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2019年1月

みみこさんへの運命鑑定

●夫婦の事 夫婦円満の秘訣

みみこさん夫婦は、旦那さんが圧倒的に得をする関係なので、とにかく旦那さんを儲けさせるようにした方がいい。

旦那さんはのんびりしているように見えて、実は自分のすべき事をちゃんとやってくる。

対してみみこさんは、自分があれこれ言う割には、行動がと最中っていたりする。

ま、凸凹コンビだから、巧く行きます。

●息子 性格、成長の秘訣

むすこさんは、まさに「旦那さんの二世」です。

「小さい旦那」と思って接した方がいいでしょう。

但し、旦那さんよりはちょこまかと動きます。

●娘 性格、成長の秘訣
娘さんは、霊線が繋がっていません。息子さんは両親と繋がっているので、出産時に何かあったのでしょう。もう少しお腹の中に居るべきでした。
性格はまさに女らしい女の子です。想像以上にお喋りとなるでしょう。
霊線が繋がっていない以上、早くに結婚させた方がいい。婚期が遅れると、親に反抗し続けてしまうかもしれませんよ。
●家の購入 直ぐにでも欲しいのですが、決められずに何年も中古の家を探しております。
家の購入は旦那さんが決断すれば、すぐに購入可能となります。
みみこさんが焦ると、碌でもない事になってしまいますよ。
購入するなら、まさに今年でしょう。
●私の事 人付き合いが苦手です…子供達の為にも素敵な人になれるアドバイスをください❗
結婚による改姓によって、人に尽くすように変化しています。普通に育児をやっていれば、その良さが出て来ます。
みみこさんは、長々と同じ人物と付き合うのは苦手かもしれませんね。
宗教には縁があるので、宗教的なお仕事に就くと、友達は出来易いです。

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remaruさんへの運命鑑定

remaruさん、それでは運命鑑定行きますね!

●家族の相性、家族みんなが心穏やかに過ごす方法

remaruさん夫婦は基本的に夫唱婦随の夫婦になります。だから何があっても、夫を立てるようにしないと拙いです。

夫婦の相性は良く、結婚した時期もいいのですが、夫婦の会話に於いて多少問題あり、表面上は話が合う物の、話している内に噛み合わなくなる部分が出て来ます。それをどう処理するかですよ。

●長男の生まれてきた意味、長男の性格、適正、育てる上での注意点

長男は霊線が繋がっていません。これは結婚してから出産まで時間がかかりすぎているという事が原因でしょう。後5日ほど遅れて出産すれば、母親と霊線が繋がりました。これは飽くまでもremaruさんを信用した上での話です。

両親を繋ぎ止めるために長男は生まれて来たような物で、まさに「カスガイ」になっています。

長男の性格は行動的で、とにかくスポーツをさせる事です。家庭内の秩序を重んじるので、それを絶対に崩さないようにする。

いずれ長男は家を出て行きます。旅立つ時は止めない事です。

●経済的に豊かに生活するための方法、お金をためるための方法

旦那さんには十分財運があるので、お金の心配は必要ないですね。

お金を貯めるためには、なんといっても家計簿を付ける事です。

●私の適職(以前、教育職に就いていましたが、生徒たちのことを考えている教員が少なく熱量の違いで(+夫の転勤)で辞めています)、仕事をする時期と職種について(子どもが小さいためパートで考えています。ちなみに出産前は研究補助のパート(実験の補助)でした)

remaruさんは「解らない物を明らかにする」のが得意なので、学生の時は教師になりたくても、自分が実際に教師に成って、教師の仕事内容が解ってしまうと、ヤル気を失ってしまいます。研究補助の仕事の方が似合っていますね。

