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2017年5月

売れる女性演歌歌手の芸名に隠された秘密

●売れる女性演歌歌手には芸名に秘密があった!
 通常、姓名判断では「苗字」の事は余り考えない。それよりも「名」の方が大事なのであり、名を中心に運命鑑定を行う。しかし芸能人と成ると、姓名全てを考慮しなければ成らず、姓と名の双方が良くないと、ブレイクしない。特に演歌はヒットする確率が少ないし、ヒットすればロングセラーに持っていかなければならないので、芸名という物は歌声以上に重要な物になってくる。
 
●美空びばり
 女性演歌歌手の中で、断トツに歌が巧いのは「美空ひばり」なのだが、「美空」とは「青空」の事であり、「ひばり」は「雲雀」の事である。だから「青空に飛んで行く雲雀」という意味になるので、まさにその通りの人生を歩んだ。雲雀は綺麗な声を出すが、平均寿命は18年と短いので、美空ひばりは大活躍できたが、早死にしてしまった。
 
●石川さゆり
 女性演歌歌手の中で、歌唱力と美貌を兼ね備えたのが「石川さゆり」で、「石川」とは「倭人たちの川」、「さゆり」とは「聖なる百合」を意味する。だから石川さゆりの歌は、日本人には親しまれるのだ。因みに、神道では百合が聖花なので、芸能界で「ユリ」の名を持つ者は誰でもヒットし易い。
 
●八代亜紀
 「八代亜紀」の「八代」とは「山の民たちの住む領域」、「亜紀」とは「明らかにする」という意味を持つ。日本は島国でありながら、山岳国でもあるので、それで八代亜紀は根強い支持を受け易い。彼女の歌声がハスキーヴォイスなのは亜紀ゆえであって、暗い所から明らかにしていくからこそ、彼女の魅力が思う存分に発揮される事に成る。
 
●天童よしみ
 「天童よしみ」の「天童」とは「天道」の事で、「太陽」を意味し、「よしみ」は「葦」の事を意味する。「太陽光が降り注ぎ、葦がすくすくと成長していく」という事に成る。衣装をド派手にしているのは太陽として自分が光り輝かなければならないからであって、弟子をデビューさせたりするのも名に葦の意味を持っているからである。
 
●藤あや子
 「藤あや子」の「藤」とは「植物の藤」の事で、「寄生する」という意味を有する。誰かに寄生しながら生きて行くのであって、自分が前面に出てしまうと全く詰まらない。「あや子」とは「あや」の事で、「大変可愛い」という意味を持ち、他に「綾」という意味もあるので、着物には拘った方がいいであろう。
 
●五代夏子
 「五代夏子」の「五代」とは「舞台」の事で、「夏子」は「懐く」を意味する。「舞台に懐く子」だからこそ別に大したヒット曲がなくても出て来る。「五代夏子のヒット曲ってなんだったっけ?」と訊かれてもなかなか答えるのが出来ないのはそのため。[夏」という漢字は、「冠を付けて雅な舞を披露する夏祭りの姿」を字源なので、夏子さんはお祭りには持って来いの女性なのである。
 
●坂本冬美
 「坂本冬美」の「坂本」とは「酒元」を意味し、「冬美」は「殖ゆ」を意味する。苗字のお酒関連の言葉があるからこそ、『祝い酒』がヒットした。お酒にまつわる歌を作ると、売れる可能性は高井。名に殖えるという意味がある以上、作品数をどんどん増やしていけば、必ずヒット曲に恵まれる。
 
●島津亜矢
 「島津亜矢」の「島津」とは「島の港」の事で、「亜矢」とは「大変可愛い」を意味する。漁師たちに好かれる歌や、船旅で聞ける歌を作れば、ヒットし易い。本名は「島津亜矢子」なのだが、本名の方が断然にいい。亜矢だと締まりがないので、どうしても詰めの甘い歌にしてしまうのである。
 
●長山洋子
 「長山洋子」の「長山」とは「長く連なる山」即ち「連山」を意味し、一度、ヒット曲を出すと、ヒット曲を連発してくる。また長山には「山岳農耕をやる縄文人たちの山」という意味もあり、和楽器を取り入れるとより自分の良さを出していく事が出来る。「洋子」とは「幼」の事であり、幼いけど力はある。こうなってくると「こぶしの勝負」になってくる。
 
●水森かおり
 「水森かおり」の「水森」とは「水守」の事で、「用水路を管理を行った人々」の事を指す。水守は全国各地に居たので、それで「ご当地ソング」を作りまくっているのである。「かおり」は「香る」を意味し、それでいつも両肩を剥き出しにする服を着ている。遠山の金さんですら片腕だけ出したのに、彼女は両肩を出す事で、女の魅力を出しているつもりなのである。
 
