映画・テレビ

令和6年度、タマティーの大予言

明けましておめでとうございます。

今年も宜しく!

それでは今年も、「タマティーの大予言」からスタート。

 

●甲辰は荒れる年

「甲」は十干では第一位。天の気が一巡して、最初からスタートする。字源は「亀の甲羅」。

「辰」は十二支で第五位。地の気は充実しているという事。字源は「蛤」。但し、元々は「龍」の一種を意味する物であった。

甲辰の年は、天の気は一巡して新たなスタートを切るが、地の地が充実しているので、それで「戦争」が非常に起こり易い。

 

●甲辰の年に起こった出来事

甲辰の年に起こった出来事を見ると、まさに戦争だらけ。

1964年には、「トンキン湾事件」が起こっている。この事件がベトナム戦争の引き金と成る。

1934年には、「満州帝国建国」。日本が満州帝国を作った事で、ソ連はコミンテルンを使って、謀略を開始する。それで支那爺編、大東亜戦争が起こる。

1874年には「佐賀の乱」が起こり、「台湾出兵」も行う。佐賀の乱は西南戦争に繋がり、台湾出兵は日清戦争へと発展していく。

1814年には、江戸幕府が蝦夷地防衛を縮小するという事をやっている。ロシア軍が蝦夷地を攻撃してきたので、防御を固めるために、函館と松前まで兵力を下げた。

1754年には、「加賀騒動」が起こっている。加賀藩ではこの騒動を終結させるために、なんと30年も費やしている。

1694年には、「イングランド銀行設立」。この銀行があればこそ、イギリスは世界中に植民地を作っていく事に成る。

 

●政治

政治は、ほぼ確実に政権交代。

岸田文雄首相は、本当に経済を知らない。

円安にしてしまえば、日本経済は巧く行かないのだ。

支持率は下がり続けている以上、次の総選挙で敗北する。

 

●経済

株価は急上昇する。

戦争が起これば、株価は一気に跳ね上がる。

軍事関連の株は買いだという事に成る。

 

●文化

文化では、ジャニーズの凋落によって、新たな勢力が続々と出て来て、芸能界は物凄く活性化する。

注目したいのは。フジテレビの『ぽかぽか』。

澤部祐の運気が物凄く良くなっているので、番組に梃入れすれば、この番組から、芸能界を変化する動きが起こってくる。

10年ぐらいやっている番組はもう辞めてしまった方がいい。

『ぽかぽか』に集中して、視聴率を地道に上げていくべし。

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「フースーヤ」を占ってみました。

フースーヤの運命データ

 総格7画 吉

 

●M-1優勝の最有力優勝候補

フースーヤは結成7年目の漫才コンビ。

今年のM-1では優勝するのではないかと思っていたけど、敗者復活戦敗退。

敗者復活戦は「シシガシラ」が勝利したけど、決勝戦では全く振るわなかった。

俺の判定では、敗者復活戦は、

1位「ななまがり」

2位「シシガシラ」

3位「フースーヤ」

ななまがりは観客がドッカンドッカン受けていた。

あれを1位にさせなかったのは、おかしい。

敗者復活戦の審査員は漫才師たちなので、爺臭いななまがりより、ハゲのシシガシラを選んでしまったのであろう。

 

●フースーヤ

フースーヤは7画なので、攻撃的なネタを得意とする。

とにかく、自分たちが面白いと思うネタをやるべし。

掴みは物凄くいい。

物語の展開と、歌の部分が交差するので、余り歌の部分を長くすると、話が前に進まなく成ってしまう。

それとラストの追い上げに問題あり。そこを改善すると、大爆笑に持っていける。

 

●谷口理

フースーヤは「谷口理」と「田中ショータイム」からなる。

谷口理は地格が11画。

若くして頭角を現すタイプ。

頭の回転は物凄くいい。

但し、頭が良すぎて、観客にとって理解不能のネタを作ったりするので、そこは要注意。

 

●田中ショータイム

田中ショータイムの本名は「田中翔」

地格が12画なので、自分の思い通りに相手を動かそうとする癖がある。

そもそも谷口理を誘ったのは、田中翔の方。

芸名は地格が14画になるので、喋りが達者に成る。

欠点としては、人格的に軽くなってしまう。

芸名にした方が、谷口理の才能をより巧く引き出す事が出来る。

 

