« 2019年10月 | トップページ | 2019年12月 »

2019年11月

沢尻エリカに対して勝手に運命鑑定

●沢尻エリカの名前は非常にいい 

 沢尻エリカはMDMAの使用で警察に逮捕された。来年の大河ドラマでは帰蝶役で出る事が決まっていたので、NHKは大変だろう。

 沢尻エリカは、

地格「7画」

人格「8画」

総格「19画」

と、名前は非常にいい。完全に芸能界向きで、当然にこれなら成功する。

但し、陰陽バランスが悪いので、悪く成れば、一気に悪く成る。

●完全に「厄年」というしかない

 今年は天中殺ではないので、完全に厄年というしかない。33歳なのだから、もっと警戒して良かった。

 女性の30代は厄年が続くので、絶対に減速すべき。減速しないと、今回のようにクラッシュしてしまうのだ。

 沢尻エリカは麻薬中毒で、

「大麻はやめられない」

と周囲の人たちに言っていたらしい。

 芸能事務所の方も問題視しており、かなり前から、本人に麻薬を使用しないよう勧告していたとの事。恐らく、警察に垂れ込んだのは、芸能事務所の関係者sじゃないかな。

●おかしな芸能契約

 沢尻エリカは個人事務所を持っていて、なんとスペインにある。

 その個人事務所がエイベックス・マネジメントと業務提携契約をしている。

 これは余りにもおかしな芸能契約である。今度は脱税が突かれるんじゃないかな?

 こういう事も、厄年になると災厄と成って噴き出してくる。

 芸能契約はもっと単純明解にした方がいい。

●今後の予想

 天中殺ではないので、これで終わりではない。

 初犯ゆえに、裁判で有罪判決が出ても、結局、執行猶予は付く。

 絶対に戻って来る。

 しかし「麻薬をやめる事が出来るか?」だ。

 麻薬中毒になった芸能人たちは、芸能界に復帰しても、結局、また麻薬で捕まる。そういう事にならないよう祈る。

| | コメント (2)

ななさんへの運命鑑定

ななさん、それでは運命鑑定行きますね!😃

●夫婦の相性

旦那さんは旧姓の名前が実にいい。仕事が忙しくて婚期が遅れたか、交際しても、結婚寸前まで行ったのに破局したとかでしょう。年齢の事を考えるなら、離婚歴があってもおかしくないです。

名前の相性では、恋愛をした形跡はない。運命星の相性で、結婚する事に成ったと考えるしかないです。こういう場合、子供はカスガイになるので、子供が居ないと拙い。

旦那さんは改姓後の名前もいい。パワーが非常に強いです。但し、嘘を付き易いようになっています。

結婚した時期は大吉で、実にいい時期に結婚しました。できちゃった婚なので、長女が引き止めたのでしょう。

●霊線

ななさんと娘さんは霊線で繋がっています。

●娘の育て方

なるべく早くに家から出した方がいい。

というのは、第一子長女なので、このまま家に居られると、この子が跡取りに成ってしまう。

2代続けて女が家長なら、その家は女系家族に成ってしまいます。

●子供は多い方がいいか?

当然です。まだ正しい跡取りは出来ていないです。

次の子は旦那さんと霊線が繋がる筈。

3人目の子が男子なら、その子が跡取りでしょう。

尤も第二子が男子なら、その子を跡取りにしていい。

旦那さんは変な病気をしなければ長生きなので、年の事は余り心配しなくていい。

●旦那の仕事

地道にやっていくしかない。多分、向いています。

そういう仕事では、正しさを常に維持しなければ成らない。不正をやらかせば、一発でアウトですよ。「信用第一の仕事」です。

あんまり、家事や育児には手を出させない方がいい。仕事に集中できなく成ってしまうので。

家計をやっていけるだけのお金を入れてくれるなら、遊びのお金を持たせた方がいいでしょう。ケチケチになると、旦那さんは本領を発揮できなくなります

 

 

| | コメント (5)

出来る事をやれ。出来ない事はしなくていい

●出来る事と出来ない事

自分が出来る事をやれば成功できるし、出来ない事を幾らやっても成功できない。

これは当たり前の事なのだが、学校に行ってしまうと、これが解らなく成ってしまう。

出来ない事を一生懸命やってしまう」ように成るのだ。学校に居る時はそれでもいいかもしれない。

しかし、社会に出れば、出来る事だけをやればいい。

もしも出来ない事をやれば、誰がどうやっても成功しない。

●時間は短い方がいい

自分に出来る事は、短時間でやり終える事が出来る。そんなに長々と時間はかからない。

これも学校に行くと、解らなく成ってしまう。

時間をかけて勉強しなければ成らない」。確かにそれは必要な事なのだが。

しかし、社会に出れば、仕事は時間をかけない方が巧く行く。

時間をかけすぎると、逆に巧く行かなく成ってしまう物なのである。

●米山彩香への評価

最近、米山彩香に興味があり、彼女の著書を読んでいる。

処女作『最高の時短』では評価は保留。肩に力が入り過ぎている。もっと文章を噛み砕かないと。

第二作目『やりたいことを全部やってみる』では、女らしさが出て来たので、高評価。自分の言いたい事を、噛み砕いて書かないと、相手に伝わならない。

苗字が「米山」なので、どうしても文章を捻ってしまう。余計な言葉が多く成り過ぎる。

しかし名は「彩香」なので、女らしさを前面に押し出さないと、巧く行かない。

生年は1987年なので、現在は「32歳」。

タマティーは彼女に合格点を与えるが、「なんでこんな若くて?」と疑問が残る。

そこで彼女のプロフィールを調べてみると、なんと、

「東京理科大学大学院修士課程修了」

との事。

これが「大卒」と「大学院卒」との違いか~。

| | コメント (7)

恐怖のデスブログ

今回のブログは、

「恐怖のデスブログ」。

ここに書かれた事は、必ず実行されます。

 

●爆笑問題、スキャンダル爆弾を食らう

今年は、爆笑問題にとって、超危険な年。

既にスキャンダル爆弾が用意されているので、後はいつ爆発するかだ。

略して、「スキャ爆」。

今年の流行語大賞を狙います。

●『サンデーモーニング』終了

関口宏さんの往年の良さがもう殆どなくなってしまった。

ま、「喝!」が最大の問題なんだよ。

専門家でもない人が、精査せずに発言するのは、その内容がどういう物であれ、問題あり。

コンプライアンスに抵触してきて当然。

●みのもんた、消滅

もう殆ど喋っていないのだから、消滅しても別におかしくない。消滅しても解らなかったりして。

大体、番組の司会は長々とやるもんじゃない。辞めた方がいい時に辞めておかないと、次がなくなっちゃう。

賞味期限が切れる前に、終えた方がいい。芸能界に居続けてしまうと、悲惨な晩年を迎える事だろう。

●平松愛理、癌再発

タマティーは個人的に、平松愛理が大好き。名曲多し。キャラがいい。

ただ、命鑑定してみると、今年は超最悪。対策の施しができない程である。

癌再発じゃないのかな。死ぬかは解らない。

仕事を控えて、休養を取って欲しいな~。

●山田洋次、死す。

映画監督の山田洋次は、そろそろ死にますな。

映画監督として、長くやりすだ。老害こそ、日本映画がダメに成ってしまった一因。

若くて才能ある人が映画監督になっていかないと、日本映画は発展していかない。

| | コメント (0)

« 2019年10月 | トップページ | 2019年12月 »