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2021年1月

新春特別企画「新型コロナウィルスで世界はどう変わるのか?」

●新型コロナウィルスはアメリカ軍が作った

 新型コロナウィルスは人工的に作られたウィルスであり、自然発生した物ではない。

世界中に流行する遥かに前に、既にアメリカ軍が作っていた。メリーランド州にある、アメリカ陸軍感染症医学研究所で作られた物である。

軍隊が戦争に備えて、ウィルス兵器の研究をするのは別に構わない。

問題となるのは、それを平時に於いて使用したという事なのである。

●中国の覇権獲得に危機感を持ったから

現在、中国は覇権獲得を目指して、勢力を拡大している。これに対して、アメリカの支配階級の人たちが危機感を持った。

それでアメリカ合衆国は禁じ手を使ったのだ。

5Gは中国が開発した。アメリカ合衆国は完全に後れを取ったのである。

通信技術で負ければ、戦争でも負ける。これは戦争の鉄則である。

●トランプ大統領の知らない所で実行された

トランプ大統領は、中国との関係を悪化させたので、彼が命令を下したのなら解る。

しかし事実はどうも違うらしい。今回の散布は、トランプ大統領の知らない所で行われた。

CIAの内部に居るクリントン派の者たちによって実行されたらしい。

だから、新型コロナウィルスが流行し始めた時、トランプ大統領は、

「これは民主党の陰謀だ」

と発言したのである。

●中国の武漢ウィルス研究所が狙われた

なんで、新型コロナウィルスは武漢で発生したのかといえば、中国の武漢ウィルス研究所が狙われたからである。

そもそも、この研究所は中国軍がアメリカ軍のウィルス攻撃に対抗して作った物なのだ。

アメリカ合衆国やフランスの要人たちがここを訪れているので、かなり前から狙われていた。

犯行の手口はかなり凝っている。

アメリカに居る中国人スパイに、新型コロナウィルスの情報を与え、その情報に基づいて、武漢ウィルス研究所で研究が行われた。研究中、キリスト教徒の研究員が、中国を裏切って、人為的に事故をやらかしたらしい。それで新型コロナウィルスでが流出らしい。

諜報機関の特別工作なので、実をいうと、詳細は不明である。

中国で発生した物は、かなり欠陥のある物で、感染力こそ強いが、殺傷力は弱い。

●イタリアはデフォルトを起こす

イタリアでの感染戦爆発は、中国人たちが在留していたからではなく、令和元年の秋には、もう撒かれていたらしい。

こちらの方は、アメリカ軍の作った物なので、だから死者が大量に出たのである。

イタリア政府は中国寄りに成り、中国との関係を深めたからこそ、CIAは怒ったのたのだ。

いずれイタリアはデフォルトを引き起こす。

●イギリスも狙われた

イギリスも狙われてしまった。欧州連合から脱退したはいいのだが、中国との関係を深めたからこそ、狙われたのである。

アングロサクソンは一枚岩ではない。「英米」としてしまうと、国政政治を見誤る事に成る。

年齢的に、エリザベス女王は、新型コロナウィルスに感染すれば、病死する事に成るであろう。

チャールズが国王に即位すれば、イギリスの政治は波乱を避けられないであろうという事に成る。

●ドイツの銀行は大丈夫なのか?

欧州連合はドイツ経済で持っているような物なのだが、この新型コロナウィルスの大流行で、ドイツの銀行は大丈夫なのかという事になってきている。

メガバンクの1つは倒産するかもしれない。

それほど、危機的な状態になってきている。

欧州連合は広げ過ぎた。お荷物と成っている加盟国は排除した方がいいのだ。

負担があれば、なんでもかんでもドイツに押し付ける。そういう事ではダメなのである。

●ワクチンでぼろ儲け

新型コロナウィルスのワクチンは、大流行する前から出来ている。

十分に死んでくれた頃を見計らって、ワクチンを製造販売する。

アメリカ合衆国の製薬会社はまさにぼろ儲けである。

他の国々もワクチンを作っているが、効果はアメリカ製にはとてもではないが及ばない。

●日本は絶対にアメリカ合衆国に付くべき

日本はアメリカ合衆国の同盟国なので、何があっても、アメリカ合衆国に付くべきである。

中国が台頭してきているからといって、中国と結びつけば、より強力な新型コロナウィルスが日本で撒かれてしまう。

与東京都の小池百合子都知事は、やっている事が余りにもひどい。あれこれ言うくせに、大事な事に成ると、自分で責任を取らず、政府に押し付ける。そういう事で、新型コロナウィルスは絶対に収束しない。

もしかすると、暗殺されるかもしれない。

●スペイン風邪で始まり、新型コロナウィルスで終わるのか?