●ネタ作りの巧さと抜群の表現力

フースーヤのいい所は、ネタ作りが巧いという事。

他の漫才コンビたちと比較すると、断然いい。

ただ、ななまがりのネタがとんでもなく面白かったから、あれでは抜けんだろう。

それと抜群の表現力。

いいネタがあって、それを巧く表現するからこそ、爆笑に持っていける。

ただ、オチをどう持っていくか? ラストが盛り上がらないのは、着地点をきちんと決めていないから。

シシガシラはハゲネタ一点張りで行ったので、それでフースーヤは負けてしまったのだ。

 

●今年のM-1決勝戦は全く盛り上がらなかった

今年のM-1は、1回戦から敗者復活戦まで大いにり上がっていた。

それなのに、決勝戦だけが盛り上がらなかった。

第二期M-1では、最も詰まらなかった大会だったと言っていい。

原因は上沼恵美子が審査員を辞めてしまったからであろう。

世代交代である以上、致し方ないのだが、審査員長が明るい性格の持ち主でないと、審査員席はどんよりとしてしまう。

次回は松本人志が引退して、中川家の礼二君が審査員長になるべきであろう。

令和ロマンは先行逃げ切りで優勝。

トップバッターで優勝というのは本当に凄い。

この優勝にはなんの文句もない。

敗者復活組がシシガシラではなく、フースーヤだったら、今回の大会は神回といわれるくらいに面白くなった筈だ。

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2023年度、超マイナー流行語大賞

●「アレ」はひどすぎ

今年の新語流行語大賞は「アレ」。

俺は使っていません!

新語流行語大賞では、プロ野球に関する物は判断がおかしくなる傾向にある。

今年はやった言葉といえば。

「リアル二刀流」

「ペッパーミルパフォーマンス」

「闇バイト」

「性加害」

とかであろう。

番外編として、「スラムダンクの大ヒット」も忘れては成らない。

ギャルの流行語大賞は「なぁぜなぁぜ」。

これは真っ当な受賞。

 

超マイナー流行語大賞とは、タマティーの周辺ではやった、超マイナーな流行語の中から、大賞を決めた物である。

 

●第10位「チンチン振り振りダンス」

「新しい学校のリーダーズ」の「首振りダンス」がはやるずっと前から、「チンチン振り振りダンス」をやっております。

 

●第9位「ポーリンのチャーム」略して「ポリチャム」

結婚して色気が増した中条あやみ。結婚は大成功!

ちなみに、ポーリンは中条あやみの愛称。

中条あやみの色気パワー。それが「ポリチャム」。

中条あやみの「午後の紅茶」のCMが良かったので、久しぶりに買って飲んだ。

午前中に珈琲を500mlを飲んだ上で、午後に午後の紅茶を飲んだので、その日の夜、全然眠れなくなってしまった。

「ポーリン、責任取って」

 

●第8位「推し女」

俺の今年の推し女は、「稲田美紀」でした。

M-1準決勝戦進出ならず。

もっと頑張れよ。

 

●第7位「大人ハレンチ」

フースーヤの、

「子供チャレンジ、大人ハレンチ」

が頭にこびりついてしまった。

メッチャ、センスのいいフレーズ。

現時点で、M-1の優勝候補。

 

●第6位「アイドルショック」

YOASOBIの「アイドル」はまさに「アイドルショック!」

楽曲としては非常に優れている。

ところが、この楽曲、意外と低コストで作れるという。

 

●第5位「猛暑地獄」

俺は夏の暑さには弱いいで、猛暑は本当に困る。

猛暑が続くと、猛暑地獄。

あ~、夏よ、早くに終われ!

 

●第4位「スタミナ切れ」

ラグビーワールドカップでは、日本チームは本当に不甲斐なかった。

体重を軽くして、機動力を高めたんだけど、体重を増して、パワーゲームに持ち込むのが主流になった。

外国のチームで強い所は、選手たちは、

「身長183㎝以上」「体重120㎏以上」

だった。

こんな選手たちを相手にしたのだから、日本チームは後半の20分あたりでスタミナ切れ。

 

●第3位「ピグモン井上」

今年は「NON STYLE」の過去の漫才を大量に見捲った。

その上で、石田明」のYouTubeは全部見させて貰った。

石田明の考えには、悉く納得!

相方のピグモン井上は、キモいかもしれないけど、

大事な所で、重要な決断をする凄い奴ってのが解った。

 

●第2位「鈴香惚れ」

新しい学校のリーダーズのSUZUKAには、マジで惚れましたよ。

本人の本来の性格とは全く違う事を、

SUZUKA名義でやっている。

 

●第1位「ラブスマ」

ラブスマとは、「ラブリースマイリーベイビー」の事を言う。

今年のM-1の1回戦の優勝者は「ラブスマ」に決定!