●川中美幸
 「川中美幸」の「川中」とは、「山岳農耕を行う縄文人たちの川」を意味し、「美幸」とは「女神を降臨させる御神木」の事であり、だから川中美幸のオーラは半端な物ではないのだ。川中の川は山にある以上、水の流れが激しいので、もっとアップテンポの歌にした方が売れる。テンポがゆっくりな歌では本領をなかなか発揮する事はできない。
 
●都はるみ
 「都はるみ」の「都」は「京都」の事で、「はるみ」とは「歌声を張る」事を意味する。父親が在日韓国人であっても、彼女自身は京都生まれであり、ヒット曲の『北の宿から』『大阪しぐれ』でも、やはり歌声を張った形で歌っている。彼女のコンサートは面白いと定評がある一方で、歌声は余りにも酷いという悪評もある。常に声を張らねばならないので、歌唱力がしっかりとないと、いつまでも歌い続ける事はできないのだ。
 

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高橋翠さんへの運命鑑定 おまけ編

●父親の生年月日の件
  父親の生年月日が違うと思う。記憶違いか、それとも、実際にその生年月日であっても、本来生まれる日は違っていた。もしもそのままやってしまうと、母親が不倫をしまくった事になるので、それはないだろうから、生年月日を正しいだろう物だと思われる物に変えて運命鑑定を行います。
 
●長男
 長男は両親と霊線が繋がっています。という事は、両親はちゃんと愛し合っていたという事にになり、名前の相性通りになるんです。両親は会話こそ巧く噛み合わないけど、夫婦双方は協力し合って、家族を発展させていく事ができます。この子が両親にとって物凄く良かった。巧く「鎹」(カスガイ)の役割を果たしたので、両親の仲はしっかりと定まり、その後に子沢山という現象が起こったんです。
 
●長女
 長女は母親と霊線が繋がっています。母親と運命星が一緒なので、母親と居ても前進はないです。これだけ子供の数が多い以上、長女はとっとと結婚して、子供を産むべきしょう。
 
●次男
 次男は父親と霊線が繋がっています。或る意味、父親にとって最も頼りがいのある人物で、行動力を活かして、父親の役に立てる筈です。結婚した以上、子供は早くに産んでしまった方がいい。
 
●三男
 三男は母親と霊線が繋がっています。但し父親との相性が悪かったので、早目に家から出すべきでした。家に長く置いてしまった事が、早世に繋がってしまいました。
 
●次女
 次女は父親と霊線が繋がっています。巧く育てば、この子が一番の美人に成った筈です。父親の運気を大いにアップする役割を担っています。
 
●三女
 三女は母親と霊線が繋がっています。翠さん同様に、母親とは運命星が同じなので、母親と一緒に居ても前進できません。家を出たのは正しい選択でした。
 
●四女
 四女は母親と霊線が繋がっています。姉妹たちの中で母親とは最も相性がいい。但し、名前は「早めに結婚しろ」と出ているので、独身の期間が長いのは絶対にお勧めできない。独身の時期が長引けば、事故死や殺人事件に巻き込まれる危険性を持っています。
 
●四男
 四男は母親と霊線が繋がっています。財産運はいいので、本来なら起業して成功してもいいのですが、育った過程で悪い事を覚えてしまったのでしょう。お金にルーズだと、本当に家族であっても絶縁になってしまいますよ。
 
●五男
 五男は父親と霊線が繋がっています。この子は一番、父親と似ていますね。人生の早い段階で自分の人生の大半が決まってしまうので、早くに家から出した方がいいです。
 
●六男
 六男は両親と霊線が繋がっています。その役割は長男と似ていますね。両親にしてみれば、何かと役に立つので、自宅に置いておいた法がいいでしょう。
 
●結論
 典型的な父系家族だけど、霊線を見てみると、意外と母親の方が強い。母親のやっている事は、「産みっぱなし」に近いです。多分、妊娠出産が好きなんじゃないかな? 妊娠して生理がないと、女性はパワーを失わないので、それでパワーをより強大にする事ができるんですよ。
 

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暁玲華さんに対して勝手に運命鑑定!

●探し物をしていたら
 
 ここ半月ほど、「これはいい本だ」と他人から勧められた本を探していた。その本は既に絶版になってしまったので、書店では購入できない。しかも発行部数が少ないので、古書店でも手に入りにくい。最終的には見つけたのだが、読んでみると、「これのどこがいい本じゃ?」という感想しか持てないほど、禄でもない本であった。
 
 ところが、その本を探している過程で、
暁玲華著『女神と鳳凰にまもられて』(アメーバブックス新社)
という本を見つけた。最初、この本を見た時、
「なんて大袈裟なタイトル!」
という最悪の印象を持ったが、本を読み進めてみると、本の内容のレベルの高さに驚いてしまった。
 
 彼女はスピリチュアリストと古神道研究家を自称しているのだが、神道家でも、普通の神道家たちなら絶対に知り得ない事を知っているのであり、これは、
「巫病に罹患」
「神社巡り」
「霊的な師匠に付いた」
という事を経験しないと、ここまで辿り就けないだろう。霊的なレベルが格段に凄い女性であり、どう考えても普通の女性ではない。
 
