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2020年3月

新型コロナウィルスと米中戦争

●2月下旬の心霊現象

2月下旬に霊界から大量の霊魂たちがやってきた。

「新型コロナウィルスは自然界にある物ではないから、非常に危険」

との事。

通常では考えられないほどの量の霊魂たちが、北海道に集まった。

どうも、

札幌と函館」

が重要らしく。ここが突破されると、日本全土に大流行するらしい。

それだけでなく、ロシアにも大流行してしまうみたいなのだ。

●新型コロナウィルスは「サーズⅡ型」

「サーズ」はアメリカ軍が開発した生物兵器。

新型コロナウィルスはサーズの新しいバージョン。実は「サーズⅡ型」と呼ばれている。

「サーズ」と「コウモリのウィルス」を掛け合わせた物が新型コロナウィルスなのである。

それに多少の操作をしている。だから、とんでもない感染力を持っているのだ。

関わったのは、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド。

なぜだか知らないが、神様はオーストラリアに対してかなり激怒しているらしい。

裏で相当酷い事をやっているのだろう。

●誰が命じたのか?

トランプ大統領のやり方を見ていると、外交で勝利していっているので、彼が命じたとはどうしyても思えない。

確かにトランプ大統領の外交が巧くいかなった国は、「中国」「北朝鮮」「韓国」「イラン」である。

全部、感染が拡大した国々ばかりだ。

今回の事件は、もっと大掛かりな物である。国際的な製薬会社たちがWHOを動かしてまで行った物だ。

●誰が大儲けするのか?

感染すれば、肺炎になる以上、肺炎の薬が効くのは当然。

それなのに、解熱剤を使うからこそ、死ぬだけの事なのである。

今後、最重要問題と成るのは、「新型コロナウィルスのワクチンを一体どの国が開発するか?」だ。

アメリカ合衆国がワクチンを開発したのなら、まさにぼろ儲けである。

そうなると、

アメリカ合衆国政府が新型コロナウィルスを中国で撒いた」

と断定するしかない。

●呪われたオリンピック

東京オリンピックは延期以外、選択肢はない。

中止しないように持っていかないと。

安倍首相は必ず大英断する事だろう。

まさに「呪われたオリンピックだ」

ソ連はモスクワ五輪の後、11年後に滅亡している。

と成れば、中国は11年後に滅びるという事になるかもしれない。

習近平はやり返すしかないだろう。

中国の諜報機関が一体どこまで情報を掴んでいるか解らないが、ウィルステロを行う場合、アメリカ合衆国より、オーストラリアを選ぶのではないか? オーストラリアには今後、絶対に行かない事だ。

日本はアメリカ合衆国と同盟を組んでいる以上、如何なる理由があっても、アメリカ合衆国の側に付け。これだけは絶対にブレるな。

尤も、前回の東京五輪が中止に成った5年後に、大日本帝国は戦争にボロ負けし、降伏している。変な選択をすれば、国家は滅亡してしまう事だってありえるのだ。

●韓国とイタリアは必ずデフォルトする

韓国は今年中に、デフォルトするとみておいた方がいい。

ムン・ジェインは、散々、トランプ大統領を愚弄したので、アメリカ合衆国政府は徹底的に叩き潰す事であろう。

イタリアは国家財政が酷いので、感染が長引けば、イタリアだって、デフォルトする可能性葉ある。

これはEU潰しなのか?

イタリアがデフォルトすれば、コロナショックどころの騒ぎではない。

EUが潰れてしまう。

●東京横浜大震災は近いかもしれない

東京五輪が延期になったからといって、来年、開催できるとは限らない。

東京横浜大震災が起れば、中止に成るかもしれないのだ。

政府が、

「感染拡大防止のため、イベント開催は控えて下さい」

と言っているのに、東京にはイベントをやる輩が居る。そういう連中が居るのなら、天罰が降っても仕様がないであろう。

 

 