漫才が面白すぎた。

今年の夏は猛暑続きだったけど、ラブスマのお陰で、いい風が吹いたね。

 

ほののちゃんとありちゃん、タマティーは君たちの事をずっと応援しているよ。

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梅澤愛優香を占ってみました。

梅澤愛優香の運命データ

 地格 39画 吉

 人格 29画 吉

 総格 65画 吉

 

●ラーメン屋を出店してからトラブル続き

梅澤愛優香は現在、行方不明だという。

元バイトAKBのメンバー。

20歳でアイドルを引退し、修行なしでラーメン店「麺匠八雲」を開業。

その後、「ちゃんぽん龍龍」「沙羅善」を出店。

手広く経営したはいいが、味は不評。

ラーメン評論家「はんつ遠藤」に批判され捲った。

それで出入り禁止を出したという。

修行せずにラーメン屋を開いた時点で、もうおかしい。

暴力団との繋がりがあるとの噂が存在する。

 

●字画

梅澤愛優香の字画は物凄くいい。

地格39画なので、アイドルとしてブレイクしていく事が出来る。

20歳でアイドルを引退してしまったのが、そもそもの間違い。

もうちょっと続けていれば、ブレイクしたであろう。

 

●字相

「愛」は、大事な物を取られて、振り返っている姿が語源。

名前に愛のある人は、とにかく他人に愛情を与えるのが好き。

梅澤愛優香がラーメン屋を開いたのは、そもそもは他人に愛情を与えるため。

「優」は、仮面を被った俳優が語源。

本心を明かさずに、人と付き合うので、本心とやっている事が乖離すると、問題が発生してしまう。

名前に「香」が入っていると、女らしさを十分に発揮し、色気も出て来る。

ラーメン屋の女店主にしては、色気がありすぎたな。

 

●音相

音相の「まゆか」は、

「愛のある家庭を築く」

という意味。

本来は家庭的。

ラーメン屋の女店主に成って、店を切り盛りするより、結婚して、夫に店を任し、自分は内助の功を発揮する方がいい。

まゆかという名で、ラーメン店をやっていくのは無理だろう。

 

●元彼が仕切っている?

梅澤愛優香の名前はいいのだが、ラーメン屋の女店主というのは、どうもいけない。

調べてみたら、なんと元彼が店を仕切っているという。

元彼の名前は「古川博一」。

名前の相性から言うと、梅澤愛優香と古川博一の相性は良く、これなら恋仲になってもおかしくない。

だったら、結婚すれば良かった。

なんで別れたんだという事に成る。

梅澤愛優香はラーメン屋の経営を、

「元々やりたくなかった」

と言っているらしい。

だったら、やるなよ。

 

●自殺する事もありえる

ラーメン屋を開いてから、ずっと揉めっぱなし。

最初っから、元彼にラーメン屋をやらせれば良かったのである。

彼氏と別れて、ビジネスで繋がっていれば、別れるに別れられないであろう。

と言うか、多分、肉体関係はある筈。

世間ではそういう女性を「セックスフレンド」と呼ぶ。

セックスフレンドがラーメン屋をやっていれば、トラブルが起きない方がおかしいだろう。

梅澤愛優香はラーメン屋のトラブルで運気を大量に使い切っているので、2年後か3年後に自殺する事もありえる。

結婚するなら結婚する。

別れるなら別れる。

男女関係のけじめをきちんとつけておかないと、ラーメン屋のトラブルは絶対に解決できないであろう。

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広末涼子を占ってみました。

広末涼子の運命データ

 地格 14画 凶

 人格 16画 吉

 総格 24画 吉

 

●W不倫で芸能界引退の危機?

広末涼子は今、W不倫で芸能界引退の危機に陥っている。

CMの契約をする際、

「不倫は致しません」

という条件を飲む。

広告主は宣伝して商品やサービスを売っているのに、起用したタレントが不倫をやって、イメージダウンすれば、本末転倒になってしまう。

今回、広末涼子は不倫云々の話だけでなく、億単位の違約金を払う事になる。

広告会社の社員たちは、

「広末涼子は今後10年、広告では使えない」

と言っているほど。

 

●字画

広末涼子の地格は「14画」。

この画数は大凶で、自分の思い通りには事は運ばない。

既婚女性の場合、夫や子供たちの事で苦労が絶えない。

14画は淫乱の画数で、それで広末涼子はセックスに物凄く執着してしまう。

ドラマの仕事をすると、共演した男優と、ほぼ肉体関係を持ってしまうという。

結婚したら、夫の性愛術が巧ければ満足できるのだが、そうでないと、不倫に走ってしまう。

 