喋りが巧いので、喋りを活かせる仕事がいいです。自分が研究するのもいいのですが、男性の研究者たちが研究して得た結論を、解り易く説明すると、巧く行ったりします。

復帰の時期は、今は急がず、あれこれ探してみて、何かいい物があれば、それをやればいい。

年齢的な事を言うと、次の妊娠を考えていくべきでしょう。

●私の母が毒親で、さらに私が小学生くらいのときから(現在も?)男の影がありました。私の結婚を境に私の方から一方的に実家と連絡を断っています。関わるとネガティブな気持ちになり、私の精神状態が不安定になるからです。母は努力をしたふりをして可哀想な自分をアピールし、まわりを否定する人です。今後、関わるつもりもないのですが、トラブルを防ぐ方法を教えてください。1つ気がかりなのは父です。父は単身赴任で建設業の仕事をしていますが、10年以上前にステージ4の大腸がんの手術をしました。人工肛門にはなりましたが奇跡的に今も元気ではあります、たぶん。(連絡をとりたいのですが、母が裏で操っていると思うと気軽には接触できません)父が幸せに生きることが望みです。

母親との相性はそんなに悪くないのですが、一緒に居ると、思いっきり疲労してしまいます。とにかく離れた方がいいでしょう。

父親は癌が再発すると、2年か3年後には死にます。単身赴任ゆえ、食事が酷かったのでしょう。その時期をクリアすれば、もう12年は生きる事ができます。

●その他、タマティーさまから見て気になる点がありましたらご指摘、アドバイスをお願いいたします。

一番気になるのは、妊娠が余りにも遅かった事ですよ。夫婦の相性もいいし、結婚した時期もいいので、これで妊娠が遅れたとなれば、なんらかの問題が合ったという事ですよ。

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平成31年度、タマティーのお年玉プレゼント

●亥年は金運の年
亥年は「金運の年」であると言われている。巧くやれば、お金を大量に儲ける事が出来る。
大地の気がないので、人々はお金を使う事で乗り切ろうとする。お金を使い過ぎて、お金が出て行ってしまう年であるのだ。
しかしお金を使い過ぎてくれる人たちが居るからこそ、大儲けする事が出来る。両極端に分かれるのが亥年の特徴なのである。
「大金がドッカンとやってくる」のが亥年らしいお金の儲け方なので、自分の財運を刺激するアイテムを持った方がいい。
そこで今年のタマティーのお年玉プレゼントは、
「金色の置物」「お財布」「縁起物の食事」
の3つである。
但し、今回は当たり外れが非常に大きい。
●金色の置物
「金色の置物」は今年の干支に因んで、「猪」の物が最もお勧め。
なかなか猪の置物がないのは、やはり猪だと当たり外れが出て来るからである。
次いで「黄金の昇り龍」もお勧めで、こちらは普段から金運を呼ぶアイテムと知られている。
「金色のイルカのリング」は、恋愛運や結婚運を高めるアイテムに成っている。
玉の輿を狙うなら、これを付けるべきであろう。
イルカは漢字で「海豚」と書く。だからイルカと猪は縁があるのだ。
●お財布の寿命は3年
お財布の寿命は「3年間」だと言われている。3年経ったら買い替えるようにする。
気を付けるべきは、主婦だと財布の中をレシートだらけにしてしまい、使い勝手の悪い状態のままにしているという事だ。
夫は夫で、同じ財布を延々と何十年も使い続けたりする。
お財布は2つ持った方がいい。1つしかないからこそ、金欠に成ってしまうのだ。
財布の色は財運をアップさせるなら「黄色」、無難な物が欲しいのなら「黒色」にするといい。
但し、お財布の色には個人の相性がある。
「赤色」や「青色」の財布は絶対にダメなのだが、水商売をやっている女性なら、逆にこれらの色の方が効果絶大と成る。
飲食で縁起を担ぐ
亥年である以上、「トンカツ」は食べるべきであろう。
豚肉は食中毒を起こす可能性が高いので、豚肉はトンカツで食べるべきであって、焼肉では食べない方がいい。
去年、「モヤさま」で、さまぁ~ずがトンカツばかり食べていたのは、亥年を先取りしての事だと思う。
「山菜」も亥年にはお勧めの食材と成る。
大地の気がなく成って行くので、山の幸である山菜を食べると、エネルギー補給と成るのだ。
「蕗の薹」「蕨」「ゼンマイ」「タケノコ」「椎茸」とかを沢山食べるといい。
「綺麗な水」も亥年には必要に成って来る。
体は綺麗な水を沢山飲むと浄化される。清涼飲料水など出来るだけ飲まないようにした方がいい。
綺麗な水を飲まないと、病気に成ってしまい、医療費のために大量出費になってしまったりする。そういう事があるからこそ、水には気を付けた方がいいのだ。