 沖縄県ではユタが存在し、巫病に罹ったのなら、その対処法が存在するのだが、本州四国九州では、明治維新の際に政府が民間巫女に対して活動を禁止する措置を取ったので、それで巫病に対する方法を失ってしまったのである。巫病に罹る人は必ず居るのだが、対処法がないために、おかしな方向に行ってしまうのが常なのだ。
 
「霊の事は巫病に罹った事のある人に訊け」
というのは、俺の経験則であり、巫病に罹った事のない人だと、霊的な事に関して勉強すれば、それなりの知識を得るのだが、自分が巫病に罹った事がないから、本当の事が解らない。暁玲華は巫病に罹った事があるからこそ、かなり正しい事が言えるのである。
 

 
 
●霊力に対する考えの違い
 
 平凡な霊能力者と、非凡の霊能力者を分けるのは、「神社巡り」にあるといっても過言ではない。なまじ霊能力があると、それに過信して神社巡りをしない。自ら霊能力を使った仕事をして、それで悪霊に祟られてしまったりする。早くから神社巡りをしないと、自分の身を安全にする事は出来ないのだ。
 
 暁玲華はどうかというと、やはり神社巡りをしていた。そういう経験がなければ、これほどまでに霊的なレベルを上げる事はできないだろう。趣味で神社巡りをしても、別になんの変化も起らないのだが、霊能力があると、その神社の祭神に呼ばれるような形で参拝する事に成る。だから霊的な御守護を貰えるのである。
 
 霊能力がある人は、往々にして占いで生計を立てる事に成るのだが、日本の占いは日本独自の物もあるが、中国から伝来した物もあり、日本と中国の宗教観の違い、それは「霊能力の違い」に直結してくるので、これを解っていないととんでもない事になってしまう。
 
 中国の占いは、儒教の影響を受けて、霊的な物とは縁を切っている。神道では霊力は増減すると考えるが、中国の占いでは霊力は一定であると考える。だから日本の占いを使用する時は、どうしても祭壇とか設けて、常に神に通じておく必要性がある。それに対して中国の占いでは、占いだけをやれば良く、宗教の事には関与しなくていいのだ。
 
 陰陽道は中国から伝来した物が、日本で独自の発展を遂げた物だが、これは日中の物が折衷になっていて、かなり危険な物に成っている。神仙道は更に危険度が増す物に成っているので、絶対に手を出すべきではないのだ。暁玲華はこれに手を出してしまったので、とんでもない目に遭ってしまったのである。
 
 
●暁玲華への姓名判断
 
「暁玲華」という名前は霊的な師匠から貰った名前であるので、普通の名前ではない。これは「巫女名」であり、霊的な師匠はいずれ彼女を巫女として使用するつもりであったのであろう。勝手に姓名判断をさせて貰うと、音相は、
「明け方にだけ活躍できる、人の霊魂を取り扱う巫女」
という意味であり、まさに彼女はこの巫女名を貰ってから、その通りの人生を歩んできた。
「暁」「玲」「華」の漢字はどれも「吉字」であり、より効果を強める事に成る。
 
 地格は「19画」なので、若い男女たちの支持を受け易い。人格は「21画」、総格は「31画」なので、リーダーになりたがり、多少は成功を収めるかもしれないが、他人の意見を聞き入れないから、それで離反する者たちが出て来てしまう。霊的な師匠は巫女として使用する気でいたので、その霊的な師匠の許で働くなら、権力欲がそんなに出ず、機転の利く巫女としてやる事が出来たであろう。
 
 霊的な師匠は彼女を5年ほど修行してから使用しようと考えていたに違いない。巫女名としてはいい名前なので、それが巧く機能するためには、それくらいの時間はかかる物なのである。それなのに暁玲華は霊的な師匠から離れてしまったので、それでその後、とんでもない不幸に出くわす事に成る。師弟関係に於いては絶対にやってはならない事をやった以上、タダで済む訳がないのだ。
 
 因みに、霊的な師匠は、暁玲華の妹が女優になりたいという事で、
「泉野千里」
という芸名を与えたのだが、妹さんは「ダサい」という事で使わなかったらしい。しかしこの芸名は女優という事なら、これで充分行ける。但し「映画女優」専門であり、もしも妹さんがこの芸名を使用していれば、ヒットしていたかもしれない。
 
 霊的な師匠は姓名判断に詳しくなくても、かなりいいセンスを持っていた事は確かであり、無碍に否定すべきではない。姉も姉なのだが、妹はそれ以上に悪く、折角、霊的な師匠が芸名を与えたのだから、その芸名を使うべきなのであり、それをしないというのは、本当に大バカ野郎であり、問題がありすぎる。
 