●地相

涼子の「涼」とは、「大量の水」という意味で、それで「涼しい」という意味が派生してくる。

名に「大量の水」があるゆえに。パワーは非常に大きい。

米倉涼子」「篠原涼子」など、涼子の名を持つ女性タレントたちは、必ず活躍している。

年を取っても、なかなか太らない。

それだけでなく、なぜだかいつまでも瑞々しいのだ。

美貌を活かせば、幾らでも仕事はあるのに、不倫に走ってしまうからこそ、仕事がなくなってしまうのだ。

 

●音相

「涼子」の音相は「良子」である。

本当は良子なのだけれども、良子という女性は結構多い。

それで発音は同じで、違う漢字を用いたという事なのである。

「良」とは、「善悪の判断が出来、善を選ぶ事」を言う。

今回、広末涼子に非難が殺到したのは、名前では、「善悪の判断が出来る」のに、なんで不倫をしたんだといいう事なのである。

広末涼子と交友のる芸能人たちが、今回の件で全て敵に回ってしまった。

離婚をしたいのなら、離婚を先にすべきで、そうすれば、問題は起こらなかったのである。

 

●岡沢高宏

広末涼子の最初の夫は、「岡沢高宏」。

当時、広末涼子はクラブ通いをしており、そこで知り合ったのが彼。

占ってみると、恋愛ではない。

まさにセックスのみの関係。

それなのに、できちゃった結婚で、結婚。

しかし、その後、離婚。

岡沢高宏は関東連合の出身者なので、金銭トラブルが発生して、それで別れたという。

モデル業をやっていたというが、イケメンではない。

デザイナーとしては才能のある人物。

広末涼子の好みの男性は、見た目ではなく、才能があるかどうか。

 

●キャンドルジュン

現在の夫のキャンドルジュンは、本名「廣末順」。

という事は、婿入りしたという事になる。

順は「12画」なので、女性を思い通り動かそうとする。

地格が14画の女性は、こういう男性に物凄く弱い。

占ってみると、こちらの方は恋愛である。

だから結婚したのであろう。

運命星の相性もいい。

但し、広末涼子にとっては心が掻き乱される相手。

しかも夫婦二人っきりなら仲がいいのに、そこに子供たちが入ってくると、そうではなくなってしまう。

不倫発覚後、当初は、広末涼子が離婚したがっているのに、離婚に同意しない事で批判されていた。

ところが、記者会見を自分一人で行い、ジャーナリストたちへの対応が物凄く良く、それでマスメディアはキャンドルジュンを支持するようになってしまった。

地格12画の男性なら、そういう事はお手の物である。

 

●鳥羽周作

鳥羽周作は地格が「15画」なので、交友関係は広い。

周作の「周」とは、「臭い」の事。

赤ちゃんは臭うので、それで命名

女性なら、「香織」とくる。

男性だと、「周作」とくるのだ。

香織は年頃になると、女性の魅力を発揮してくる。

対して、周作はいつまでも子供っぽい。

それが広末涼子には新鮮に映ったのであろう。

地格が15画の男性は、性愛術こそ下手だが、精力は非常に強い。

夫とのセックスで満足できなかった広末涼子としては、ベタ惚れになってしまったという事なのである。

運命星の相性は、自分の精神レベルを上げてくれる相手だけど、運気の流れを止められてしまう相手。

精神レベルの低かった広末涼子にとっては必要な男性であった。

しかし運気が止められてしまうために、芸能生命が危機的になっているのである。

 

●記者会見は早めに開いた方がいい

現時点では、広末涼子は記者会見を開いていない。

記者会見は早めに開くべきであろう。

芸能人がスキャンダル発生後、記者会見を開かないと、芸能界から引退という事になってしまう。

矢口真里や渡部健が悪質だったのは、スキャンダルの内容は酷い物だったのに、記者会見を開かないで、逃げようとしたからだ。

広末涼子は記者会見こそ開いていないが、出版社のインタビューには応じている。

そんな騙しはいつまでも通用しない。

キャンドルジュンと離婚したいのなら、記者会見でそうはっきりと言えばいい。

鳥羽周作との結婚は、お互い離婚すれば、可能である。

尤も、結婚が長く持つ保証はないのだが。

 

●女性が男勝りの生き方をしていると

広末涼子は現在「42歳」。

42歳と言えば、男性の厄年である。

広末涼子は見た目、女っぽいし、喋らせれば、女らしい話し方をする。

ところが、前世が男性なのであろう。

ずば抜けた美貌を持つ女性は、恐らく、前世は男性として生きた。

前世に於いて男性として徳を積んだからこそ、現世では、美女として生まれる事が出来た。

現世は女性として生きているのに、前世が男性だったために、つい、男っぽい行動を取ってしまう。

そういう生き方をしていると、女性なのに、42歳の時に災厄が襲い掛かってくるのである。

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樺澤まどかを占ってみました。

樺澤まどかの運命データ

 地格15画 吉

 人格20画 大凶

 総格43画 吉

 

●なんでアイドルがマネージャー?