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ぱんだままさんへの運命鑑定

ぱんだままさん、前回のコメント、まるでコントでしたよ。

第三者から見れば笑えるのですが、本人としてはそうではないんでしょうけど。

この問題は相性というより、文化の違いの問題ですから。

●長女の名前の問題

名前自体は悪くないです。

画数の事は、女性は結婚すれば改姓するので、巧く回避できます。

もしも気に成るなら、旧字体で書くという手もあり。

音相的には、「マイペース」な子なので、ゆっくりと育てた方がいい。

何もかも自分が育てより、自分の母親を使うといいです。

●霊線

長女の霊線は、旦那さんと繋がっており、次女の霊線は、ぱんだままさんと繋がっています。

完全に「四の結界」が張られているので、突破した方がいいでしょうね。

年齢的に妊娠できるか否かなので、妊娠する気があるなら急いだ方がいいですよ。

これ以上、要らないというのなら、舅姑と一緒に住んだ方がいい。そうしないと、家族が安定しないです。

●舅姑の問題

相性的には、舅とは良いです。

但し、姑とは巧く行かない。自分の思い通りにしたがる癖があるんですよ。

相性以上に、話が噛み合わないという問題があります。

こういう場合、自分は無理せず、旦那さんに任して付き合った方がいいです。

●試練

この運命鑑定には試練があるのですが、

「探偵ナイトスクープに応募しましょう」

です。

ぱんだままさんの悩みは、東京と大阪の人たちにとっては共感する問題なので、応募したら、すんなり通ると思いますよ。

一応。旦那さんに相談してみるといいですよ。

年齢的に一生の思い出になると思います。

 

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新型コロナウィルスに対して勝手に運命鑑定

●新型コロナウィルス

「新型コロナウィルス」は猛威を振るい、パンデミックになってしまった。東京五輪間近での大流行ゆえ、延期は免れないであろう。本当に運が悪いとしかいいようがない。

なんでこんなにも強力なのかといえば、新型コロナウィルスは「38画」なので、攻撃力を持ち、如何なる障害も突破していってしまうからだ。

運命鑑定では、

「新型コロナウィルスをそう簡単には止められない」

と出ている。

●武漢ウィルス

武漢が発生源なので、アメリカ政府は新型コロナウィルスを、

「武漢ウィルス」

というように切り替えつつある。

武漢ウィルスだと、30画になるので、これだと、新型コロナウィルスの猛威を弱くしていく事ができる。

絶対に新型コロナウィルスより、武漢ウィルスの方がいい。

但し、今すぐに止めるというまでにはいかない。

●安倍ウィルス

安倍首相は今回のコロナショックでは、いい政策を打ち出している。

「安倍ウィルス」

にすると、24画になるので、新型コロナウィルスに対して巧みに攻撃していく事ができる。

今すぐに止める事は出来ないのだが、安倍首相の政策はボディーブローの如くに効いてくる。

●トランプウィルス

トランプ大統領は毎度の如く、大胆な政策を打ち出しているのだが、

「トランプウィルス」

にすると、17画になるので、新型コロナウィルスを止めるどころか、彼の政策のために、余計に被害が拡大してしまう。

今後、アメリカ合衆国では、新型コロナウィルスが大流行すると見ておいた方がいい。

●テドロスウィルス

今回のパンデミックは、WHOのテドロス事務総長の杜撰な措置が、大流行を引き起こしたといっていい。

WHOこそが大流行を止めるべきだったのに、WHOこそが新型コロナウィルスを蔓延させた

「テドロスウィルス」

にすると21画なので、本体は大流行を止める力を持っている筈である。

しかしテドロスは邪念があり、邪悪の力として使ってしまった。だからパンデミックが起ったのだ。

●習近平ウィルス

中国の習近平は強権を発動して、新型コロナウィルスを抑え込んでいる。

「習近平ウィルス」

にすると、32画なので、今回の件では、彼は邪悪な人で、邪悪な力を使って、新型コロナウィルスを止める事が出来てしまう。

●蓮舫ウィルス

面白い事に、日本の蓮舫に、

「蓮舫ウィルス」

とすると、習近平と同じ32画になり、今回の件では、彼女は邪悪な人だという事に成ってしまう。

蓮舫が散々、安倍首相を追及した結果、安倍首相の政策は後手に回ってしまったのだ。

一刻も早く、蓮舫をなんらかの罪で逮捕して黙らさせた方がいい。蓮舫が騒げば騒ぐほど、新型コロナウィルスは蔓延し、感染者や死者が出てしまう。

●結論

結論としては、

「新型コロナウィルスより習近平ウィルスの方がいい」

という事である。

次善の策として「武漢ウィルス」もありだ。

 

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