 
●桜ノ宮事件と二度の離婚
 
 暁玲華は巫女名としてはいいので、彼女が街の占い師をやり始めると、すぐに成功してしまった。これは当然であり、霊的な師匠は彼女が街の占い師としてやっていけるように、その巫女名を付けたのである。しかし巫女名は霊的な師匠あっての物だから、彼女が独立して「桜ノ宮」という神殿を築いて神事を遣り出すと、裏切りが発生したり、警察沙汰になってしまったりした。
 
 彼女の運命星は外国に縁があるのだが、巫女名では外国には縁がなく、日本にこそ縁が大ありと成っている。総格が31画では、どうしても保守的になるので、外国に行く必要性は全くない。それなのに外国に行ってしまったので、更に運気が落ちてしまった。帰国後、二度目の結婚をするのだが、運勢が落ちている以上、この結婚は絶対に巧く行かない。当然、夫から暴力を振われ、最終的には離婚という事に成ってしまったのである。
 
 暁玲華という巫女名は、巫女としてやっていけるように作られているので、恋愛運とか結婚運の事は一切考慮していない。この画数だと、恋愛にも結婚にも失敗するようになっている。昔は美人だったのだが、二度も離婚すると、さすがに人相は悪くなってしまった。それだけでなく、個人レベルでは頭痛や肩凝りや精神障害に襲われ易いので、健康の方が大丈夫なのかと言いたくなる。
 
「桜ノ宮」とは実にいい名称であり、しかも暁玲華とは相性がいいので、本来なら成功した筈である。それなのになんで失敗し、その後も失敗が続いたのかというと、神道の場合、男女両王制を取るので、自分が「巫女の女王」になりたいのなら、「男弟王」が必要なのであって、それが居ないと、どうにも成らないのだ。
 
 これだけ霊的なレベルの高い暁玲華と対等な立場に立てる男性なんて、そう多くは居ない。非常に数が限られている。しかも男弟王である以上、年下の男性であり、年齢は近くなければならない。年齢は6歳も離れる事はないだろう。彼女が現在「47歳」である以上、40代の男性で、それなりに名のある男性が男弟王らなければ意味はない。
 
 
●本名は太田暁子
 
 暁玲華の本名は、「太田暁子」という。音相では「暁に生まれた子」という意味で、「隠された物を明らかにする役割」を負う人生を歩むことに成る。実際、彼女の人生は本名通りであり、この役割を果たしているからこそ、殺される事無く生きている。因みに、使用している漢字は全て「吉字」であり、親の人徳が大きい事を示している。
 
 地格が15画なので、みんでワイワイガヤガヤしたい。子供の数は多い方がいい。人格が17画なので、巫女名の人格の21画とは相性が大凶となり、それで巫女名を持つようになってから、巧く行かないのだ。総格が24画なので、新しい物を創造したい。だから「暁玲華事務所」の経営は巧く行く。小さな会社の女社長程度なら成功する事だろう。
 
 本名ではリーダーになる可能性は余りないのに、巫女名だとリーダーになろうとしたがる。しかもリーダーとしては巧くなく、他人の意見を聞き入れないという最大の欠点がある。本名の方では、他人の意見を聞き入れるようになっているので、本名を使う仕事は巧く行き、巫女名を使う仕事は占いなら巧く行くのだが、それ以外だと巧く行かないのだ。
 
 二度の離婚をしてしまったけど、子供が1人いるのは大いに評価される事である。彼女が本の中で述べているように、除霊とかをやってしまうと、自分の運や自分の子孫の運まで使ってしまい、それで子孫が絶えてしまう事に成る。霊能力者として成功したが、子供が居ないという人たちが結構居るのはそのためなのである。
 
 俺としては暁玲華に改名を勧めたい。この巫女名では、年を重ねるごとに運気が落ちて行ってしまうからだ。霊的な師匠から命名されたとはいえ、その霊的な師匠から逃げ出してしまった以上、いつまでもこの巫女名を使っていると、霊的な師匠から「本当の独立」ができない。俺は或る改名案が浮かんだんだけど、ここでは言わない事にする。本人に変える意思がなければ、幾ら言っても無駄だからだ。
 
 暁玲華ぐらいのレベルになってしまうと、今後はテレビには出ない方がいい。霊的なレベルが余りにも高いので、もう一般大衆とは距離を取った方がいいのだ。それよりも自分のしなければならない仕事に集中した方がいいだろう。これだけ霊的なレベルが高いのだから、死ぬまでの間には宗教界に於いて歴史的偉業を達成できる筈である。
 
 

 

 

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すがのさんへの運命鑑定

すがのさん、それでは運命鑑定行きますね!happy01
 
●夫婦の事
 
すがのさんと旦那さんは会えば話が合い、すぐに仲良くなれます。
しかしすがのさん自身、大恋愛をして、自分の人生を激変させなければならないので、交際過程を見てみると、どうもこれは大恋愛ではないと判断させざるを得ないです。
尤もセックスの相性度は凄くいいので、これで結婚しても別に構わないでしょう。
 