樺澤まどかは、かまいたちのマネージャー。

元々は、吉本坂46のメンバー。

2022年でアイドルを引退し、その後、かまいたちのマネージャーになる。

吉本興業は新たに「マネージャー商法」をやり始めた。

元アイドルがマネージャーをやれば、マネージャーの方に注目が集まるのは当然だろう。

なんで樺澤まどかが、マネージャーになったのかといと、

実は、今年は「清算の年」。

だから、アイドルの仕事を辞めて、マネージャーの仕事をしているのである。

 

●字画

地格は15画なので、生まれ故郷を出ると開運。

樺澤まどかは群馬県出身。

この点はクリアしている。

15画の人は、マネージャーの仕事は十分にこなせる。

人間関係が巧い。

かまいたちとの相性は、

山内健司とは幾ら話をしてもまともな会話にならず、

濱家隆一には振り回される、

という関係。

相性が悪いのではなく、かまいたちの2人はクセツヨなので、樺澤まどかが巧く処理しなければならないという事なのである。

 

●音相

音相は「まどか」で、

丸い赤ちゃん」を意味する。

基本的には、円満な性格。

体重は多少なりとも重たくしておいた方がいい。

性格が歪むと、人生は全く巧く行かなくなってしまう。

痩せると、悪い事しか起こらない。

 

●字相

「まどか」を元の漢字に戻すと、

「末止加」。

意味は「末に成って、加えるのを止める」。

まどかの名を持つ女性は、最後までやらない。

詰めが甘いのだ。

樺澤まどかは、アイドルの時も、最後までやっていない。

マネージャーになっても、最後までやらないだろう。

或る程度はやってくれるのだが、残った部分は、かいたち自身がやるはめになる。

 

●愛称

愛称は「かばちゃん」。

「かばちゃん」だと17画。

芸名としては危険な画数だが、芸能人を辞めてしまえば、危険ではなくなる。

名と愛称は、画数的に相性が実にいい。

性格は円満なのだが、行動力が足りない。

愛称は行動力が十二分にあるので、それで人生に色々と変化が起こっているのである。

 

●実は理系女子

樺澤まどかは、実は理系女子。

早稲田大学大学院基幹理工学研究科表現工学専攻修士課程を修了している。

頭の良さをどう使うかという事になる。

アイドルをやっていた時も、マネージャーの仕事でも、頭の良さを全然使っていない。

現在28歳。

清算が終われば、結婚という事になろう。

いい男性と巡り合えれば、頭の良さを巧く使って、何かを成し遂げる事だろう。

大いに期待できる人物である。

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新井恵理那を占ってみました

新井恵理那の運命データ

 地格28画 吉

 人格14画 凶

 総格45画 吉

 

●結婚

新井恵理那は自身が司会を務める『グッドモーニング!』で結婚報告を行ったのだが、これが大顰蹙となってしまった。

俺もこの番組を見ていたのだが、面白い出来だったと思う。

新井恵理那には浮いた話が1つもなかった。

それなのに、突如結婚したから、驚いた人たちは嫉妬してしまったのであろう。

ほぼ同じ時期に、日テレの女子アナ「水卜麻美」が結婚したのだが、こちらの方は高評価だった。

それで両者は比較され、

「水卜麻美は大丈夫だが、新井恵理那はもう終わりだ」

という意見が飛び交っている。

運命学的に言うと、その考えは間違っている。

生き残るのは、新井恵理那の方。

消えるのは、水卜麻美の方なのだ。

 

●字画

新井恵理那の地画は28画なので、恋愛よりも仕事を重視する。

番組で新井恵理那が結婚報告すると、コメンテーターの川合俊一は、

「新井さんは仕事が忙しくて、恋愛などしている閑などないと思っていた」

といったのだが、それは本当に正しい。

地画が28画の女性は、20代の時はとにかく仕事仕事。

番組で新井恵理那の1日の働きぶりを紹介していたが、朝から晩まで仕事をやっている。

そんな生活で、よく結婚相手を見つけ、結婚できたと思う。

 