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平成31年度 タマティーの大予言

明けましておめでとうございます!
本年も宜しく。
それでは今年も、「平成31年度、タマティーの大予言」からスタート。
●己亥の意味
今年は「己亥」の年。
「己」は「十干の第六位」で、字源は「糸巻」であり、転じて「自分」を意味するように成った。天の気は後半に差し掛かったが、気はひん曲がっており、それで自分があれこれ工夫して正していかなければ成らない。
「亥」は「十二支の第十二位」で、字源は「猪」であり、転じて「根ざす」「兆す」という意味を持つようになった。地の気はもう今年で終わりであり、なんらかの爆発が起こって現状を覆したり、新しい兆しが見えて来る年なのである。
だから己亥の年は、政府は慎重に政治を行っていかなければ成らず、時間をかけて結果を出していく一方で、国民の方はもう既存の政策に飽き飽きしているので、新しい何かを作り出していく事に成る。やり方を間違えてしまうと、問題はこんがらがり、政府も国民も双方が予期せぬ結果を生み出してしまうから注意が必要である。
●己亥の年に起った出来事
昭和34年には、最低賃金法と国民年金法が制定された。どちらもなかった方がいい法律であり、これらの法律のために、日本人の所得は低く抑えられたし、政府は国民年金のために肥大化し、余計に国民租税負担率が高く成って行った。
明治32年には義和団の乱が起こっている。 亥年では大地の気がなくなるので、大陸諸国では、反乱や革命が発生し易い。中国問題がより悪化する年だと思った方がいい。
天保10年には、蛮社の獄は起こっている。 これは朱子学者たちによる凶行であり、己亥は政府の力が強く、国民の力が弱くなるので、どうしてもこういう事件が起こる。
安永8年には、洒落本や読本が流行した。 文化が爛熟しすぎると、文化の堕落が始まるのである。
享保4年には、定免制が始まった。これこそ 享保の大飢饉の原因であり、徳川吉宗は幕府財政の事しか考えていなかったので、それで大飢饉が発生してしまったのだ。
万治2年には、隠元が黄檗宗万福寺を創建している。黄檗宗の影響力は非常に強力で、kれによって日本の宗教も文化も発展した。「卓袱台」は黄檗宗由来の物である。
己亥の年は、法律や税制で大失敗をする年であり、政府は法律の制定や税制の改正には慎重に成った方がいい。満を持してやっても、政府の意図とは真逆の事を起ってしまう。それと文化に於いて重大な変化が起こる年であり、文化が発展する事もあれば、文化が堕落する事もありえる。
●昭和の巨星堕つ!
今年は必ず昭和の巨星が堕ちる。
1人目は「長嶋茂雄」であり、去年の段階で、既に集中治療室に入って治療を受けている段階なので、今年はもう死ぬであろう。巨人ファンたちが長嶋茂雄を熱狂的に崇拝した事が、逆に若者たちの野球離れを引き起こしたのである。
もう1人の人物は「池田大作」であり、7年前に死んでいると噂されながらも、植物人間の状態でどうにか生きていた。しかし去年、「小説人間革命」が終了したので、創価学会の方も覚悟を決めたと考えていい。最新の医療を使えば2022年まで持つかもしれないが、そうやって生きながえらせると、逆に創価学会の運気がガタ落ちになっていくのだ。
●新天皇即位
今年は天皇が退位する事に成る。皇室敬語では、「退位」ではなく「譲位」である。日本史上、今まで退位した天皇はいない。今回初めて天皇が退位するのである。退位するという事は、天皇は悪政をやったという事になる。