最大の問題点は、この夫婦だと相性が良くても、推進力が全然ないという事なんです。
だからなかなか妊娠できないし、妊娠しても流産してしまい、なんとかして現状に留めようとしてしまいます。
2人だけで住むのは絶対にお勧めできない。このまま時だけが経ち、子供のいないまま過ごすことになるでしょう。
 
 
●子供の事
 
解決策としては、すがのさんの両親と一緒に暮らし、なんとかして夫婦に推進力を出させるようにすれば、どうにか妊娠出産にこぎつけるかもしれません。
但し、これをやってしまうと、すがのさんが嫁に出ても、事実上、旦那さんが婿入りしてきた事に成るので、それで先祖の霊たちが怒れば、大変な事になります。
 
もう1つの方法は「円満離婚」でしょう。別に仲が悪くないので、子供が出来ない以上、円満な形で離婚してしまえば、夫婦双方、新たな人生を歩む事ができます。
子供が居ないからといって、特別養子を取ってしまうと、夫婦自体に推進力がないので、育児や子育てに支障が出て来るので、やめた方がいい。
すがのさんの年齢の事を考えれば、今、離婚してしまえば、他の男性と巧く巡り会う事ができれば、すぐに妊娠出産となります。
 
 
 

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高橋翠さんへの運命鑑定

高橋翠さん、それでは運命鑑定行きますね!happy01
 
1、私達夫婦は結婚して10年以上になっても、お恥ずかしながら、まだ子どもができないです(T_T)何か改善方法あったら教えていただきたいです((T_T))
生活や体質改善しながら、食事療法、病院でタイミング療法もしていましたが、結果が出なくて焦るばかりでした。
病院を変えまして、夫婦そろって大きな病院で検査したところ、旦那も私も子どもが出来にくいとの事でした((T_T))。治療もしていましたが、なかなか結果が出ず、ストレスがたまる一方でした。
今は治療を休み、体質改善しながら、今年2月末から、夫婦二人きりで一泊2日旅行に行くようにしています。
 
夫婦の相性が良く、しかも結婚した時期が物凄くいいので、これで不妊症というのは考えにくいです。
考えられる事は、旦那さんが家系からの食み出し者で、それなのに実家から出て行かないために、妻を孕ませるだけの力がなくなってしまったのでしょう。
後、もう1つは、この夫婦では結婚後に宗教を物凄く大事にするので、宗教心を篤くしておかないと、子宝には恵まれません。
 
 
2、誰が跡を継ぐか悩んでおります。
現在、私達夫婦は義両親と敷地内二世帯同居しております。隣宅に義弟家族が住んでいるので、ほぼ毎日会います。
私達夫婦は子どもがいないので、義弟家族に跡を継いでもらおうと考えてたらしいのですが、お義母さんは(義弟嫁に任せられない)との事でした。私達夫婦に子どもが居れば、こんな事にならずにすんだのかなと思うと申し訳ないです(T_T)
 
兄弟の運命星を比較すると、弟さんの方が跡継ぎとしては的確です。
但し、弟さんを跡継ぎにしてしまうと、そこで一旦家運が尽きてしまうので、それで義母はなんとなく何かが解り、次男の嫁に責任を押し付けて、跡を継がさせないようにしているのでしょう。
とにかく、高橋翠さん夫婦には子供がいない以上、家督相続は無理です。
 
3、お義母さん、家事の負担が増え、キャパオーバーになってしまい、私達夫婦に何か他にも出来ることはないかな?と悩んでおります。
義弟家族が体調不良多くて、昨年初夏からほぼ毎日、お義母さんが夕飯作ってあげているそうです。義弟家族が義両親宅に行って、夕飯食べに来てるそうです。
お義母さんは、疲れきってしまい、どうやら義弟嫁さんに頼みにくいらしく、私に愚痴を言うようになりました。
お義母さんは週2回お休みしたいとの事でしたので義弟嫁と私に夕飯作ってほしいと、私にお願いされました。
義弟嫁さんも毎日お義母さんが夕飯作って貰って申し訳ないと思っていたし、
子どもがいない私達夫婦なので出来ることはしなきゃと引き受けました。
 
問題なのは、この義弟嫁です。
義弟とは相性がいいので、これなら結婚するでしょう。
しかし、甥は両親と霊線が繋がっていません。
こういう場合、名前で繋がる物があるのですが、甥の名前を調べると、この子が母親の子であるという事は明示されているけど、「父親は一体誰?」と疑いを持ってしまいます。
 
夕食の事は、旦那さんから義弟に言った方がいいです。
高橋翠さんが義弟嫁と仲がいいのなら、「毎日はちょっと行きすぎよ」とでもいえばいいでしょう。
たまには義母をレストランにでも連れていって、休ませる事は必要ですね。
 
 
 

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まおさんへの運命鑑定

まおさん、それでは運命鑑定行きますね!happy01
 
●私は実母にあまり好かれていません。
離婚した父親に似てるから嫌だとも言われました。私達子供が大きくなり、妹、妹たちの旦那さん、その子供達などと実家に集まる事も多くなりましたが、集まりに出ても私と主人だけ、いつも外されているような扱いになります。これは、集まりから離れた方が良いのでしょうか?実母は、妹達には色々してあげていますが、私達家族には全くで、私達の家にも近寄りません。私の子供は実母が大好きで、遊びに行きたがるのですが、遠ざかった方がいいでしょうか?
 