●字相

恵理那は全て吉字。

「恵」は「いちずに心を傾ける」というのが字源。

女子アナの仕事を集中してやったからこそ、女子アナランキングではトップ10入りするほど人気を得た。

「理」は「収める」というのが字源。

ニュース番組司会者として、実によく巧く捌いている。

「那」は「なんぞ」というのが意味。

疑問を呈し、突っ込んで調べると、喋る内容に深みが出て来る。

 

●音相

音相は「えりな」で、

「えり」は「産着」、「な」は付け字と捉える。

要は、産着に包まれた赤ちゃん。

「えり」が名に付く女性は、意外と心が素直。

人生の中で選択しなければならない時、いい選択をする傾向にある。

新井恵理那は女子アナになるべく、キー局すべてに応募したのだが、悉く不合格になってしまった。

女子アナになるのはもうやめようと思っていた。

ところが父親がセントフォースに行く事を進め、運よく女子アナになる事が出来た。

 

●30代は減速した方がいい

新井恵理那の経歴を見ると、まさに驚異的である。

出だしこそ悪かったが、レギュラー出演が決まると、以降、仕事をやり捲っている。

テレビ局には専属の女子アナたちがいるので、そもそもセントフォースの女子アナがニュース番組で司会をやるというのは、異常なのである。

20代では仕事をし捲った以上、30代は減速した方がいい。

仕事が出来る女性に限って、30代になっても、減速せず、そのまま突き進んでしまう。

それをやってしまうと、或る日突然、とんでもない不幸が襲い掛かってくるのだ。

子沢山の星は持っていないのだが、子供は多くいた方がいい。

1人だと、育児は大変になってしまう。

子供が増えると、育児は楽になる物なのである。

 

●実は「食レポ」が欠点だった

俺は新井恵理那の仕事ぶりを見ていて、

「食レポが欠点だな」

と思っていた。

これは自宅で料理していないからで、作るのはせいぜい弁当程度だろう。

そういう事だと、番組で美味しい物を食べても、巧い事が言えないのだ。

性格的に食材から拘るタイプなので、いい食材を使って、美味しい料理を作る。

自宅でそういう事をやっていれば、欠点である食レポは克服されていく事だろう。

 

●フリーの女子アナの強み

女子アナになる女性は、子供の頃から女子アナになるのが夢だった。

しかし女子アナになってしまうと、そこから成長してこない。

女子アナになった事で満足してしまうから、全然、努力しないのだ。

その点、フリーの女子アナは女子アナになっても成長してくる。

まず就職の際、挫折経験がある。

キー局からは全て落とされたのだ。

フリーの女子アナに成れば、今度は孤軍奮闘しなければならない。

新井恵理那の場合、お笑い芸人顔負けの切り返しの巧さを持っている。

ちなみに、中学生の時、ソフトテニスをやっていたという。

切り返しの強弱の付け方が非常に巧いから、番組はスムーズに進行していくのである。

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「ゆめぽて」を占ってみました。

「ゆめぽて」の運命データ

 総格 14画 凶

 

●ロンハーのスポーツテストで大活躍

今回のロンハーのスポーツテストでは、優勝は「稲村亜美」。

しかし大活躍したのは「ゆめぽて」。

幼い時に、チアダンスをやっていたのが、モロに効いた。

先輩格のゆうちゃみを凌ぎ、村重杏奈に至っては手下にしてしまうほどの活躍。。

やはり村重杏奈にはお笑いの才能がない。

 

●本名は川端結愛

ゆめぽての本名は「川端結愛」。

「結愛」と書いて「ゆめ」と読む。

両親にしてみれば、夢が叶った子なのであろう。

愛を結ぶので、友情を大事にするし、恋愛も大事にする。

友情や恋愛でトラブると、パワーが落ちてしまう。

 

●字画

「ゆめぽて」に至ったのはかなり偶然。

他にも候補があったらしい。

「ゆめぽて」だと14画なので凶となる。

物事は思い通りに進まない。

孤立化し、不和となり、最終的には行き詰まってしまう。

但し、本名との相性がよく、それでこの芸名に至った。

14画を巧く活かすためには、饒舌な所を抑える。

それに尽きる。

 

●音相

「ゆめぽて」とは、フライドポテトが好きだから、そう命名した。

要は、川端結愛とフライドポテトの融合。

だから親しみ易いのだ。

フライドポテトなら、誰でも食べる。

今回、大活躍できたのは、チアダンスを披露して、親しみ易くさせたからである。

 

●字相

ゆめぽてを元の漢字に戻してみると、

「由女保天」。

意味は「お酒の好きな女は天に保たれる」。

まだ19歳だから、お酒の良しあしは解らないだろう。

しかしお酒を飲むなら、いいお酒を飲むようにする事。

そうすると、幸運が訪れて来る。

 

