で自立していこうとするのだが、その際に絶対に必要になってくるのが「恋愛」である。女性は男性と恋愛することで自分の自立を果たして行くのである。だから女性たちが男性と恋愛してしまえば、女性たちをレズビアンに仕立て上げることは不可能になる。それゆえ女性たちが男性と恋愛できないように様々な妨害工作を働いてくるのである。

  女性たちを女性たちだけで隔離し、男性たちと接触できないようにすれば、女性たちは男性と恋愛することが不可能になる。良く言われることだが、女子校とか女子大というのは、偽物のレズビアンを作るためには格好の場所なのである。

●同性愛者になってしまうと恋愛ができなくなる

 厄介なのは、人間は異性愛者であっても、同性愛的行為はするということなのである。同性愛的行為をする者が必ずしも同性愛者ではないのだ。このことを解っていないと、同性愛的行為をしている者を見たのなら、「アイツは同性愛者だ!」と間違った判断を下してしまうことになるのだ。

 普通の人たちは同性愛者を排除しようとする。明確な理由がないにも拘わらず、とにかく同性愛者を嫌ってしまうのだ。それにはちゃんとした理由があるのだ。「同性愛者だと親友を作れない」からだ。そして親友を作れないと恋愛ができなくなってしまうのだ。ということは、女性の場合、絶対に自立して来ないということになるのだ。

 実を言うと、人間の体は同性に対して恋愛できるようにはできていない。恋愛ホルモンというのは異性が相手だからこそ分泌されるのであって、異性とセックスすることで妊娠したいと思っているからなのである。同性同士で幾らセックスをしても妊娠できない以上、恋愛ホルモンは絶対に分泌されないのだ。

 特に女性が10代の時にレズビアンを排除したくなるのは、レズビアンを自分たちの仲間に入れてしまえば、親友を作ることができなくなってしまうからだ。親友とは同性相手であるにも拘わらず、ベッタリの関係になるものなのである。そこにセックスが加わってしまえば、その友人を親友にすることなど絶対にできなくなってしまうものなのである。

 女性はお喋りをしまくることで親友を作って行くのである。セックスは全く不要なものなのである。レズビアンのようにすぐにセックスしたがる女性はどうやってもちゃんとした友情を築くことができないし、親友を持つことができないのである。大抵は悪口を言い合うような低レベルの友人しか持てないものなのである。

●ではレズってなんなの?

 レズビアンたちはそれこそ同性に対して恋愛をしていると思って交際しているものだ。「ではこのレズは一体なんの?」ということになる。レズビアンたちは恋愛でもないのに、なんでこんなに激しい思いを抱いてしまうのか、その理由が全く解らないのだ。

 それは「性愛を伴った友情」であるのだ。

 通常、友人を作るのに性愛を除去し、友情だけで交際していこうとする。そうしないとちゃんとした友人関係を築けないからだ。しかし友情の中には性愛を伴った友情もあり、当然にそのような友情を行使すれば、その友人関係はまるで違ったものになる。

 レズビアンは初めての会話だというのに、「あなた、タチそれともネコ?」と訊いて来るものである。行き成り性的な会話から切っ掛けが始まるのだ。そしてレズビアンが散々に女性とセックスしまくると、最終的にはセックスが消滅してしまい、お喋りをするだけの関係になってしまう。これはレズビアンなら必ず経験したことがある筈だ。

 嘗て武士たちの間では「男色」が盛んだった。戦争に行って生きるか死ぬかの戦いをするのに、自分の信用の置ける者が1人でもいないと、戦場は非常に危険になるのだ。だから男色をすることで友情を確かめ合い、その上で戦争に臨んだのである。

 古代ギリシャでは学問が盛んだったから、男性たちが女性を排除して、男性たちだけで学問をし合い、それによって古代ギリシャ哲学を形成していったのである。女性のようにあれこれと無駄なお喋りをするような者を入れてしまえば、学問は発展せず、それどころか衰退して行ってしまうものなのである。

 男色家というのは同性愛者ではない。基本的には異性愛者であり、必ず女性と結婚する。しかし男色をしなければならない必要性があったからこそ、同性愛的行為をしたまでなのである。尤も平和な時代になってしまうと、この男色も堕落してしまい、本来の姿からは余りにも懸け離れた姿になってしまった。

 男性たちには「男色」とか「プラトニックラブ」とかいう言葉があるが、女性たちの間ではこれに相当する言葉がないのだ。だから一度でも女性とセックスしてしまうと、「私はレズビアンだ」と思い込むバカたちが大量に出て来るのである。なんの必要性もないのに同性愛をやっているわけだから、そのセックスは堕落して行くのは当たり前のことなのである。

●なぜ同性愛者たちは社会を憎むのか?

 レズビアンたちは社会を憎んでいる。社会を憎んでいるからこそ、異性愛者を不幸にさせ、家族制度を破壊して行こうとするのである。ゲイにしろ、レズビアンにしろ、その犯罪発生率は異性愛者たちの物よりも遥かに高い物なのである。

 なぜレズビアンが社会を憎むのかといえば、「親子の関係に問題があるから」なのである。自分の両親からきちんと愛されて育ったのなら、レズビアンになったりはしないことだろう。自分を生み育ててくれて有難うと思うからこそ、自分も将来、男性と結婚して子供を生み育てて行こうとするのである。

 レズビアンたちは通常激しい「自己嫌悪」を持っている。両親から励まされて育ったのではなく、寧ろ否定的な言動を浴びせられて育ってきたので、自分に価値がないのではないかと思い込んでいるのだ。自己嫌悪があればこそ、自殺率も高くなってくるのである。

 レズビアンは基本的に二重人格にならざるを得ない。まず若い頃には自分がレズビアンであることを隠して暮らすし、レズビアンであることを告白したのなら、今度は異性愛者の女性に激しい性的欲情を抱き、レズビアンとしても真っ当なレズビアンになることができないのだ。

 レズビアンたちは「性の選択」を唱えて来るものだが、そんなものはないのである。レズビアンは先天的障害者か後天的発達障害者だから、どうやったとしても「セックスフレンド」しか作れないのだ。ちゃんとした恋愛ができるものは、健全に成長してきた男女たちだけであるのだ。

 異性愛者たちは同性愛者たちがこの社会を憎んでいるということを常に忘れてはならないのだ。我々がすべきことは同性愛者たちに愛情を示して、その主張を聞き入れることではなく、常に同性愛者たちを監視対象にして、銃口を向けておくことなのである。そういう用心深さがないと、逆に同性愛者たちが勝手気儘な行動を許してしまい、社会がぶっ壊れてしまうことになるのだ。

 社会というのは、世間の人々が思っている以上に「脆いもの」なのである。

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コメント

タマティーさん こんにちは。

フェミニズムの記事を拝読するにあたり、
気分がどんどん悪くなっていきました。

娘を持つ身として、男女平等なんてあり得ないという思いが強いのか、悪寒が走りました。ウ~ 寒い(゚ー゚;
記事に対する自分の拒絶感にビックリしました。

いや~ タマティーさんのブログは、
緩急があって本当に面白いです!

豚汁作って あったまろーっと。

投稿: おだんご | 2013年10月17日 (木) 16時36分

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