遺伝子的にどうのこうのより、まおさんは母親と運命星が同じなので、本来なら合うのですが、母親の名前がブスでもモテるようになっているので、まおさんは女性ゆえに、避けたい訳です。
妹たちに色々してあげるのは、次女とは運命星の相性が良く、三女は末っ子だからでしょう。
あんまり気にする事はないです。
 
家に行く時は、母子だけで行くようにした方がいいでしょう。
男性が居れば、娘の婿といえども、気にするタイプなのです。
 
●子供が産まれてから、主人との仲も、微妙な距離が出来てしまいました。私に原因があるのかもしれないのですが、こちらも何か対処方法はありますでしょうか?
 
まおさん夫婦は名前の相性が良く、結びついてしまいます。
但し、経済的にはいいのですが、精神的には大事な心がなくなってしまうので、精神的な物を他の所から調達しないと、本当に心がなくなってしまいます。
 
 
●義母は、義父が他界してから、第二の人生を楽しみたいとかで、他の男性とどこかへ行ってしまいました。これは、このままでも良いのでしょうか?
 
「どうぞご自由にして下さい」って事ですかね。
まず、この名前の女性は「全然静かにしていない」ので、名前とは真逆だと思って下さい。
それと義父との関係が相性的には物凄くいいのですが、義母のエネルギーが義父に取られてしまう関係にあったので、それで義父が死んだ後に、他の男性とくっついてしまったのでしょう。
 
●私は3姉妹で、妹の子供も全て女の子です。私しか男の子を産んでいないので、どのように育てたら良いのか先々不安です。子供に合う芸事や注意すべき点があればアドバイスお願いします。
 
この世には陰陽バランスの法則があるので、女の子が続けば、今度は男の子になるもんです。
子供の数は増やした方がいいでしょう。
息子さんは芸術方面には才能のある子です。
 
 
●この先、引越す可能性は秘めているでしょうか?私は子供が産まれた事により、仕事を辞めたままになっています。引越す可能性があるなら、場所が変わっても続けられるような仕事に就くか資格を取ったりした方がいいのか、はたまた何か自分で興した方がいいのか迷っています。ただ、何を興したら良いのかも皆目検討が付かないのですが...。先々に対する不安からですが、転居する可能性と今後の私の仕事について、アドバイスお願いします。
これに関しては、主人が子供の頃に親の都合で、コロコロと引越しをしていたもので、それを主人が今も引きずっている運命なのかどうかと気になったのでお願いした次第です。
 
引越す可能性はあります。引越し癖がついて育つと、大人になっても引越しをしまくる物ですよ。
仕事は自分で興した方がいいです。但し、夫婦間に多少なりとも問題があるので、起業してしまうと離婚する可能性はあります。
 

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はなさんへの運命鑑定

はなさん、それでは運命鑑定行きますね!happy01
 
1)子供達それぞれの性格と育て方、霊線について教えて下さい。
 
霊線は両方とも父親と繋がっています。旦那さんの力は結構強いですね。
子供たちはお坊ちゃん、お嬢ちゃんな性格になってしまうので、子供の頃から鍛えておく事は必要です。
常に夫を立て、父親に従わせるようにした方がいいでしょう。
 
 
2)夫婦の相性と家族のこれからについて
夫婦の相性と気を付けるべきことがあれば教えて下さい。
また、この先ずっと家族仲良く幸せに暮らしていくためのアドバイスをお願いします。
「四の結界」も気になっています。
 
夫婦の相性は、とにかく旦那さんがリードし、はなさんがサポートする関係になります。
名前の相性が実にいいので、結びついてしまうし、話も合う事でしょう。
気を付けるべき事は、旦那さんは「知恵のある言葉」を言ってくるので、その時はその意見を尊重した方がいいです。
 
とにかく後もう1人生むべきでしょう。
はなさんは子沢山の星を持っているし、旦那さんは子供がいるとパワーを貰える事が出来るので。
 
 
3)夫の健康状態について
夫は仕事が激務で帰宅が12時を過ぎることも多いです。
本人は大丈夫だと言っていますが、健康状態が心配です。
この先気を付けた方が良いことなど、主人の仕事運、健康運について教えて下さい。
 