●ブスだけど魅力は十分

どう見ても、ゆめぽてはブスである。

これでよく『Popteen』の専属モデルになれたと思う。

事実、専属モデルの選考では、2度も落選している。

そりゃそうだろう。

ところが、専属モデルになったら、他の専属モデルたちを押しのけて、活躍し捲っている。

ブスだけど、魅力は十分にあるから、人々は魅入ってしまうのである。

器量は悪いが、話しているみると、ちゃんとした事を言っている。

しかもチアダンスをやっていたから、勘はいいし、体の動きもいい。

となれば、売れて当然だろう。

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村重杏奈を占ってみました。

村重杏奈の運命データ

 地格15画 吉

 人格16画 吉

 総格31画 吉

 

●母親が美人の場合

村重杏奈はHKT48の元メンバー。

デビューは13歳。10年間やったからもう十分であろう。

母親はロシア人で、「ヤナ」という。

美人で、頭の回転もいい。

娘より、ヤナママの方が、芸能人に向いている。

母親がこれだけ美人だと、娘は性格が屈折する。

お笑いに挑戦するのは、それが原因である。

「みちょぱ」が面白いのは、美人な母親を乗り越えて、大活躍しているからだ。

「ゆうちゃみ」もそうである

美人な母親は美貌に関して、自分に娘に対して、マウントを取って来る。

うまく切り返さないと、本当に潰されてしまうのだ。

 

●字画

地格は15画なので、生まれ故郷を出ると開運。

出身は山口県なので、この点はクリアしている。

15画だと、アイドルグループでの活躍が向いている。

ところが、ソロになると、途端に不利と成ってしまう。

現在、バラエティ番組に出捲り、過激な事を言い捲っているのだが、それは今の状況が不利だから、言葉で誤魔化すという事をやっているにすぎない。

 

●字相

「杏」とは、家の北側にある木が字源である。

アンズの木は、中国の山東省が原産地であるらしい。

華中や華北で、家の北側に風よけとして杏の木を植えた。

「木」の下にある「口」は「窓のある家」の事で、顔にある口の事ではない。

名に「杏」が入っていると、声は綺麗である。

杏里は歌手として、女優の杏はナレーターとして活躍している。

「奈」とは、神事に用いる果樹の事をいう。

女性芸能人では、名に「奈」の入っている女性が多い。

芸能界では運が必要不可欠と成るので、名に奈が入っていると有利に戦う事が出来る。

 

音相

日本語で「アン」といったら、「餡」「案」「庵」という事になる。

餡は小豆を煮潰して固めた物。

案は「机」「計画」「下書き」といった意味。

庵は僧侶や世捨て人が住む小さな家の事をいう。

共通している事は、「中身が詰まっている」という事である。

仕事を多くこなすのではなく、内容の濃い仕事をしていく。

そうすると、巧くやっていく事ができるのである。

 

●語源的には「恵み深い」

「アンナ」という名前は聖書由来。

ヘブライ語では「カンナハ」で、意味は「恵み深い」。

母親のヤナはロシアの習慣に従って命名したのだろうが、言語的にはヘブライ語とロシア語にはなんの繋がりもない。

だからアンナという名を持っても、恵み深い人になるわけではなく、親が意図した物とは違う物に成ってしまう。

アンナという名の女性は世界中にいるが、共通しているのは、「積極的だが、どこかのんびりとしている性格の持ち主」といった所だ。

 

●愛称

愛称は自称では「あーにゃ」。

しかしファンたちからは「しげっこ」」

ファンから愛称を付けられたという事は、それなりに人気があるという事である。

なんで本人が「あーにゃ」といっているのに、ファンたちはそれを使わなかったのかというと、コンサートで、

「あーにゃ!」

と言えば、実に締まりが悪い。

しかし、

「しげっこ!」

なら、言い易いし、応援のし甲斐も出て来る。

 

●お笑いの才能はないよ

村重杏奈本人はお笑いが好きで、本気でお笑い芸人を目指している。

しかし名前からすると、お笑いの才能はない。

お笑い芸人たちは、お笑い芸人の養成所を経て、お笑い芸人になっているので、幾らアイドルであっても、太刀打ちできないのだ。

本気でなりたいのなら、お笑い芸人の養成所に入れ。

本人が如何に努力しても、お笑いは多少なら取れるが、お笑い芸人としてやっていけるほどではない。

HKT48ではバラエティ担当だったという。

という事は、歌もダンスもそれほど巧くないという事。

高橋みなみがAKB48を卒業後もちゃんと活躍できているのは、AKB48 の時、歌もダンスも巧くやっていたからである。

なんで歌もダンスもちゃんとやれていない者が、卒業後もやっていけるんだという事になる。

 