アメリカ合衆国の覇権は、スペイン風邪に始まり、新型コロナウィルスで終わるかもしれない。

スペイン風邪は名称こそスペインだが、実は、第一次世界大戦の際、欧州戦線に送る兵士たちに打った「インフルエンザワクチン」が原因で世界中に広まってしまった物なのである。

アメリカ合衆国は第一次世界大戦を利用して、覇権国家としてのし上がってきた。

それから百年以上経って、アメリカ合衆国は新型コロナウィルスを撒いて、覇権国家から転落しようとしている。

 

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令和3年度、タマティーのお年玉プレゼント

●財布の寿命は3年

去年、「財布の寿命は3年である」という事を、財布メーカーの経営者から教えて貰った。

確かに考えてみると、財布は使い始めてから3年で、効果がなくなっている。

効果がない以上、買い替えた方がいいのだ。

電子決済が普及すると、財布は使われないどころか、必ず高級品扱いに成る事だろう。

貧乏人たちは財布を持たない。お金持ちたちだけが財布を持つように成る。

だから財布は絶対に持ち続けた方がいい。

そこで、今年のタマティーのお年玉プレゼントは、「財布」という事にした。

●財布を複数持つ

基本的に、財布は複数持つようにする。

「銀行用」の財布と、「生活用」の財布、それに「繰り越し用」の財布。

財布が3つあると、絶対に金欠にならない。

この世には80対20の法則があるので、財布が1個しかないと、その効果はなんと「0%」になってしまう。

●やはり黄色がベスト

財布の色は、やはり「黄色」がベストだ。

黄色の財布はお金が集まってくるので、だから銀行用の財布は黄色の財布にする。

本当に不思議とお金が集まってくる。

●金色は攻め

「金色」の財布は攻めであり、何か事業をしているのなら、使用してもいい。

普通の人が使うと、なんか下品である。

女性なら、肌の白い人でないと、色的に合わないであろう。

●黒色で締める

男性なら、「黒色」の財布を使用するのが一般的である。

これは、黒色だと、締める効果が出て来るので、それで男性には丁度いいのだ。

お金を結構使う人は、黒色ではない方がいい。

●緑は守り

「緑色」の財布は守りであり、主婦とかには最適である。

生活費でお金は出ていくのだが、必要以上に出ていかない。

それでいながら、お金が入ってくる。

●赤色や水色は絶対にダメ

赤色の財布や、水色の財布は絶対にダメである。

これらの色だと、お金がどんどん出て行ってしまう。

浪費家の人は必ずといっていいくらい、財布はこれらの色である。

●スマホも3年で買い替えよう

スマホで電子決済をやるなら、スマホだって3年で買い替えた方がいいという事に成る。

旧式のスマホを長々と持つのは考え物だ。

財布としての機能を果たしている以上、スマホをもっと大事に扱った方がいい。

●スマホだと赤色がベスト

スマホは、携帯電話としてなら、赤色がベストという事に成る。

という事は、電子決済用にもう1つ持つようにした方がいいという事だ。

考えてみれば、ベンチャー企業の社長たちは、スマホを2つ以上持っている。

●夫は財布を買い替えない

妻は財布がボロくなると、財布を買い替えるが、夫は財布がボロくなっても、なかなか買い替えない。

だから、妻の方から財布をプレゼントするとかした方がいい。

そうしないと、夫の稼ぎが悪くなってしまうのだ。

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令和3年度、タマティーの大予言

あけまして、おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

それでは今年もいきなり、「タマティーの大予言」からスタート!

●辛丑の意味

令和3年は「辛丑」(しんちゅう)の年である。

「辛」とは、「入れ墨を行う針」の事で、そこから「つらい」「痛い」「からい」などの意味が派生してきた。

十干では、第八位に位置する。天のエネルギーはもうなく、変革を迫られるという年に成る。

「丑」とは、「道化師」の事で、指に難く力を入れて捻るという意味になった。動物では、「牛」に当てたので、それでおかしな事に成ってしまったのである。

十二支では、第二位に位置し、地のエネルギーは若く、盛んという事になる。

「辛丑」の年は、「歴史の流れが大きく変わる年」である。去年、新型コロナウィルスが大流行したので、政治や経済に於いて、その変化がモロに出て来る事に成る。

●過去の辛丑の年にあった出来事

 過去、辛丑の年に起った出来事を調べてみると、或る共通項が浮かび上がる。

昭和36年(1961)には、ソ連がボストーク1号の打ち上げに成功し、宇宙進出の先陣を切った。

明治34年(1901)には、ロシア帝国が満州を軍事占領。これによって、イギリスは日本との同盟を画策し、翌年の明治35年には日英同盟が締結される。

天保12年(1841)には、天保の改革が開始されている。この改革は、イギリスが清王朝とアヘン戦争をやっており、江戸幕府は危機感を持ったからこそやった。

天明元年(1781)には、冷害が発生し、天明の大飢饉が発生する。イギリスでは、テムズ河が凍り付くほど冷え捲った。アメリカ合衆国は独立戦争を行っていたが、戦争はイギリスの方が有利に展開していた。それが歴史的な寒波のために、兵力の補給が追い付かず、最終的には負けてしまい、独立を承認する事に成る。