新天皇の即位は時期的にはなんの問題もない。出来れば、もう少し早くやった方が良かった。今年、即位してしまうと、天皇本人がどうのこうのよりも、皇后の事で皇位が揺らぐかもしれないのだ。
皇后問題は「皇后爆弾」と言っていいかもしれない。雅子皇太子妃は、神道も仏教も完全に否定している。皇后の発言内容によって、暗殺事件が起こる可能性が非常に大きい:。神社神道の方は、雅子皇太子妃に対して、途轍もなく根深い不満を持っている。仏教の方は全く相手にされていないので、どこの宗派が過激な路線を取ってもおかしくない。
●政治
安倍首相の政権は東京五輪まで続く。東京五輪が迫っている以上、開催するまでに首相を交代するのはまずない。しかし「その次が誰か?」と成るのだが、今の段階では大した人物が居ない。それで小泉進次郎が浮上してくる。尤も若すぎるし、経験値が少なすぎる。たとえ首相になっても、大臣を務まる人材が居ないから、首相が独裁的な態度を取るように成るだろう。
トランプ大統領は「対中国包囲網を早くに形成できるか?」なので、これをやるために、政権内で首切りが行っているのである。習近平は今年「当たり年」。アメリカの外交は中国に押されまくる事に成る。北朝鮮も韓国も中国寄りだから、日本は絶対にアメリカ合衆国に付くべきである。
去年、金正恩はトランプ大統領を巧く騙す事に成功した。北朝鮮は外交が破綻した時の事を考えて、ニューヨークで核爆弾テロを準備していた。本当に出来るか解らないが、事態はそこまで緊迫していたのだ。しかし今年は判断ミスを連発する事であろう。アメリカ合衆国は北朝鮮に騙されたと解ったから、もう同じ手は食わない。
●経済
経済は好調であり、アベノミクスは成功しているので、経済は発展していく。しかしトランプリスクがあるので、それで景気に悪影響を及ぼす事に成る。トランプ大統領は本当にアメリカ合衆国の事しか考えていないので、大恐慌を引き起こしてでも、アメリカ合衆国の利益に成るような事を平気でしてくる。
日本のマスメディアの質の悪さは際立っており、テレビCMを出す企業は広告をもっと考えて欲しい。正しい情報が流れないので、それで日本政府がおかしな選択を取ってしまったりするのだ。変化して行く時期は、マスメディアの情報を一切信用しない方がいい。
●芸能
今年は、爆笑問題に悲劇が起こる。既に去年の段階で不正入学が暴露さえているので、今年も爆笑問題はスキャンダルに見舞われる事であろう。とっくの昔に旬は去っているので、それでいながら冠番組を多く持ち過ぎている。不要な冠番組を棄てないと、若い芸人たちが伸し上がっていけないのだ。
木村拓哉と工藤静香の離婚が、もしかしたら起るかもしれない。SMAP解散以降、四面楚歌にあるので、ここは離婚して、心機一転するのが最善の選択肢と成る。芸能人は落ち目になると離婚するので、木村拓哉と雖も例外ではないのだ。
●個人レベル
個人レベルでは「激変の年」になる。なんせ大地の気はもう終わりなのである。そうなれば変化せざるを得ない。不要な物を切り捨て、新しい物を作り出していく。だから生き残る事が出来るのである。
ちなみに、今年は財運が大いに刺激される年であり、散在しまくる人たちと、大金を掴む者たちに分かれる。財運が良く成るような事をしておくと、本当に大金がやって来るように成るのだ。

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