●バラエティオンリー

卒業後はバラエティオンリーで行くべきだろう。

歌手はやめた方がいい。

グイグイ行く性格ならロケに特化すべし。

出川哲朗に弟子入りすれば、自分の才能を開花していく事が出来るだろう。

スタジオ収録の物ばかりやっていると、いずれ飽きられ、仕事がなくなる。

声の良さがあるので、声優に挑戦したり、ナレーターの仕事をするという手もあり。

美貌を売りにするのはやめた方がいい。

そもそも、そんなに美人ではない。

グラビアの世界は、グラビアアイドルたちが大量にいるので、そんな競争の激しい所に手を出すべきではないのだ。

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片岡信和を占ってみました。

片岡信和の運命データ

 地格 17画 吉凶相半

 人格 17画 吉凶相半

 総格 30画 大凶

 

●俳優から気象予報士へ

片岡信和は22歳の時に俳優としてデビュー。

戦隊物で活躍。

34歳の時に気象予報士試験に合格。

以降、俳優から気象予報士として仕事をするようになった。

現在は『羽鳥慎一モーニングショー』で、お天気キャスターを務めている。

 

●画

画数は地格が17画。

芸能人がこの画数を使えばトラブル続出である。

しかも人格も17画。

危険度は倍増している。

俳優からお天気キャスターに転職したのは非常にいい決断である。

17画はどうしても攻撃的になってしまう。

俳優が攻撃的になっていれば、いずれとんでもないスキャンダルが発生する事だろう。

お天気キャスターなら、天気予報で攻撃的になれるから、他の事に関しては穏やかにいられる。

 

●字相

字相は、「信」も「和」も吉字である。

信」とは、「自分の発言に嘘があれば、処罰されても構わないと誓う人」の事を言う。

だから名前に信が入っていれば、その者の発言は信用できる。

和」とは、「人の声と声とが調和する」というのが字源である。

声が物凄くいいのは、名に和が入っているから。

「信和」とは、本当の事を言い、人の信用を得、人々を和ましていくという事になる。

 

●音相

恐らく本名は、「のぶかず」と読むのであろう。

「のぶかず」とは、のんびりと育つ長男という意味になる。

「信和」を「しんわ」と読むのは、芸名としてであろう。

地格が17画なので、「のぶかず」では合わない。

「のぶかず」だと、どうしてものんびりとしてしまう。

ところが「信和」を「しんわ」と読むと、地格と会うようになる。

別に改名したわけではない。

字画の変動がないなら、違和感は全然なく、今までどおりにやれる。

それでいて、自分が本来持っている能力を巧く発揮していく事が出来るようになる。

 

●異常気象では天気予報が当たらなくなる

昨今、異常気象が当たり前になってしまったので、天気予報が当たらなくなっている。

よく、「石原良純の天気予報は当たらない」

と言われるが、彼がお天気キャスターの仕事をし始めたあたりから、異常気象が起こり始めている。

気象予報士試験で、さんざん受験勉強したのだろうが、教えられた事に間違いがあったという事だ。

異常気象では、今までの通説は通用しない。

そうなれば、

「自分の説を主張する事が大事」

なのである。

片岡信和は自分の意見をちゃんと言う。

だから高評価を得られるのである。

 

●クセツヨの強み

片岡信和はかなりクセツヨの人物らしい。

食事は1日1回だという。

その人物がヨガをして、体内の老廃物や毒素を出す。

オーラが物凄く綺麗になっている。

男性タレントたちの中では、断トツであるといっていい。

実は潔癖症で、帰宅後、着ていた服を全部脱ぎ、シャワーを浴びるという。

体がクリーンになっているので、そういう事をしなければならなくなるのであろう。

クセツヨの人物が、番組でMCを務めるのは無理。

自分を巧く活かしてくれる芸人かアナウンサーと出会う事が出来れば、大ブレイクする。

 

●天気解説の特番が欲しい

運命星は「孤高の星」なので、帯番組より特番の方がいい。

天気解説の特番をやれば、面白い事になるであろう。

3ヵ月に1回ぐらいのペースで、徹底的に質の高い作品を作れば、必ず評価される。

天気予報に強いのは、NHKかテレ朝。

他のテレビ局では無理。

池上彰のニュース解説特番なんてのは、いろんなテレビ局でやれば飽きる。

あれでもやれているんだから、天気解説特番でもいける筈だ。

現代の異常気象の話をしつつ、歴史上の異常気象の話もする。

そうすれば、いい番組を作れる事だろう。

 

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