« 長友佑都と平愛梨を占ってみました。 | トップページ | 『鎌倉殿の13人』を占ってみました。 »

2022年度、超マイナー流行語大賞

今年もやってまいりました、「超マイナー流行語大賞」!

諸事情があり、年末での発表になってしまった。

ちなみに、今年の新語流行語大賞は「村神様」。

タマティーは一度も使った事がありません。

新語流行語大賞は、野球贔屓。

まずは、ノミネートを発表!

 

●「ブラボー長友」

日本はサッカーワールドカップで大活躍。

長友佑都は実に良くやった。

長友が下がると、点が入る。

試合では、活躍できなかったけど、「ブラボー」を連呼して、大いに盛り上げた。

 

●「岸田不況」

コロナ禍で経済が縮小しているのに、円安に持って行ってどうするんだ?

日本経済はもう円安になれば経済が発展するものではない。

発想が30年以上前のものだよ。

 

●「尾身クローン」

尾身会長は活躍したけど、もう下がってほしい。

オミクローン株が大流行して厄介だけど、尾身クローンの方も実に厄介。

 

●「ヤクセン」

ヤクセンとは「ヤクルト1000」の事。

商品がそもそも良かった。

そこに、マツコデラックスがテレビで発言した事をきっかけに大ブレイク。

ちなみ、タマティーも「この商品は売れるよ」と、陰ながら応援していました。

 

●「カルピスリバイバル」

今年の夏、久々にカルピスを飲み、嵌ってしまった。

猛暑で疲労し捲っていたので、カルピスは実に効果的だった。

 

●「ロコずり」

「ロコずり」とは、ロコソラーレを未だに引き摺っている事をいう。

ロコソラーレは冬季五輪で大活躍。

ロコソラーレの事を調べると、このチーム、実にいい。気に入ってしまった。

 

「理加ちゃんチェック」

理加ちゃんチェックとは、川﨑理加がニュース番組に登場すると、チェックする事を言う。

基本、土日、祝日のニュース番組に出る。

その際の服装がひどい。

社内でイジメを受けているのではないかと思ってしまうほどだ。

そのくせ、たまにドレスのような服を着て出て来る。

どうなってんだ?

川﨑理加は高が30分のニュース番組で、1回は言い間違える。

俺はその言い間違いを楽しみにしている。腹黒。

●「無報告婚」

今年、みちょぱが結婚した。実にめでたい。

ところが、みちょぱ、結婚を有吉に報告しなかったという。

有吉は芸能界で、最大の恩人だろう。

本来なら、真っ先に報告すべきだった。

仕事で仲がいいからといって、プライベートでも仲がいいわけではないのであろう。

 

●「ちゃみちゃみ」

「ちゃみちゃみ」とは、ゆうちゃみみたいに可愛く決まっているけど、ゆうちゃみみたいに頭の悪い女の事を言う。

これは誉め言葉。

ゆうちゃみの頭の悪さは、彼女の性格や喋り方で、バカには見えない。

実にいい愛嬌になっているのだ。

 

闇落ち

『鎌倉殿の13人』は名作。

北条義政の闇落ちしていく所が、実に面白かった。

 

サクレモ

「サクレモ」とは、サクレレモンの事を言う。

今年の猛暑では、このアイスで大助かりした。

体の火照りが、このアイスを食べると、一発で収まる。

 

●「やっぱりチョコモナカ」

夏は散々、サクレモを食べたのに、猛暑が終わると、チョコモナカに交代。

秋はチョコモナカが昼食代わりになっていたくらい。

 

今年の超マイナー流行語大賞は、

「サクレモ」

に決定!

サクレモは売り切れ続出だった。

そのくせ、猛暑が終わると、売れ残っていたりした。

猛暑専用のアイスといったところか。

|

« 長友佑都と平愛梨を占ってみました。 | トップページ | 『鎌倉殿の13人』を占ってみました。 »

おすすめサイト」カテゴリの記事

ニュース」カテゴリの記事

映画・テレビ」カテゴリの記事

子育て」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 長友佑都と平愛梨を占ってみました。 | トップページ | 『鎌倉殿の13人』を占ってみました。 »