旦那さんは30歳以降、仕事が忙しくなる時期を迎えているので、仕事が激務になるのは致し方ないでしょう。
体力は充分にあるので、健康面では問題ないです。
まずは食事ですね。栄養バランスの取れた食事を出さないと、心身が持たないですよ。
それと長期休暇を強制的に取らせるようにし、どこか自然の中でのんびりと過ごせるようにした方がいい。
 
 
4)私の仕事について
現在結婚前から働いている会社に復帰し、時短で働いています。
自分にとって家族にとって、私はこの先も働き続ける方がよいでしょうか?
また、私の会社の将来が危ういのですが、もし倒産などした場合、職を変えてでも働き続けた方がよいでしょうか?
(現在の会社だからこそストレスが少なく仕事と家庭の両立ができているという面があります。)
 
はなさんの仕事は現状維持にすべきでしょう。
子供たちが居る以上、家庭が中心であって、仕事が中心になる事はないです。
家計を豊かにするためにも、少しは働いた方がいいです。
 
 
5)住居について
現在、2年前に購入したマンションで暮らしていますが、子供達が大きくなると手狭になってきます。
この先買い換えた方がよいでしょうか?
その場合、買い換えに適した時期も教えて下さい。
 
そのマンションはいずれ出て行く事になります。
買い替えは2年先にした方がいいです。
新居は出来るだけ旦那さんの勤務先に近い方がいいでしょう。
 
 
6)金運について
夫の出世や私の仕事も含め、金運アップのためのアドバイスをお願いします。
 
旦那さんはそもそも金運があるのですが、結婚した事によって更にアップしています。
旦那さんの出世は仕事の仕方を工夫していくしかないですね。帰宅が午前様になるような人は、労働時間が多いくせには、仕事のやり方が下手糞なもんですよ。
はさんは人間関係を大事にして、無理なく仕事をし続ければいい。
 
跡取りが居る以上、神棚や仏壇は立派な物にした方がいいですね。
引越した際には、大きな神棚と仏壇を購入するといいです。
 

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佐々木さんへの運命鑑定 ぞの2

佐々木さん、それでは運命鑑定行きますね!happy01
 
●息子の育て方や育てる上で気をつける事
霊線は母親と繋がっています。という事は、佐々木さんが威張っているという事に成るのですが、この夫婦の場合、妻がリードしないと、この結婚は持たないので、或る意味、仕様がないでしょう。
尤もやりすぎは禁物なので、必要もないのに威張らない方がいいです。
 
息子さんはマイペースな子で、それで居て、活発に動きます。
幼くして自分の世界をきっちりと築き上げてくるので、その自分の世界は尊重した方がいいでしょう。
芸術の才能があるので、何かしらの芸事をやらせておいた方がいいです。
 
 
●今の時点で向いている職業があれば教えてください。
まず、政治は苦手で、政治家には向きません。できる事なら、公務員とかもやめた袍がいい。
宗教とか芸術の分野では、とんでもない才能を発揮してきます。
自分の個性や才能といった物を活かせる職業なら、巧くいく事でしょう。
 
 
●新居が私の実家から近いのですが、私の両親と私達家族の今後の付き合いについてもアドバイス頂けますでしょうか?
佐々木さんは、父親とは縁があるので、父親とは関係を持ち続けた方がいいです。
母親とは運命星的には解り合えない関係にあるのですが、名の方の運勢では、母親にエネルギーを注がりたがります。
たまに行き来する程度にしておいた方がよく、間違っても同居とかはしないように。
 
◎タマティーからのアドバイス
佐々木さんは、自分の意見を一方的に押し通してしまう癖があるので、それで今回みたいな事件が起こってしまった訳です。
順調に妊娠生活が進んでいる以上、医師から何を言われても、「これは誤診かもしれない」と思えば、他に手は打てた筈なので、それが出来なかったという事は、他の事でも自分の意見を押し通しまくっているという事をやっていると思います。
旦那さんは努力家なので、妻から何か言われれば聞き入れてしまうけど、限界に達すれば、もう修復不可能になってしまいますよ。その点は気を付けた方がいいです。
 
 

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トムさんへの運命鑑定その2

トムさん、それでは運命鑑定行きますね!happy01
 
★まず聞きたい事1つ目は、
義母との付き合いについてです。夫は2人兄弟の兄です。弟の方ができちゃた結婚をし、孫が生まれてから義母はあからさまに弟(次男)家族をヒイキします。
今まで可愛がってもらってたのに。ビックリです私は元々付き合いたくありませんが…。
長男である夫が家を継ぐ運命ですか?
私はこれからどう付き合えばいいのかわかりません
 
まず、義母とトムさんは、相性がいいので、この程度の問題で、揉めない方がいいです。
ただ、義母の性格が冷徹な合理主義者なので、トムさんのように男性の意見も女性の意見も汲み入れてしまう人だと、彼女の性格を解っていないと、なかなか仲良くなれません。
旦那さんは長男であっても、家系からの食み出し者なので、家督は継がない方がいいでしょう。
 
 
★2つ目です。
夫とは相性は合わないと思います。(夫の実家とも)
離婚した方が幸せなのか?
子供達を苦しめ、運勢を変えることになってしまいますか?
 