享保6年(1721)には、イギリスで、ウォルポール内閣が発足する。この内閣こそ、議院内閣制の始まりである

つまり、辛丑の年では、イギリスとロシアに変化が出て来る年であるという事なのだ。

●国際政治

アメリカ合衆国の大統領選挙では、トランプ大統領が言うように、「大規模な不正があった」。

これは「クリントン財団」がやった物である。トランプ大統領は絶対に納得が行かないと思う。

しかし、大統領に就任した時、クリントン財団を潰しておかなかったからこそ、こうなってしまったのだ。

任期中、戦争をやらなかったから、大統領職を続行するのは無理であろう。北朝鮮とも、イランとも戦争をしない。これでは、幾ら軍隊にいいポーズを取っても、支持されない。

すんなりと、大統領職を譲ってくれるのかという事に成る。下手をすると、戒厳令を出して、居座るかもしれない。

バイデンが大統領に就任すれば、在職中、暗殺されるか、病死する事になるだろう。親中派なので、中国に利益に成るような外交ばかりやる。そんな事をすれば、アメリカ合衆国は持たない。

副大統領のハリスが女性として初の大統領になる。これこそが真の狙いなのである。

オバマは黒人、ハリスは女性。これで民主党は黒人票と女性票を半永久的に手に入れる事に成る。

初の女性大統領と浮かれている時に、アメリカ合衆国は大規模な戦争を始める。日本もこの戦争に参加する事に成る。

中国の習近平は今年も運勢が非常にいい。必ず攻勢に出て来る。バイデン大統領は中国に利するような事を平気でやり捲る事だろう。

北朝鮮のキム・ジョンウンは、今年、かなり大掛かりな粛清に乗り出す。政治家はデブになると、碌でもない事しかしなく成る物なのである。 

韓国のムン・ジェインは、逮捕されるか、暗殺されるかに成るであろう。ソウルでは、デモが起こり、暴徒化するかもしれないので、韓国には絶対に行かない事だ。

ロシアのプーチンにとっては、今年は当たり年に成る。ロシアとは外交をしない方がいい。誘いに乗ると、日本は大損をする。

イギリスに重大な変化が起こる年。ジョンソン首相と習近平が首脳会談をやっても、まともな成果は出て来ない。イギリスと中国の関係は、首脳会談しなければいいのだが、首脳会談をすると、その後、急速に悪化する。

●国内政治

菅義偉首相は正論を貫く政治を行う。首相の発言は良く聞くべきである。国政の流れは大きく変わる

野党に出番はなし。とにかく、東日本大震災に関わった者たちを除去せよ。

なんで、枝野や蓮舫が未だに活躍しているんだという事なのである。

携帯電話料金の引き下げをやった以上、次の衆議院議員選挙では、自民党の圧勝となる。

社民党はもう消滅である。

共産党は危機意識を持って政治活動をやっているので、立憲民主党も社民党もダメだと成れば、勢力を拡大してくるかもしれない。

●経済

新型コロナウィルスが収束すれば、景気は必ず上向く。

既に去年の年末に株価は上昇に転じている。

消費者はお金を使いたがっている。何かお金を使える商品やサービスが出てくれば、どんどん使う事だろう。

●宗教界

今度こそ、池田大作の死が起こる。

恐らく4月から6月にかけて。

創価学会は、池田大作を活かし続けた事で、邪気を大量に溜め込んでめ込んでしまっている。

死によって、何が起こるか解らない。

生命維持装置を使っているので、本来、死すべき時と、大きくずれてしまっている。

それで、毎年、池田大作の死を予言しなければならなくなっている。

●芸能界

木村拓哉はジャニーズ事務所を退社する。滝沢新社長にとっては、木村拓哉は目障り以外の何物でもない。

「徹子の部屋」が終了する。もう黒柳徹子の発生は明瞭ではなくなっている。

ダウンタウンに悲劇が起こる。何かとんでもないスキャンダルに見舞われる事だろう。

マツコ・デラックスが大当たりする。出来る事なら、衣装をもっと派手にした方がいい。

ぺこぱが大ブレイクする事だろう。特にシュウペイの方が。両方とも、ピンでの仕事を増やした方がいいだろう。

LiSAには更にヒット曲が出て来る。当たり年で『紅蓮華』がヒットしたので、今はフィーバー状態にある。だから後何曲か、ヒットが出て来るように成る。

●気を付けるべきは巨大地震 

地のエネルギーが強く成っているので、巨大地震には気を付けるべきであろう。

特に、新型コロナウィルスでは、東京都は小池百合子都知事が止めようとしていない。

そんな都知事を選んだ東京都民たちには、天罰が下ってもおかしくないだろう。

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