トムさんと旦那さんの相性が悪いなんて事はないです。相性はいいです。
結婚した時期もいいので、離婚する事はないでしょう。
子供4人作って離婚ってのは、やめた方がいい。
 
★3つ目は私自身の事です。
どんな仕事が合っるのか分かりません( ꒪⌓︎꒪)
経済的に安定してない部分があるので続けられる仕事がしたいですが…
転職の時期でいい時はありますか?
将来財運はありますでしょうか?
 
トムさんは子沢山の星を持っているので、子供を産みまくる事は超得意です。
前にやろうとしていた医療事務の仕事もいいですし、接客業もいいですし、とにかく人と接する仕事がいいでしょう。
転職の時期は当分大丈夫です。
支出がある分、収入もあるという物で、どういう支出をしていくかを考えた方がいい。
 
 
★4つ目は子供達の将来です。
それぞれ、どんな性格で
どんな方向へ向かっていけば幸せなのか。
 
長男は積極性のある子です。人生の前半で運勢がピークに達するので、早くに人生の大勝負を仕掛けられる事をやった方がいい。
長女は変わり者です。散々遊ばせて、早目に結婚させた方がいいでしょう。
次男は運動神経が良く、スポーツをやらせた方がいい。
次女は優しい性格の子ですけど、何か大きな事をやってくれる子です。
 
★家族の相性 
 
上3人が旦那さんと霊線が繋がっていて、次女だけがトムさんと霊線が繋がっています。
なんだかんだいって、旦那さんのパワーは凄いです。
とにかく玄関の掃除だけはきちんとしておいた方がいい。これだけ家族が多いと、玄関は汚れてしまい、それで旦那さんの対人関係に悪影響を及ぼしてしまう事があるので。
 
 

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ゆうこさんへの運命鑑定 その2

ゆうこさん、それでは運命鑑定行きますね!happy01
 
●まずお聞きしたいこと1つ目は、前回も聞こうと思った2人の子供たちの将来の方向性です。
息子の性格はもうある程度わかってきていますが、娘はまだ未知なので2人がどんな性格でどんなことに向いているのか知りたいです。
 
息子さんは早熟型で、若くして人生の大半が決まってしまいます。
だから若い内に頭角を顕わせる物がいい。
芸能関係はお勧めで、せめて歌でも習わしておきましょう。
 
娘さんは実に明朗な子で、スポーツでもやらしておいた方がいいです。
どこにでも適応できる能力を持っているので、余り心配しない方がいい。
仕事をするなら、自分の個性を活かせる職業がいいですね。
 
 
●もう1つは私自身についてです。
前回鑑定して頂いたときに、30歳を過ぎてから家族に尽くす運命だと教えて頂きました。
私は祖母の代から仏教をやっていて(創価学会や幸福の科学などではありません。)、結婚してから真剣に取り組みたいと思ってやっているのですがそれを続けることも家族に尽くすことになるのでしょうか?
それとも、子育てが一段落したら働いた方がいいのでしょうか?
いまだに自分が何に向いているのかわからず、働くにしてもまったく検討がつきません。
我が家は特にお金持ちではないので、今後の為には働くべきでしょうか?
 
育児中は家庭を第一に考えるべきであって、宗教と雖も第一にすべきではないです。
宗教活動を本格的にやれば、家族が犠牲になってしまうもんですよ。
働きに出てもいいけど、家族が一番大切な事はなんにも変わりません。
 
向いているのは、子供を産みまくる事です。
夫婦双方、子沢山の星を持っているので、これで子供の数が少なければ、どうにもなりません。
現在、「四の結界」が張られているので、今後、自分たちの家族をどうしていくのか、時間をかけて考え、形成していくべきでしょう。
 
仏教に興味があるなら、
大正大学仏教学科編『お坊さんも学ぶ仏教学の基礎1』(大正大学出版会)
大正大学仏教学科編『お坊さんも学ぶ仏教学の基礎2』(大正大学出版会)
でも読むといいでしょう。
これらの本は大正大学仏教学会が命運をかけて作った物で、大学では教科書として使用されている物です。
俺が今まで仏教関連の本を読んできた中では、この本が一番良かったですね。
 
 
●まずは、3人目を妊娠するのを目指したいですが、その後の私の人生についてもアドバイス頂けたら嬉しいです。
 
子沢山の星を持っている以上、最低でも3人ですが、4人とか、5人とにかもなってしまうかもしれません。なんせ夫婦双方が子沢山の星を持っているので。
子育てがひと段落ついたのなら、宗教の方に行くも良し、仕事をしまくるのも良しという事になります。
とにかく40歳までは減速して、下手に焦らない方がいい。子供の数が多ければ、パワーが強く成るので、自分のしたい事ならなんでも出来るようになります。
 
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